ごきげんよう、まるこです![]()
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今日もこのブログに足を運んでくださってありがとうございます。今回は何となく箸休め的な内容がいいなぁ・・・と思いたってので、過去に何度か起きた「ん?なんだこれ?」な経験を書いてみようと思います。
というのは、ただこの前友達にたまたま「その」話をされて、あーそういうこともあったなぁと思いだしたからだけなんですけど、あなたにとって今日1日数分の気晴らし程度の話になってくれたらなぁと思うので書いてみますね。
全て過去に起こった話です。
1.息苦しさと、ガンガンする頭痛
数年前、友だちと会う約束をして、待ち合わせ場所で待っていました。少し遅れてその友だちが来た瞬間、急になにか息ができない息苦しさ、そして何かに激しく打ち付けられているような頭痛のような症状が。
「なんなんだよー、せっかく久しぶりに会えたのに。」と思いつつも何も言わずにカフェに入り世間話を始めました。数時間すると、その友人が急に堰を切ったようにずっと悩んでいた相談事を話し始めました。
その瞬間、その息苦しさと頭痛が何事もなかったかのように言葉通り本当にスーッと身体の中から抜けていく感覚を味わいまして。彼女が話し終わった後、「ねぇねぇ、その話会う前からずっと話そうと悩んでた?」と聞くと「本当は言わないでおこうと思ってたんだけど、まるこの顔みたらやっぱり話しておきたいって気持ちが強くなって、言っちゃった」とのこと。
何だったんだろうと数年たった今でもたまに思います。
2.電話してみたら
まるこが大学時代、とても仲の良いともだちがいまして。大学は違うし、住んでる県も違うのですが、多い時には週5,6回もあったり。笑
特にきっかけがあったわけではないのですが、ある日意味もなくふとまるこが電話をかけました。そのとき「あーBちゃん?なんかさー大丈夫?」とこれまた特に意味もなく聞き、もちろん訳分からない電話だったのでBちゃんは「え?別に大丈夫だけど」。
そりゃそうだ。と思って電話を切りまして。Bちゃんも電話のときは「まるこ、寂しくて電話してきたんかな。めずらし。。」と思っていたらしく。その数時間後、Bちゃんから電話がかかってきまして。
「まるこから電話もらった後、急に顔がパンパンはれてきて大変なことになったんだよ。なんか知ってたの?!!」とすごい勢いでしゃべってきたのを覚えております。のちに分かったことなのですが、なんかアレルギーのものを食べてしまったらしく。
まるで私は容疑者のような扱いを受けてしまいました(その前後、会ってもないのに)![]()
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笑
こういうこと、他にもたまーにあって、自分の中で「(。´・ω・)ん?」ってなるんですけど。あんまり考えないようにしています。でも、友だちとかと見えない力系のテーマ話すとどうしても盛り上がっちゃうんですよね![]()
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ほんと、関係ない話でしたっ笑
それでは、失礼いたしますー
まるこ
