8年前、私が
ささない整顔バリ KAOYOMI を
始めたきっかけは、当時86歳の叔母でした。
叔母は重度の緑内障で、
片目は完全に光を失い、もう片方の目も
かろうじてモノの輪郭がわかる程度。
眼科医からは
「失明するのは時間の問題」と言われ
(↑というようなニュアンスだったそうな)
本人も全盲になることを覚悟していました。
ところが
KAOYOMIの開発者で、鍼灸師&美容アナリストである
奈部川貴子(なべかわ・たかこ)先生の
フェイシャルヘルスⓇケアの施術を
2週間に1回、受けていたところ
3か月後には視力がアップし、
眼圧も正常になるという奇跡が起こりました。
その詳細を
フェイシャルヘルスⓇメソッドのサイトにて
奈部川先生に執筆していただきましたので
(先生は元・美容ジャーナリストです)
よろしかったらお読みになってくださいね。
奈部川先生直々の施術を
毎回1時間半、みっちり受けると
効果が出るのが早いなー! と実感しました。
さらに
叔母の before&after の写真を見てわかるように
浅黒かった目のクマが薄くなり、
額のシワも浅くなっています♬
フェイシャルヘルスⓇケアのメソッドは
副次的効果で顔が若返る方、とても多いのですが
まさか後期高齢者である叔母の顔まで若返るとは!
適切なケアを行えば
加齢しても身体機能は上がるのだ、ということ
知っておいていただきたいです。

