2024年3月2日 

サガン鳥栖vsコンサドーレ札幌 

4−0(ヒアン・ヴィニ・OG・原田)

 

◾️4−4−1−1

ーーーヒアンーーー

ーーーヴィニーーー

長沼ーーーーー堀米

ーー福田ー河原ーー

丸橋ーーーーー原田

ーーテテー山﨑ーー

ーーーパギーーーー

 

◾️4−4−1−1

ーーー富樫ーーー

ーーーヴィニーーー

長沼ーーーーー堀米

ーー福田ー河原ーー

丸橋ーーーーー原田

ーーテテー山﨑ーー

ーーーパギーーーー

 

◾️4−4−1−1

ーーー富樫ーーー

ーーー横山ーーー

長沼ーーーーー菊地

ーー福田ー河原ーー

丸橋ーーーーー原田

ーーテテー山﨑ーー

ーーーパギーーーー

 

◾️4−3−3

横山ー富樫ー菊地

ーーー森谷ーーー

ーー福田ー河原ーー

長沼ーーーーー原田

ーーテテー山﨑ーー

ーーーパギーーーー

 

くま的なMVPはこちら!

 

 

その上でパギの活躍は誰もが思うことだろう。

PKストップした上で、CKからのピンチをストップ。

 

そこから堀米のPKはややラッキーだったが、鳥栖としては

・複数得点

・何がなんでも無失点

を達成したことは何よりも良かった。

 

今日の試合のポイントは動画の通り。

その上で、今日の衝撃はヴィニシウスアラウージョ。

 

ワンポイントストライカーかと思いきや、いやいやどうして。

幅広い動きにポストに、プレスに、と。

 

実に気の利いたプレーをしてくれた。

 

そして先制したあと、交代が非常に難しい試合の中で、川井監督の交代も実に的確だった。

サイドの人員が横山しかいない中で、この展開なら彼はSTだよなぁと思ったが、

そこをサイドに菊地を入れることでスタミナと守備の両面でカバー。

 

その上で、横山をサイドに入れるときには長沼で守備力を担保。

 

常に攻守セットの考えでの交代策で、しっかりと「無失点」にフォーカスした戦いかたを見せた。

 

これでしっかりと戦えるところは見せた。

次節はいよいよ広島戦。

 

確実に強いチームとの対戦。

鳥栖が上位に行けるのか?

その試金石となるだろう。

 

 

メン限でのやや辛口批評はこちら!

https://www.youtube.com/post/UgkxkbwiMYBmI6rxSaPbn4XRvd-AXJvReYHz

 

 

 

 

 

 

 

 

 

違和感

 

さてこれを読んでくださってる皆様。

これを読んでくれてるほどの人なら「おすぎさん」のメンバーシップも入っている事でしょう。

そして読んでる事でしょう。

 

はい。

率直に1つ、2つ違和感がありました。

 

1つはFWのプレスの話と

もう1つは新潟戦の前半の話

 

ここから先はちょっと辛口トークなので

こちらのYoutubeメンバー限定記事で!(とっても安いプランもあるので!)

 

「違和感」

https://www.youtube.com/post/Ugkxp2VrlFtwMc5L7Y6bUqi7DTwiod3TJu3k

 

 

いやぁ杞憂に終わるといいな。

「札幌戦展望」

https://www.youtube.com/post/UgkxcLlAliFWG4VDdFkNduuq2x5CDIbChQb9

 

ここにも書いたけど、とにかく次節、僕は「無失点」に拘ります。

 

・2点取られて「も」3点取ればいい

 

 ノットイコール

 

・2点取られてもいい

 

この2つは天と地ほど違います。

 

IF 2点取られてしまったならば 3点目指す

 

IF 2点取られる事になってもいいように 先に2得点、3得点を目指す

 

 

のであっても、「いつでも2点はあげるよ」なんてのが許されるわけはないのです。

 

この気持ちの違いは似ているようで全然違う。

失点への「重み」が違うんです。

 

何が何でも取られないようにする!

