神奈川県相模原市の行政書士小山です。
今日は朝から受任中の示談書を2件
仕上げていたのですが…
10時を過ぎたあたりから
依頼の電話ラッシュ。
ひとつの依頼の電話を受けてる最中に
キャッチホンで別の依頼が…
さらに以前のお客さんから
同時にスマホまで鳴る始末。
ひとつずつ依頼をお受けして
やっとひと段落、と思ったら
また依頼で事務所の電話が鳴る、
その電話を切ったらまた電話が鳴る…
結局、10分ほどの間に、自動車関連、
離婚協議書、風営、示談書などの
依頼が重なりました。
夕方には少し離れた駅の喫茶店で
離婚協議書のお客さんと打ち合わせ。
今日は一日中雨でしたので色々と大変でした。
【事務所サイトはこちら】
>> 小山行政書士事務所
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今日はたかだか10分ほどの間に
多くの電話が被りました。
ここまで偏るのは珍しいのですが
意外と同じタイミングで
事務所の電話が鳴ることが結構あります。
大きな事務所や会社なら
回線がいくつもあるのでしょうから
そんなことは問題ではないでしょうが
個人事務所に複数回線は
あまり現実的ではありません。
ですのでキャッチホンなどは必須です。
だからといってご依頼の電話中に
キャッチホンが鳴ったからといって
お客さんに『ちょっと待って』と
キャッチホンに出るわけにはいきません。
ただ着信が残るだけでも違いますから
やっぱり必要です。
そこから考えると事務所の電話にしても
自分の携帯電話にしても長電話は禁物ですね。
他の依頼を受けている時に
電話がかかってきて
新しい依頼を逃してしまうならまだしも、
長々と付き合わされる営業電話中に
依頼の電話があって受任を逃したら
馬鹿馬鹿し過ぎて泣けてきます。
だから自分は営業電話に全く妥協しません。
瞬殺で断ります。
自分には営業電話を断るキメ台詞が
あるのですが、その話はまた今度。
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