訪問ありがとうございます。
神奈川県相模原市の行政書士小山です。
昨日は金曜日ということもあって
友人たちと新横浜で飲んできました。
自分はかつて夜間飲食店、
いわゆる水商売をしていたにも拘らず、
お酒がそこまで強いわけではないのですが
それでもそういった場は好きなので
とても楽しく過ごせました。
お酒が飲めないわけではない。
そして強いわけではない。
それを自分でも理解しているので
飲み過ぎることもありません。
ですから泥酔したり、飲みすぎたりの
お酒の席での失敗や失態もありません。
全く飲めないと
それはそれで困ることも多そうなので
個人的には自分ぐらいが
お酒の付き合い的には
丁度良いと思っています。
逆にお酒で失敗している人も
たくさん見てきているので
そういう人を見る度に
自分は気をつけようと思うのです。
まぁ1番タチが悪いのが
酔って覚えていないとかよりも
自分がお酒で『失敗』していることに
気づかない人ですよね。
自分がやったこと、話したことが
『失敗』していることを自覚出来ないから
それをフォローすることも
謝ることも出来ません。
行政書士をやっていると
支部の忘年会や新年会、
同業者などとの懇親会など
お酒の席が増えてきます。
ただあくまで仕事なのか
プライベートなのかを
よく考えてお酒の席に臨むべきです。
その位置づけが難しい懇親会なども
ありますが、やはり親しき仲にも礼儀あり。
調子に乗らないに越したことはありません。
友達なら許してくれるようなことも
仕事の関係でのお酒の席で、
お酒で失態を犯せば、許されないどころか、
そういう人間だという最悪なイメージが
つくことになりますからね。
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