それが大前提。

 

失ってもいい点なんてない!

 

 

 

これからサガン鳥栖の試合レビューや

批評などなど自分の書く媒体を


少しyoutubeに集約しようと考えています。

緩めなレビューであれば此処でも良いのですが

どうしても本音を書くと、表現が難しくなります。


そうすると必要以上に傷つけてしまったり

他の問題が出てきます。


そういった本音ベースの

やや厳しめの論調のものは

できるだけクローズした空間でやろう、という結論に至りました。


そこで、youtubeのメンバー限定で投稿出来る

コミュニティ、という媒体に集約するという結論に至りました。


チャンネル登録、さらにメンバーにならないと読めない(新潟戦はオープンにしています)




ブログだけならnoteの有料などもあるのですが、

色々霧散しても管理が大変になるので

一旦これで初めてみます!


くまねこチャンネル


見方が分からない人はこちらを!








次節からはメンバー限定。

本当に読む人が限られると思いますが、

それだけに色々濃い内容を書いていきます!


この為にyoutubeのメンバーも最安の

応援プランを用意しました!


限定動画や、クロストークには参加出来ないけど

月々100円もしないので良ければ入って

読んで頂けると幸いです。


金額ではなく、オープンにすることで

必要以上に荒れたくない、というのが発端です。


これからも鳥栖と共に。

サガン鳥栖 対 アルビレックス新潟

1-2 福田


前半

     Mヒアン

樺山 堀米 長沼

   福田 河原

丸橋 テテ 山崎 原田

     パギ



後半

     Mヒアン

長沼 堀米 富樫

   手塚 河原

丸橋 テテ 山崎 原田

     パギ


ーーー

   富樫

横山 堀米 長沼

   手塚 河原

上夷 テテ 山崎 原田

     パギ

ーーー

富樫  Vアラウージョ

横山       長沼

   手塚 河原

上夷 テテ 山崎 原田

     パギ


総括

前半早々に福田のゴールで先制した鳥栖。

Mヒアンが独力突破を見せて2つの決定機を作る。

新潟は焦りからかミスも多く鳥栖が押し込むかと思われたが、CB2人の落ち着きと中盤のパス回しで展開をひっくり返す。


食いつくか、行かないか、判断がことごとく裏目に出た鳥栖は、次第にラインも下げてしまい、ポゼッションを明け渡す。


 

セットプレーからPKを取られこれはパギが止めたものの、ふたたびコーナーから失点し逆転を許す。、

オフサイドになったもののその後もゴールを脅かされた。


誤算はサイドか。

中原ではなく樺山とした左サイドは序盤こそ良かったが受けに回る時間で苦しさを露呈。

横山が入るまで劣勢を返せなかった。


DF陣も例年より補強できたポイントではあったが、守備プラスアルファの所は各個人の特徴を出せず。


まだまだ剥がすプレーはこれからという印象を受けた。


前線で待っていたら仕事が出来るFWを置いたものの、その手前で苦しんでいる。

この苦しみはしばらくは続くだろう。


だが、だからといって今やっている事や

補強した選手の是非を問うものではない。


キャンプを経て、まだここか、、という苦しさはあるが、勝てない重苦しさ故もあるだろう。


なんとか次の札幌戦ではもう少しアグレッシブな姿を見せてほしい!







さて2024年


今年もjリーグが開幕する。

我らがサガン鳥栖。

今年はどんな年になるのか?


色んなことがあった。

あのトーレスも在籍していた。


不思議なクラブだ。

紆余曲折がありすぎた。


内容は割愛するが本当に色々ありすぎた。

それこそ非現実なくらいに。


それがここ数年はある意味普通のクラブになっている。

それは幸せな事なのだが、熱狂を売りにするスポーツビジネスにおいて、普通、は相性が悪い。


困ったものだ。


もしここ数年の鳥栖に熱狂できていないとすれば、

それは、降格の危機や、劇的すぎる試合や

サッカー以外の困難や、苦労。


そういったものが減ったからかもしれない。


ここ数年は債務超過の心配はあるものの、

おもてに見えるのは誰かが居なくなる事であり

それはサッカーの質と結果に直結する。


つまりようやく鳥栖はサッカーの中身の話が一番気になるようになってきたのではないか?


