ごきげんいかがですか、摩音(Manon)です。

 

今日はKIN201、音6、

太陽の紋章は赤い龍。

 

赤い龍のキーワードは、

愛情、積極的な行動。

 

昨日無条件の愛を体現できたら、

今日は、その愛を周囲に注ぎましょう。

動物や植物のお世話をするのもよいですね。

 

そして、昨日設定した目標に向かって、

行動を始めましょう。

小さいことから、コツコツと。

あるいは、

赤い龍のようにダイナミックに。

 

いずれにせよ、あなたが動き始めることで

現実も動き始めます。

 

音6のキーワードは尊重。

 

行動するときは、

周囲とのバランスを意識して。

 

赤い龍がゆるやかに上下しながら

大空を翔るように、

マイペースと思いやりのあいだを

行ったり来たりしながら、

愛の世界を進んでいきましょう。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

最後までお読みいただき

ありがとうございました。