ごきげんいかがですか、摩音(Manon)です。

 

今日はKIN205、音10、

太陽の紋章は赤い蛇。

 

赤い蛇のキーワードは、

情熱、感覚。

 

今日は、五感を研ぎ澄まし、

あなたの感覚とつながりましょう。

心の底から湧き上がる情熱(ワクワク)を

思い出してください。

 

戸惑いや、不安を感じているときこそ、

自分の直感に従って、

今、この瞬間の選択をしていきます。

 

音10のキーワードは具現化。

 

昨日、あなたのもとに届いた

黄色い種があなたの情熱によって

はじけ、想像以上のスピードで

芽を伸ばしていきます。

 

それに合わせて、

赤い蛇のように

古い皮を脱ぎ捨てて、

新しい自分を表現してみましょう。

赤い蛇の感覚の力が

あなたの願いをカタチにしてくれます。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     最後までお読みいただき

ありがとうございました。