ふと気がつくと前の更新から大分間が・・・・
いや、気のせいですね。多分。
今日学校にいたときの事。
一応曲がりなりにも院生ですので、イッチョマエにも自分のオフィスたるものを頂いてる私なのですが(相部屋?です)・・・・・
あれは昼の3時頃でしょうか。
オフィスにて平和にパソコンに向かっていた時の事。
突如、鼻血ブーいたしました。
ホント何の脈絡もなく、突然の出来事でした。
普通に焦りました。
ふと何となく鼻をポリっと掻いたのです。
決して、ほじくったわけじゃありませんよ。
ホントぽりっと鼻の小口を触った程度です。
いや、決していやらしい想像もしてません。
ぼけーっと放心しながらも
ネットサーフィn・・・ゲホ、お勉強してましたから。
てか何か、書けば書く程に言い訳がましい雰囲気がそこはかとなく。
いや、気のせいですね。多分。
ともあれ、焦る私を裏腹に
もちろんティッシュなんて素敵アイテムが
私のオフィスにあろうはずがありません。
急いでトイレに駆け込んでしばらくしたら解決しました。
めでたしめでたし。
でもふと、この出来事がトリガーとなり思い出しちゃったのです。
高校の時、友が授業中、振り向き様見舞われた悲劇を。
肩をトントンと叩かれて振り返った、私の前に座っていた彼女。
その振り向き様、まさに蛇口をひねった水道の様に吹き出す鼻血。
たらーっと流れ出てくる感じではありません。
ホント、それはまさしく鼻血ブーって表現そのもの。
しかもその衝撃映像の一部始終を
特等席にてモロに見てしまった私。
その光景がスローモーションがかかったが如く、
今でもそれはそれは鮮明に脳裏に焼き付いて離れない。。。
それを思い出した私は、うかつにも吹き出しそうになり、しばらく爆笑したい衝動と闘うハメになりました。
当時の私は笑いませんでしたよ。
もうそりゃビックリぶったまげでしたから。
でも今思い出すと、笑えてきて笑えてきて。
でも人間としてこれは笑ってはいけない気がして。
でも笑いを堪えきれず、
笑ってしまう私は悪魔かもしれないと思った日でした。
彼女は今頃どうしているのだろう。
いや、気のせいですね。多分。
今日学校にいたときの事。
一応曲がりなりにも院生ですので、イッチョマエにも自分のオフィスたるものを頂いてる私なのですが(相部屋?です)・・・・・
あれは昼の3時頃でしょうか。
オフィスにて平和にパソコンに向かっていた時の事。
突如、鼻血ブーいたしました。
ホント何の脈絡もなく、突然の出来事でした。
普通に焦りました。
ふと何となく鼻をポリっと掻いたのです。
決して、ほじくったわけじゃありませんよ。
ホントぽりっと鼻の小口を触った程度です。
いや、決していやらしい想像もしてません。
ぼけーっと放心しながらも
ネットサーフィn・・・ゲホ、お勉強してましたから。
てか何か、書けば書く程に言い訳がましい雰囲気がそこはかとなく。
いや、気のせいですね。多分。
ともあれ、焦る私を裏腹に
もちろんティッシュなんて素敵アイテムが
私のオフィスにあろうはずがありません。
急いでトイレに駆け込んでしばらくしたら解決しました。
めでたしめでたし。
でもふと、この出来事がトリガーとなり思い出しちゃったのです。
高校の時、友が授業中、振り向き様見舞われた悲劇を。
肩をトントンと叩かれて振り返った、私の前に座っていた彼女。
その振り向き様、まさに蛇口をひねった水道の様に吹き出す鼻血。
たらーっと流れ出てくる感じではありません。
ホント、それはまさしく鼻血ブーって表現そのもの。
しかもその衝撃映像の一部始終を
特等席にてモロに見てしまった私。
その光景がスローモーションがかかったが如く、
今でもそれはそれは鮮明に脳裏に焼き付いて離れない。。。
それを思い出した私は、うかつにも吹き出しそうになり、しばらく爆笑したい衝動と闘うハメになりました。
当時の私は笑いませんでしたよ。
もうそりゃビックリぶったまげでしたから。
でも今思い出すと、笑えてきて笑えてきて。
でも人間としてこれは笑ってはいけない気がして。
でも笑いを堪えきれず、
笑ってしまう私は悪魔かもしれないと思った日でした。
彼女は今頃どうしているのだろう。