ついてる♪ -4ページ目

ついてる♪

押してみてね ↑ 感謝してます\(^o^)/

何でも學 
今 學ぶ巾内容を
よいタイミングで 學んでいる
遅い 早い 無い
と 聞く
.
そうなのかも知れないが
そうなのかなぁ...
と 思え 
思考・人の妙
.
『隣にの芝生青く見える』
そんな状態が つづく...
.

今の職場に 就いて
人との会話 コミュニケーション
いっぱい學んでいます。
今まで
一番不得意で大変でした(///∇///)
それが 少しづつですが
話ができ 人とのコミュニケーションが成り立つ迄なってきてます。
.
私にとって
大変喜ばしいことです(^o^)/

 

観方が 変化してくると
今まで 
観て考えてきた習慣 行動 クセ
で 回りは埋まっている
のに 唖然とする
.
それらを整理 整頓
してる最中 
さらに 観方の変化
その変化に追い付けない整理 整頓
.
途中で 整理 整頓 諦め
観方だけを 変化させるのに集中
.
そうなって行くと
更なる変化
着る物 
読む内容 
話の言霊
思考
様々な変化も...
.
よくもまぁ(///∇///)
これだけ
こり固まってた思考
.
柔軟性の無い思考だと
つくづく思う(^o^)/

たまに
この次元の事
判らなくなる時あります。
.
判る次元で
判断してますが...
.
何処までも上は あるし
何処までも下もある
.
その人が 判る範囲で
話している。
.
でも その先もある。
.
私自身も 習い始め 
観る事全て 凄いなぁ~~
と 驚嘆
自分を高めて行くと
未々 高まる 
始め習ってた時の感覚は
今想えば 幼稚
入口を習ったのかと
氣は 入口を教えて下さるが
後は 自分で何処まで 高めれるか...
そんな世界みたい(^o^)/
.
どの世界も 一旦入り 學べば
後は 探求者任せ
昇りつめた先には
何が見えるのか
.
何だろう
天とわくわくありがとう(^o^)/

ぽぁ~ん して 
のんびりしてるつもりでも
何かしら 
考えてしまう...
.
知らない内に 
溜め込んでいる思い
あるのかな(^o^)/
.
笑う
心底 笑って無いのかな
作り 笑顔 笑い
ばかりしているのかな...
.
(笑)

 

根を張る
.
一つを高める事してたら
根を張る に繋がって来ました。
.
浅い根ですが
養分を与え ゆっくり掘ると
拡がりを 感じられるように
なり
根を大切に育てたく成ります。
.
何でも 繋がってゆくのは
不思議ですよね
遠くに見える どんな点も
人の慣性で 離れて見える物でも
本来は 繋がり 
線なのか
次元繋がりなのか
密度繋がりなのか
色々様々...
.
掘ると 思わぬ所まで
繋がります(^o^)/

 

次々と見つかる謎の巨大存在
南極の氷の地底から検出された「直径480キロの存在」、
そして、ガザで見つかった「黒いモノリス」
更新日:2017年11月7日

 


https://indeep.jp/what-is-egypt-monolith-and-mega-object-b…/

 

次元上なのか
以前なら見つかりもしない物が発見されたり
不思議な現象が起こっているようです。


.
真実は定かでは在りませんが
変化しているのは確かなようです。

 

 

夢を叶えるテクニック 

なるほど 

こんな方法もあるんだ

判り易いです(@^^)/~~~

トーマ イタル

~~~~~~~~~~~~

今回は、私が知っている、テクニックの中で、「夢の叶え方」に効果があると、思われるものを紹介します。
結論から先に言うと、「夢というものは、それ自体を目的にすると、叶わなくなる傾向がある」ということです。つまり、「夢は、叶えようとすると、叶わなくなる」ということです。
わかりやすい例をあげると、「英語が、ペラペラ喋れるようになりたい!」ということを目的にしてしまうと、英語は、喋れるようにはならないのです。
そうではなくて、「このあいだのパーティーで知り合った、あの素敵なアメリカ人とデートしたい。できれば、あの人と結婚して、幸せに暮らしたい」という目的を、もつといいみたいなのです。
こういう目的をもつと、「あのアメリカ人と、もっと仲良くなるには、英語を勉強しなくてはいけない。どうしても、おしゃべりしたいから、がんばるぞ!」という流れになるのです。
そうして、お付き合いがスタートして、結婚したら、1年後くらいには、いつのまにか、英語が、ペラペラになっているというわけです。
「英語が、いつまでも、しゃべれるようにならない人」と「英語が、ペラペラになった人」の違いというのは、こういうパターンが多いみたいです。
英語を、「目的」にしたのか、それとも、「手段」にしたのかの違いですね。

 

 

https://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12350758185.html

 

ご参考に(^^)/

むか~し、むか~し。そのむかし。
この大倭日本の国を治めていたのは
決して争いはしないと誓った、まさに、和を以て貴しとなす。
そんな一族たちでした。

そこへ、南の方からやってきた一族が
この島を俺たちに譲れ
さもなければ、血を見ることになるぞ!と脅したのです。

話し合いで収まるような相手でもなく
この大倭日本の国を治めていた一族は、政権交代を受け入れたのでした。
相手の血も、自分たちの血も流すことのない決断。
それしか無かったのです。

ただ、いつの日か
この国をもう一度わたしたちに返してくれるようにと頼みました。
南からやって来た一族は承諾しました。

そして、いつになったら返してくれるか?と問えば
炒り豆から芽が出た時にと答えたのです。

炒った豆から、芽が出る筈もないのです。

それから、元々この国を治めていた一族は
日の陰、山の陰、森の奥へと追いやられ
いつの日か彼らは「鬼」と呼ばれるようになりました。

それから毎年、年の節目になると

 「鬼は外、福は内」と叫んでは
ほーれ、まだ炒り豆からは芽が出ていないぞ
お前たちの番はまだだぞ、と
鬼たちに炒り豆をぶつけて追い出すのでした。

なぜ、節目の節分に行うのかと言えば
新しい節目は流れが変わりやすいからです。
なので、流れが変わらないようにと、この日に鬼を追い出します。

そういった事を知っている鬼に纏わる一族や地域は現存しており
この時期になると

 「鬼も内、福も内」と叫ぶのです。

しかし、全国の日本人のほとんどはそんな事を知らないので
 「鬼は外」と叫びます。
凄い事ですよ、日本中のほとんどがその言霊を発するのですから
まさにそれは、呪術なのです。

そろそろ、争いよりも、和を以て貴しとなす一族に
この大倭日本の国を返してもらっていい頃だと思います。

我が家では毎年 「鬼も内 福も内」と叫んでいます。

鬼も福も、みんな仲良しが一番いいのです。

 

**********

 

このお話は、僕がこれまでに何人もの方から聞かされてきたお話をひとつにまとめたお話です。

ほとんどの方が、今はおじいちゃんたちです。

僕は、学者や研究者ではないので、歴史上の真偽はわかりません。

ですので、細かな内容に関しては、別のご意見あれば譲ります。

ただしひとつだけ譲れないものがあります。

それは、鬼も福も、仲良しがいいのです。

 

 

転写記事

http://urx3.nu/Imjx

舩橋 ひとはなさん