記念すべき初回の作品はコチラ!!
| 作品名 | 黒伯爵は星をめでる |
| 著者 | 音久無 |
| 出版社 | 白泉社 |
| 掲載誌 | 花とゆめ |
| 巻数 | 全12巻 |
あらすじ
19世紀ロンドン。半吸血鬼(ダンピール)の少女・エスターと、
吸血鬼ハンターの伯爵・レオン。
運命的な出会いから、エスターが伯爵夫人として迎えられ、運命に立ち向かっていく……
推しポイント
その①「エスターを応援したい!!」
主人公のエスターが可愛い!美しい!!
そして、ただ守られるだけではなく、更に強く美しく成長していく姿が応援したくなる!!!
その②「レオン様の魅力」
まずかっこいい。
他人にはクールなのに、エスターにだけ甘すぎるギャップ。萌。
押せ押せな強引な部分もいい!(大好物!!)
その③「美麗な世界観」
繊細な絵で描かれる、洋館やドレスが美しい。
背景やお衣装が凝ってると見入っちゃいますよね…!
場面の雰囲気も全然違って感じるし!!
話の展開だけじゃなく、そこもポイント高い!
「ダンピール」を初めて聞いた作品かも…🤔
貴族社会を知り尽くしたくて、
「公候伯子男」っていう爵位をマスターさせて頂いた作品でもあります🤣
【ファンタジー】【少女マンガ】【胸キュン】好きなら、
満足すること間違いなし!!✨✨✨
更に今回調べたら、その後を描いた
**『黒伯爵は星をめでる ―終わりなき夜の宴―』**(全1巻)
という後日譚も発売されているそうで…!!!!
知らなかった…!!!!!!!
続編大好物なので、この後、買ってこよーっと!!
最後まで読んで頂きありがとうございます🤗✨
