訪問ありがとうございます。
神奈川県相模原市の行政書士小山です。
今日は完全オフの土曜日。
やることはそれなりにあるのですが
土日で少しずつやるより
どちらかに休みと仕事を分けようということで
今日は休み、明日は仕事にしました。
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土曜日や日曜日に行政書士としての
仕事をしている人ってどれぐらい
いるのでしょうか?
まぁ行政書士の場合サラリーマンとは
違いますから、お客さん次第ということも
あるのでしょうが。
代表者1人でやっている
多くの行政書士事務所では、
『土日はしっかり休みます!』
というのではやっていけないとも思います。
でも週休2日のサラリーマンより
行政書士の方が休みが少ないとも思いません。
行政書士は日によって
お昼近くから仕事を始めたり、
逆に早めに終わってしまうことも
ありますから、土日に多少働いたところで
トータルでは似たようなものでしょう。
そして個人的には行政書士の方が
圧倒的に恵まれていると思います。
予定外の仕事が入って、働く日が増えれば
行政書士の場合、月収が数万円から
数十万上乗せされることも普通です。
でもサラリーマンに予定外の仕事が入って
多少の残業やら休日出勤になっても
そこまで月収に反映されることもないでしょう。
しかし逆に仕事がとれなければ
サラリーマンはそこまで月収に影響がなくても
行政書士の場合は『ゼロ』なんて
こともありえますから、
どっちとも言えないかもしれませんが。
まぁ何を言いたいかというと
土日に仕事があるのは有難いということ。
大変だけど利益も大きく増えるわけですから。
大変だけど大した利益にならない仕事なんて
世の中には山ほどありますから。
やりたくなければやらなければいい。
やればやるだけ利益になる。
こんな良い仕事はなかなかありませんよ。
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