http://ja.m.wikipedia.org/wiki/サンクラブリー郡
誕生日の朝、友達のタイ人から電話
。
。お誕生日おめでとうコールかとおもいきや、お父さんが亡くなった知らせ&葬式代貸して
でした。
でした。まぁ、妹みたいなので、とりあえず振込んで、早退し会社のパソコンをもって仕事しながら向かい、現地集合。13時過ぎにバンコクでた。
カンチャナブリ県迄4時間、更にクネクネ山道を北上する事5時間、ようやくサンカブリーついたのが夜の8:30だった。
友達の親戚の家に泊まらせてもらうはずが、Wi-Fiがない!エアコンないから暑いと頭から水かけたのかって位汗をかきながら怒ってるガキンチョが。
それを不憫に思う夫が、甘やかし、仕方なくPONTANEE RESORTに急遽宿泊。。
元々友達の親類の家だったのを、誰もすまないからと売ってしまったのだそうだ。
とてもとても勿体無いなと余計な事を思いながらビール片手に湖畔で夜の風にあたっていた。
そして、お誕生日おめでとうコール
が来たりして気分上がった
が来たりして気分上がったお葬式の様子載せますので、
ちょっと苦手な方はご注意ください。
電飾ひつぎがうつっておりますので。
いきますよ。
いいですか?
お線香がたえないように、家族はお寺に泊まり、お線香を焚き続けます。
翌朝
部屋からの眺めーーー!
うぉー。
加工なしですよ。iPhoneで撮った

石鹸しかないので、セブンで買ってきましょう。
部屋はタイのアートが置いてあり、シンプルです。チーク材のログハウス的な作りですが、壁が薄いから隣のテレビなど聞こえます。
続く