それはある意味健全であり幸せなこと。


だが、過去にもサッカーの質だけで語れば

たぶん辛い年はたくさんあった


でも色んな困難を乗り越えた、という変な充実感があった。


それは不健康な快楽であり、本来はなくて良いものだ。


これからはサッカーの話ができる!


それは嬉しいことの反面

純粋にやっている内容と質

そして選手がプレーで見せる情熱


それが全てになる


ある意味今の選手のほうがハードルは高い



クラブハウスもなく

練習は転々とし、公園の水で汗を流した、、


なんていう苦労話の上に試合があれば

そこには勝手に感動が乗る



今はそれはない。


ある程度恵まれた環境もある。

j1も長く居る。



だからこそ



選手、監督一同にお願いしたい。

いや、そんなこと分かってるとは思うが。



サッカーで熱狂させてくれ!


それができる土台がようやく整ったのだ!


幸せな環境があることに満足したり

個人としては成長したもんね、とかに逃げたりせず



我々サポーターは


サガン鳥栖の成長物語が見たいのだ!


ぜひ


それを


今いる選手たちが情熱をもって

表現してほしい。


僕の2024年のサガン鳥栖に求めることはそれだけだ



もちろん残留してほしいし願わくばタイトルだってほしい。

でもそれは戦った結果、得られるものであって

結果は自分たちだけでは決められない


でも情熱というのは自分たちで生み出せるはずだ


僕はそれを



見たい。



どうやったらそれが観客に届くか?


そんなもん知るか!笑

プロとはそこも考えて魅せることがプロだろ?


僕はそこは厳しく要求する。



数多のミュージシャンや演劇や映画監督や

そういう人たちは、どうやったら観客を感動させられるか?を日々考えているのだ

もちろん作品の質は大事だ。もっとも大事だ。


でもそれだけじゃない。

見せ方や日々発信してる言葉、内容、生き方さえも

人に影響を与えることを彼らは知っている


それができるものが見せ物としてビジネスとなりえるのだ。


サガン鳥栖よ!


あなたたちはプロなのだ。

プロとはお金を生み出す必要があるのだ。

そのために感動を生み出す必要がある。


方法論やどうすればいいか、何をすればいいか。

それを考えて考えて考え抜いて見せてくれ!


サッカーとしてどう表現すればいいか。

勝つにはどうしたらいいか。

どんなプレーを見せるのか。

この一瞬に何をするのか。


全ては情熱のために。

サガン鳥栖のために戦う選手たちを見たい。


それができる選手監督だと信じているよ。

みんなで泣き笑い合おう!


さあ始まる2024。

どんな景色が見えるか?


改めてこんにちはきりやです。

これを読んでるという事は、貴方もどこかのチームのサポーターであると思います。


という事は愛するチームが少しでも勝つとこを見たい!はず!


その為にサポーターによる批判は有効なのか?

その影響、悪影響について、

僕の考えを改めて書き起こしておこうと思う



1.批判が生まれる理由

サッカー、というかスポーツには批判は付き物だ。

応援してるのだから負けたらファンも悔しい

だから怒る感情、悲しむ感情が生まれる。


そんな感情が生まれるのは応援してるからだ。

我が子の受験を過激に応援してる親みたいなもんだ。


期待する▶︎裏切られる▶︎怒る


うちの子はもっと出来るはず!

何でやらないの?

何で同じ問題間違えるの!


よく見る日常だ。

でも怒りはなにを生むのだろう?

激情が熱狂となり、お金を払ってでも観たい!となるのは分かる。


しかし怒りが犯人探しになり、批判になる。

これは行き着く先には何を生むのだろう?

