なんかの本で

人は思ってるとおりにしかならない
だから不平不満や自分はこうだからと言ってる人は
ほらその通りになるのだ(キリッ


とかあったけど
彼らも子供のとキには(←こんな変換しかできないのかい、SONY)
たくさんの夢や希望が
心にあって信じてたと思う

それが打ち砕かれて
愚痴や不満を言う大人になった


あ、そっか
今気付いたけど忠実なドレイ(社会とか企業とか)をつくるための言葉だったのかな