ごきげんいかがですか、摩音(Manon)です。

 

今日はKIN198、音3、太陽の紋章は白い鏡。

 

音3のキーワードは、

未知体験、意識が広がる。

 

今日は勇気を出して、

いつもとは違う行動、選択をしてみましょう。

 

「そんなことできない」と思うことがあったら、

「本当にできない?」

と自問自答してみましょう。

 

白い鏡のキーワードは、

映し出す、永遠。

 

あなたの現実世界は、

あなたの内面を鏡のように映し出しています。

 

普段から「できっこない」と思っていたら…

心の奥で「私には力がない」と思うなら…

 

あなたの現実世界は、手鏡のように

狭い枠(わく)に囲われているかもしれません。

 

今日起きるできごとに対して自問自答して、

あなたの枠に気づきましょう。

 

あなたは今までと違う行動を選べます。

 

それは、ほんの小さな選択からでも大丈夫。

 

この経験が、あなたの意識を広げ、

白い鏡の枠を超えた

新しい世界を映し出してくれるのです。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。