改めて考えて欲しい。



2.批判が役に立つと信じる理由

そうやって厳しい事を言う人に対して、

「批判は意味ないよ」と言うと

ほぼ、必ずと言っていいほど

「批判がないとチームが緩む。意味がある」

と帰ってくる。


本当にそうなのか?

まずは、批判が意味を成すケースを考えてみる。


①ファンが厳しい事をいう

指摘を行う

⬇️

②チームが悪い状態だと認識する

チームが改善点を検討する

⬇️

③チームが改善点に取り組む

⬇️

④改善して試合に勝てるようになる


おそらく批判する人達は、

こういう思考回路なのではないか?


しかし考えてほしい。

この理論には2つの点でおかしいと僕は思う。


1つ目は①から②に移るために、

ファンサポーター言われないと進めないのか?

という点

目の前の試合に負けたのはチームであり、選手監督自身が1番よく分かっている。

そこを反省しないなんてプロでは有り得ない。


そして2つ目は③から④に移行するのは簡単では無い、という点だ。

練習し、改善方法に対して取り組んだとして、目に見えるように見違えるように良くなる事は稀だ。

しかしファンからは結果や試合内容でしか判断出来ない。だからこそまるで改善点について取り組んでないように感じてしまうのではないか?


だから、もっと批判しないと!

チームが改善しようとしない!

サポーターの厳しい目が必要だ!


となるのだろう。

これが批判が役に立つと信じている理論だ。


3.批判が無意味な理由

これを踏まえてこの理論が破綻している事を深堀したい。


まず1つ目として、ファンサポーターに言われて初めて②のフェーズに入るのか?という点。

そんな訳はない。


負けて1番困るのはサポーターではない。

選手であり監督でありクラブである。

サポーターに言われて初めて②をやり始めるようなチームではJ1に居れるはずがない。

これは①から②に移行出来ていないのではない。

②における改善方法の方法論が違うだけなのだ。


だから批判することでチームが改善に取り組む!と信じている人はそれが意味ないことを知ってほしい。


そして③から④の問題もある。

分かっていても簡単に解決しない課題があるのだ。


だから傍目からは

「素人でも指摘してることに気づいてない💢」

などと思ってしまう。


例えば、利き足の逆足が苦手な選手がいたとして、

昨日の試合でミスして明日には蹴れるようになっているだろうか?


指摘されて改善に取り組んでも簡単には修正出来るものではない。

相手もあることだ。


素人から技術的な改善点

つまり「左足練習しろよ!」と言われることで、

何かが好転することなどあるだろうか?


無い。


選手の頑張りに期待するしかない。

それでも好転しないかもしれない。

才能や、努力の量で勝てないかもしれない。


そんな時

「批判の声が無いから彼らは努力しないんだ!」

と思う人もいるだろう。


やっとるわ!!


やったうえで出来たり良くなったり

上手くならなかったりするんだ


それがスポーツというものの宿命。


だったら移籍して新加入選手で改善しろ!

と思う人もいるかもしれない。


勝ちたいもんね。サポーターも。

その為にいくら掛けるか?

チーム運営は?資金は?


分からないところで何を言ったところで

それがチームの改善に繋がるはずがない。


これが批判は意味が無い、という事の意味だ。



4.批判が悪影響な理由

さらに1歩進めよう。

サポーターは批判すれば良くなると信じてるかもしれない。

しかし外部からの批判は、何のリスクもない所から言ってるだけだ。

それが批判の真実だ。


そして批判的な意見は、選手だけでなく、

同じチームを応援しているファンも傷付ける


言葉が過ぎれば、新しくサッカーを好きになりかけた人を遠ざけてしまう。


ここが大事な所だ。

批判がダメ、とは安直には言えないが

批判することでファン離れを生む


あれ?自分が好きになりかけた選手は

そんなにダメな選手なの?


