朝のごきげんな2人。
ごきげんなうちに、洗濯物干し、朝食作り、自分のメイクなどをぱぱぱとやります。
メイクを早くしておくと、いつでも出発できるという安心感ができます。
ベビーカー担当、なるくん。
これから、ほぼ毎日、3時間、なるねねを順番に預かってもらうことにしました。
今日はなるくんが第一日目です。
抱っこ紐にねねちゃん入れて、みずべへ。
昨日ねねちゃんをベビーカー担当にしたら、超ギャン泣き、ミルク?泡?が口からでて、泣きすぎて息がとまっちゃうってなくらいの泣きまくりで急いで近くにあったdocomoに緊急避難!!
事情を話してこどもの遊び場で入れ替え。このとき優しく声をかけてくれたママさんに、泣けました。嬉しかったです。
そんなことがあり、なるくんはベビーカー担当となりました。
今日は小雨の中みずべのひととき保育へ。
ベビーカーのレインカバー買わねば。
それにしてもコンビのメチャカルハンディは軽くていいです。
なるくんをみずべに預けて、帰宅。
この時間だけ、えい父にりくをみていてもらいました。
えい父は仕事へ。
りくぼとねねちゃん。
りくぼはお絵描きしていて、スイセンの絵が描きたいけどわからないの。と言うので、お花の図鑑を買いにいこう!となりました。
10:00前にヨーカドー出発。
ポケットタイプの植物図鑑を買いました。
ついでにハッピーセットも買いました。
そして帰宅。
気づいたらもうなる君のお迎えの時間だ!!
りくとねねちゃんを連れてみずべへお迎え。(タクシー)
なるくん、おんぶされており、ミルク飲んでおんぶしたらずーっと寝ていたそうです

その後、りくのスイミングまで約二時間。
家で過ごす自信がなかったのでみずべで過ごしました。
りくは電車で遊んだり、おままごとしたり。
でも少したつとすぐになるねねのところにきて抱きしめてくれたり、
おままごとのおかずを持ってきてくれたりと、すごくかわいがってくれました。
首すわりの練習をさせてもらっています。
同じくらいの月齢の赤ちゃんもたくさんいて、遊び方なども参考になります。
そろそろ帰ろうとなったとき、外は雨。。
りくなるねねにベビーカー。。
どーやって帰るんだ?!
で、、、
職員の方にタクシーを目の前まで持ってきてもらい、りくを乗せ、寧々ちゃん抱っこ紐、なるくんその上から手で抱っこしてゆっくり運転で帰宅しました。
もう雨の日3人移動は無理だな…。
なるべく自分の力で…とは思うのですが、大変なときはジジババにお願いしちゃおうと思います。
その後スイミングの時間は、4階ジジババになるくんを2時から5時半までも!!
預かってもらいました。
本当にありがたいです。
同じくらいの月齢の赤ちゃんもたくさんいて、遊び方なども参考になります。
そろそろ帰ろうとなったとき、外は雨。。
りくなるねねにベビーカー。。
どーやって帰るんだ?!
で、、、
職員の方にタクシーを目の前まで持ってきてもらい、りくを乗せ、寧々ちゃん抱っこ紐、なるくんその上から手で抱っこしてゆっくり運転で帰宅しました。
もう雨の日3人移動は無理だな…。
なるべく自分の力で…とは思うのですが、大変なときはジジババにお願いしちゃおうと思います。
その後スイミングの時間は、4階ジジババになるくんを2時から5時半までも!!
預かってもらいました。
本当にありがたいです。
3/31に母が新潟へ帰りました。
私の妊娠中から出産、そして双子育児をずっと支えてきてくれました。
妊娠中の入院生活はとにかく不安との闘いでした。まったく動けないので、母がお見舞いに通い、全部身の回りのことをしてくれました。
無事出産後、予想以上にりくと双子育児は大変でした。
新生児の頃は頻回授乳だし、夜泣きも多いし、同時泣きされたらひとりではお手上げです。
産後は体が思うように動かせず、でも食べないとお乳がでないから、三食しっかり作ってくれました。
双子のお世話、夜泣きの付き合い、ミルク、沐浴、そして家事、特に栄養のある料理、すべてのことを24時間体制でサポートしてくれました。
夜泣きは、2人の赤子が同時に泣いたらそばにいてくれる人がいないと、ひとりにおっぱい、もうひとりにミルクということができません。えい父が寝不足ではダメとなると、母に頼むのが1番いいと、えい父と考えました。
そんなこんなを乗り越え、やっと私だけでもなんとかなりそうに2人が落ち着いてきました。
我が家はえい父が仕事があって育児をお願いすることができないので、そのぶん4階の皆さんが本当にいっぱい助けてくれます。
りくをずっと預かってくれ、なるねねどちらかを長時間預かっていただきました。
こんなにしてもらって、申し訳ないくらいで、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にみなさんに助けてもらって、やっとここまでやってくることができました。みんなの助けがないと、私はダメになっていました。
これからは、助けてくれていたひとりである母なしで、やっていかなければなりません。
不安でいっぱいだったけど、4階のみなさんがたくさん手伝ってくださり、みずべに相談してひととき保育(3時間お預け)を活用できることになりした。
ひととき保育にひとり預ければ、その時間にもう1人をしっかりみることができるし、家事もできそうです。
預けたほうはいっぱい泣かせてしまうかもしれないけど、1人で2人をみると、2人とも泣かせてしまうことになってしまうので、なんとか手をかりて、やっていこうと思います。
今はとにかく不安ですが、りくなるねねに少しでもよくしてあげられたらと思っています!!




















