びーがたが周りに多いゆえ、特色が見える。

流行りの説明書はちらっと読んだ。

基本的に自分の欲求に忠実だなぁとつくづく思う。

本心で遜るのが嫌に見える。

ノルウェイの森という小説で主人公が住む学生寮の管理人。
ある出来事、秘密を自分の中で楽しむ部類のひとだという下りがあるけど近いと思う。おいしいことは秘密にするってニュアンス。

血液型なんてとも思うけど、せまく人をみると当たってるなぁって思う。

今更本が流行るのはどーかと思ったけど。よくあるものを説明書とうたって売りまくったとこは素晴らしいね。

切り口が違えば消費者に取って目新しく、魅力的に見えることもあるわけだ。

その波に乗って何かヒットさせたいなー。