
「寝る事は、まや位の年の子供にとって、暗闇だから怖いもの」
と、何かで読んだことがあります。。。
だから、今回の一時保育で一番心配している事柄でもあります(>_<)
とりあえず、いつものように空のお弁当箱を袋に入れ、今日はお昼寝用(まやはタオルを握ったり、腰に自分で巻いたりしながら眠ります
)にタオルを2枚入れました
朝のウンチ
も出ていなかったので、先生にどうぞよろしくお願いしますm(__)mと頭を下げ、私はばばちゃんの運転する車で産院へ健診
月曜に前駆陣痛があったから、子宮口開いてるかな
と、ちょっと私はドキドキ
先生曰く
「今はまだ開いては無いけど、開こうとしてる感じね」
とのこと。
まやの時もそうだったけど、子宮口を軟らかくする薬(多分子宮頚管熟化剤)を腕に打ちました。
「いよいよだから、どんどん動いてね。」
とも言われました。
やっぱり、ウォーキングは安産に繋がるのか・・・
と思いながら、旦那様に報告
今週末に来てもらうか、来週の連休に来てもらうかの相談です。。。
連休の後の週末、12日と19日は試験があるので、彼は勉強もしなくちゃいけないんです
2回来て貰う事になると当たり前だけど交通費も掛かるし・・で、お産もまさか今週
ってコトにはなりそうに無いので、連休に来て貰う事になりそうです
話は戻って、産院の後は”改めて準備をしていて不足してるな”と感じたbabyの肌着(今回は秋・冬なので厚めの生地のモノ)や、前回ばばちゃんに「産後のガードルなんて普通のガードルと一緒」と言われてあまり買わなかった、リフォームガードルを買いに行きました。前回、ばばちゃんに言われた通りにしていて失敗(=体型が戻らなかった)したので、今回はそうなってはならぬ
と意気込んでおります
そうこうしているうちに、まやのお迎えの時間14:30が近付いて来ました。
いつ呼び出しの
があるか・・・と緊張していたけど、電話はないまま。保育園に着いて、教室に入るとまやは隣の部屋でボーっと座って、少し年上のお兄ちゃんお姉ちゃんが遊んでいる様子を見ていました。そして、私に気が付くと目にウルウル涙を溜めながら走ってきて抱きつき
『えーん
えーん
』と、泣き始めました。先生に話を聞いたところ、お昼寝の部屋には行ったけど
『あとで。あとで。』(まやはお昼寝しない。後で。)
と言って、布団に横になろうとはしなかった。でも、先生の膝の上で本を読んでもらっているうちにコクッコクッと睡魔には勝てず眠ってしまい、座椅子のように、壁にもたれ掛けてくれた布団に移して50分くらい寝た。で、起きて不安になっていた所にちょうど私が迎えに来て安心したのでは

だそうです。
とりあえず、次回はお昼寝がまやの負担になって≪保育園が嫌≫となっちゃうと困るので、寝ても寝なくても大丈夫であろうという14:30までとなりました。
写真は、おやつに寄ったミスドーでのもの。