ごきげんいかがですか、摩音(Manon)です。

 

今日はKIN202、音7、

太陽の紋章は白い風。

 

白い風のキーワードは、

共感、インスピレーション。

 

今日は、

自分の内面に意識を向けてみましょう。

自分で自分に問いを投げかけて、

インスピレーションを受け取ってください。

 

誰かについて、何かについて

自分はどう感じているのか

改めて、自分に問いかけてみましょう。

 

直感でやりたいと思ったことがあるなら、

すぐにやってみましょう。

直感に従ってみたらどうなったのか?

ノートに書き記しておきます。


音7のキーワードは、調律。

 

「そんなことできない」「無理だ」

心の底にそんな意識があるときは、

インスピレーションが湧きません。

 

そんなときは、

無理だと思っている自分を認めましょう。

裁いたり、批判したりせず、

ただ自分の心に寄り添ってください。

 

他の誰よりもまず、あなたが一番に

あなた自身に共感すること。

共感はあなたの中に癒しをもたらし、

全体を調律することを助けます。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             最後までお読みいただき

ありがとうございました。