こんにちは。
ご来訪いただきありがとうございます。
13の月の暦を使うと
ワクワクが止まらなくなるマヤラーラです
この 『 ワクワク 』するっていう感覚、
よく聞くけれど
正直よくわかんないってずっと思ってました。
だったら自分で定義しちゃおう!
と決めてからいろいろ調べてみたあと
『 ワクワク 』は
それについて興味が湧いてきて次々と調べたくなってきたり、繰り返しやってみたくなること。
と定義することに決めました。
わたしにとっての ワクワクには
『 次々と 』と 『 繰り返し 』がもれなくついてくるのです♡
そうなるとやっぱり
13の月の暦を使っているときが
わたしは一番ワクワクしてるわ〜
黄色い水晶の種の年
惑星の月27日( リミ )
今日のツォルキンは
KIN82 白い自己存在の風
白い風の日は
伝えたい気持ちが強くなります。
さらに自己存在の音の日は
これはこうって決めたくなります。
それはマヤ暦の教えと信じていた頃もあった
13の月の暦のキーワードをを意識しはじめてからの心の変化。
太陽の紋章の
白い風の基本キーワードは
スピリット、伝える、呼吸
銀河の音の
自己存在( 4 )の基本キーワードは
形、定義する、測る
それらのキーワードから
何を感じ、考えて思いこむかは
使う人やタイミングによってそれぞれ違っていいのだから決めつけちゃうのはもったいない。
でも、あれもこれもと浮かびすぎても
行動に結びつけるのがむずかしくなるから
生活のなかで実践できるように
その中のひとつを選択し検証を続けるのです