そうなったら冷めちゃう。


それだったら1つでも良いプレーを探して

それを発信した方がいい


批判が生む1番の害悪は、

ファンがファンを減らす

事なのだ。


応援しかない甘いファンしかいない世界線と

厳しさしかないファンしかいない世界線


後者は新規ファンが参加しにくいのは

想像出来るのではないだろうか?


僕が批判に批判的なのはここが大きい


良さを発信して1人でもファンが増えて

チームにお金が入れば

良くなる可能性は広まる


そのお金で何をするとか、どうやって強くしていくとかは、それこそプロが考える仕事だ。

頑張れ。



5.じゃあ甘い事しか言っちゃダメなのか?

さぁここまでで批判は意味が無いことは少しは分かってくれたかと思う。

じゃあ、厳しい意見というのは言っちゃダメなのか?

これについては、少し意味合いが違う。


新規ファンが離れるようなヘイト

(〇〇はダメだ、全然練習してない!

 見に行ってもつまらない!等)

は完全に悪影響だが


ファンサポーターが

満足したか、不満だったか

は重要な情報である。


なぜならスポーツは客商売であり、

売ってるのは感動という得体のしれないものだ。


勝つことが1番早いが、常には勝てない。

常に勝つとは限らない戦隊ヒーローものや、

毎回変身せずにやられる仮面ライダーとか、

誰が観たいだろうか?


たまに負ける回があったとしても、

変身して戦えよ、と思うだろう。

カタルシスは必要なのだ。


チームは観客を感動させる必要がある。

そこに対価が発生するのだから。


感動、満足とは何か?


それを知るために、クラブとしては、

勝ち負けだけじゃなく、

サッカーの内容や、スタジアムの作りや

スタグルや交通網

色々な面で、ファンサポーターが

満足したか、不満だったか、は重要な情報となるのだ。


あ、この試合は負けたけど満足して貰えてたんだ、とか


この試合は勝ったけど、運営面で不満があったのか!

とか


だから僕はブーイングは密かに賛成派なのだ。


僕は今日不満です!

この表明は大いに意味があると思っている。


勝てば終わりじゃなくもっと頑張らなきゃ、

うちのサポーターは満足しないのかよ!

いやぁ厳しいぁ、、


とかね


そのために、批判ではなく

満足/不満の意思表明は大事だと考えている。


厳しい事は言っていい。

不満は言っていい。

もっと選手が頑張りたくなるような言葉で!


この発信の仕方はほんとに難しいのだけど

言葉に気をつけて不満は発信しましょう。



6.サポーターがサッカーを学ぶ意味とは

さあ。具体的な批判は意味が無い。

満足、不満の表明はしていこう!

そうなるとファンサポーターはサッカーに詳しくなる必要はないのか?


まず前提として

「サッカーなんて知らなくても楽しみに見ていい」

これは大前提だ。

間口は広げたい。


その上で、サポーターがサッカーに詳しくなるメリットはめちゃくちゃある!と言いたい。


1つ目は無駄な批判が減ること。

これは上述した流れなので割愛する。


2つ目はスタジアムでの盛り上がり。

これは大きな価値がある!


サッカーを知らず、スタジアムで退屈に見える時間が流れていたとする。


選手も、こうノリきれてない。

そんな時、何気ないマニアックなプレーや、

ニッチな技術が出たとする。


サッカーを知ってるサポーターが多い、

またはチームコンセプトを良く知ってるサポーターが多いと、その何でもないワンプレーで


わっ!


と歓声が上がることだろう。


そうすると選手も、お!分かってんじゃん!


と嬉しくなる(と思う



ほんの僅かだか、サポーターがチームコンセプトや、サッカーのことを詳しくなるメリットはここにある!


スタジアムが盛り上がり、選手が気持ちよくプレー出来るようになるのだ!



ぜひ何気ないプレーに拍手を送ってほしい。

チームを助けるプレー。

影の頑張り。


何でもいい。拍手を送ろう。

それが1番、サポーターが勝利に貢献出来ることだから!


7.最後にどうしても愚痴りたくなったら

でも必死に応援してるチームが負けたら

愚痴のひとつも言いたくなる!

