奇策とコモディティ化 | 【鳶人】ワサコレsブログ@『キュアピープル(旧民衆)』

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はじめまして『キュアピープル(旧民衆)」です。iPhoneでワサコレsやってます。 諸先輩方のご指導よろしくお願いします( ̄▽ ̄)

皆さん、年またぎグランプリお疲れ様でした!

スマホ画面を見ているだけとは言え、かなり精神的に消耗した部分もあったのではないかと思われます。

本当にお疲れ様でしたm(_ _)m

さて、私におきましてはなんとか目標の1500LPを、

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ゲットできました!

最終日にひょっこりTOP30に顔を出したせいで、

「あわよくば……」なんて考えてしまったことは今になって思うと大変お恥ずかしい次第(。-_-。)

ラスト2戦はランカーの方々に「格の違い」というものを勉強させていただきました。
(T ^ T)

アンリレオ様、DeutscherK@iser様、本当にありがとうございましたm(_ _)m

しかし、イベントでも100位内に入ったことがない私にとって、グランプリで85位という、ワサコレのイベントで初めて100位内に成績を残せたことは、

手前味噌ながら「躍進」と呼んでもよいほどであり、素直に喜びたいと思います
(^_-)-☆

というわけで、今回の躍進に貢献してくれた要因を私なりにランキング形式で振り返りたいと思います。

第1位 4-4-2Fの導入
全てはこの男の降臨が契機に。
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グランプリ最終日を前にフォメ特性開放のため、スキルマッチ40GPをひたすら回したのも今となっては良い思い出です。

チームスキルに加えて、フォメ特性でもチーム力を上乗せできた貢献度は少なくなかったと思います。

スカッドは終始コレ↓で臨みました。

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第2位 ウインガーとしてのネイマールの覚醒
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4-4-2Fのうたい文句の通り、このフォメで縦横無尽の活躍を見せたのがLWGネイマール。

ロナウドかネイマールか、どちらをこの位置に据えるかは悩みましたが、パワーは無いものの速さとテクニック、そしてプレー精度がより優れたネイマールにして正解だったと思っています。


第3位 ベイルの再生
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右適正のベイルはこれまで我がチームではずっとロッベンの陰に隠れてきましたが、

AI改定後、何故かうちのCLSロッベンが不発に(T ^ T)

そこで代わりにベイルを起用したところ、コレが当たり(^_-)-☆

ベイルって、前にスペースがあればあるほど活きません?

純粋なウイングの位置やサイドハーフの位置だと前のスペースが短かったり、前のWGと交錯したりしてベイル本来の良さが半減してたような気がしていましたが、

4-4-2Fの、通常のサイドハーフより若干下がり目の位置どりはウチのベイルにしっくり来ました。

第3位 ハメス・ロドリゲスの創造性
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結局、ウチのチームの全ての攻撃は、このコロンビア産エメラルドから始まることを再確認しました。

4-4-2Fというフォメはどうしても左右のポジションが注目されがちですが、

よく見るとOMFの位置が若干高めなのもミソになる気がします。

我がチームで言えば、ベイルよりもハメスの位置がわすがに高いのがお分かりになるでしょうか?

これに伴い、ハメスが得点するケースがかなり増え、

あくまでダイジェストの範囲ですが、バイタルエリアに近い位置でのスピドリ&スルーはかなり効果的に機能していたような気がします。

第4位 ポグバのポテンシャル
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ビダルをせっせと育てていた関係で育成が疎かになっていたポグバですが、

機を見たパスとミドルでの得点など、ハイパー化したビダルと遜色ない動きを披露してくれました。

第5位 グスターヴォの献身
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LSBは育成が手付かずで、ジョルディ、マルセロと選択肢もありましたが、単純にステの高さでグスターヴォを選択。

グスターヴォの一番良かった点はネイマールとの連携。

ネイマールの活躍イコール、ウチのチームの躍進なわけですが、

ネイマールの活躍の影には必ずと言っていいほどこのグスターヴォがいて、今回のグランプリの陰のMVPはグスターヴォかもしれません。

さて、長々と自チームのことばかりで、皆さんには毒にも薬にもならない語りで大変失礼いたしましたm(_ _)m 

今回は導入間も無いアドバンストフォメという、ある意味「奇策」が奏功しましたが、

次回グランプリの頃にはアドバンストフォメもコモディティ化し、奇策でもなんでも無くなるとおもいますので、

その時に一体どうなるのか、刮目してできる限りの準備はしておきたいと思います。

それでは最後に、グランプリ終了後のCLSミキサーから降臨したりは……



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もう!!

なかば高コストだからミキサーにもかけづらいわ!!