何がダメだったのか知りたくなる。


それは、それが改善されて良くなって

勝ちに繋がっていく過程を含めて見守りたいから


まさに親心!

素晴らしい


だから批判する殆どのサポーターは

実は素晴らしいファンなのだ


あれがダメだった!これがダメだった!

何がダメなんだ!どうすればいいんだ!


その感情が行き着く先が犯人探しになり

選手への批判、そしてこうすべきだった!という指摘に繋がる。



どーーしてもそれが言いたくったら

オープンなSNSではなく、居酒屋で知り合いと愚痴りあいましょう。

誰かの目に届く所ではなく。


どうしてもネットでそういう気持ちを共有したいなら、せめて自分のブログ内など、個人発信である所に留めてくれたら嬉しいなぁと思う。


言いたくなる気持ちは分かる。


ただ間違っても

チームのために言ってるんだ!

だからクラブのSNSにリプしなきゃ!


みたいな悲しい思考にはならないでほしい。




以上が僕の批判は無意味だと考える理由です。



2024年1月14日

 

日本vsベトナム

4−2(南野2 中村 上田)

 

スタメン

CF  細谷

中村 南野 伊東

  遠藤 守田

伊藤 谷口 板倉 菅原

GK  鈴木

 

後半終了時

CF  上田

伊東  久保 堂安

  遠藤 佐野

伊藤 谷口 板倉 毎熊

GK  鈴木

 

ーーー

南野ゴールで先制も苦しんだ日本。

ベトナムは5−4で守る中で、前線をしっかり狙ってくるスタイル。

ドン引きというわけではないがフラットな守備ラインは強固。

さらにフィジカルでもさほど負けておらず、非常に良いチームだった。

 

セットプレーでの失点は事故とはいえ、GKとCBの責任はある。

とくにGKは経験の少なさを露呈したか。

 

それでも勝ち切ったのは日本の強さの証。

南野は獅子奮迅の活躍。

降りてよし、飛び出してよし。

さらに点まで決めたら言う事なし。

 

後半は苦しんだが、久保は別格だというのを見せつけた。

交代組では佐野がすごかった。

すっと試合に入れる部分も、攻守にわたる存在感も抜群だった。

4点目は実質佐野から始まったと言って良い。

伊東も最後まで右でも左でも突破力を見せつけた。

 

中村はポジション取りに苦しんだ。

それでも「点を取りたい」位置に居続けて、それで取るんだからまぁ凄い。

 

そういった形で個々の日本人選手が違いを見せた事で生まれた4点。

優勝に向けて苦しい試合ができたことも良かったかもしれない。

 

ーー選手評ーー

細谷 5.0 試合に入りきれず、質、量ともに足りなかった。

中村 6.0 点はとったがそれ以外は苦しんだ。まぁ及第点か。

南野 8.0 文句なしのMVP。ゴール以外でも貢献しまくり

伊東 7.5 何だかんだずっと脅威を与え続けた。守備でもサボらず。

遠藤 6.5 遠藤にしては普通の守備。でも攻撃でもインパクトを与えた。 

守田 6.0 攻守に及第点。中盤を飛ばされる中でプレーしにくかった面も。

伊藤 6.0 チャレンジするパスは悪くなかった。 

谷口 6.0 失点はしたものの安定はしていた。

板倉 6.5 最後の1対1は完璧な対応

菅原 6.0 攻撃で光る。守備ではやや苦戦

鈴木 5.0 DFとの連携含めてこれから、か。

ー交代ー

上田 6.5 DFラインを押し下げる動きはさすが。そして決め切った。

久保 7.5 キープ、ドリブル、パス全てにハイレベル。入った瞬間からレベルの違い。

堂安 6.0 4点目に絡んだ所など悪くはない。

佐野 7.0 あの時間での出場に対して圧巻のプレー。 

毎熊 6.0 攻守に無難な及第点。

 

今年も年の瀬です。

12月30日になりました。

 

まぁここは自分のブログなので、色々と本音を吐露します。

まずはサガン鳥栖について。

 

まあうまくはいかないシーズンでした。

それは間違いないです。

それでも攻撃のスタッツやチャンス時の決定率など近年稀に見る数字を出したのも事実。

ちょっと湘南戦の6得点と5失点が色々とバイアスをかけてしまうけど、

それでもシーズンを通しての攻撃力は間違いなかった。

 

43得点はリーグ5位です。

 

それでも「面白くない」という人が増えたのは気になります。

僕自身はとても楽しく1年試合を見れたのですけど。

 

それも古くからサポーターをされてる方の意見として

面白くない、見る価値がない、という言葉が多く見えたのは気がかりです。

 

単純に豊田時代の劇的勝利に飢えてる、というわけではないと思います。

それが単純に再現できないことは古サポほどわかっている(中には懐古主義もいますが)

 

じゃあなぜか?

まえも書いたけど「同じように見える失点」が気分を萎えさせるというのはあるでしょう。

「またこのパターンか!」みたいな。

 

そりゃそうだ。

川井さんは「選手個人の成長がチームの成長につながる」というタイプの監督

だからこそ移籍も増えてちゃんとお金も回ってきている。

小野や岩崎の移籍は鳥栖で再生したからこそ、ですわ。

長沼の10ゴールもお見事!

 

これを「選手が頑張っただけ」というのは早計で、「選手が自分で頑張らないといけない」環境を作っているのも鳥栖の良さだと思うのです。

一見ホワイト。

練習時間も短く、ガミガミ言われない。

でも自分で改善できない選手は使われない。

 

ブラックとかパワハラに近い方が結果は出るんですよ。

スポーツなんて。

 

でもそうじゃない。

自己改善できる選手がもっと上に行く。

そこを信じて選手の成長を見守る。

 

 

ある意味鳥栖の選手を一番信じてないのは、

「このポジションの○○は穴になるだから換えろ!」というサポの方かもしれません。

 

ただ難しいのは、それで成長するかどうかはまた別の問題であり、

さらに勝利するかどうかは別問題であること。

 

もちろん毎試合勝利を目指す。

その中で最適解を探す。

 

ただし「安定的に勝利を得るようになるために」というビジョンのところで

川井監督、そしてサガン鳥栖は「選手の成長を促す」という道をとった。

 

それは茨の道です。

 

買うのが一番早い(移籍)

 

次にその選手の特徴に合わせて配置する手もある。

その選手の弱点が見えにくい組み合わせ、ってやつですね。

 

でもこの手段、一見良いように見えますが、再現性が難しいんですよね。

ある程度選手が残るチームならいい。

 

たとえば広島とか川崎もそういう感じで、

ちょっと特殊なんだけど、いる選手の特徴に合わせてる面が強い。

それは結構な選手が残るから。

 

 

鳥栖はそうはいかない。

だったら毎年変わる選手たちに、選手自身が成長して変わっていってもらうしかない。

 

鳥栖はこういうやり方だよ、と与えて、

もしかしたら適正じゃないかもしれない。

もしかしたらわかりやすい弱点が露呈するかもしれない。

 

それをどうやったら乗り越えられるのか?

 

純粋にパラメータを上げるもよし。

試合中のやり方を工夫するもよし。

 

そうやって選手自身が解決できれば、

他チーム、いずれは海外に行って、さまざまな監督の無理難題もこなせるようになるかもしれない。

そう思うと、目の前の弱点を、単に変える、隠すだけじゃない面白みを感じることもできるかなって思うのです。

 

そんな思考錯誤の一年でしたね。

 

 

 

そしてくまねこチャンネル。

 

今年は

オラキオさんに一言だけだけど挨拶できたり、ばりやわさんにご挨拶できたり、

佐藤先生、井上マーさんにお会いできたり、浦議さん、ミルアカさんに呼んでいただけたり

本当に感謝、感謝、感謝です。

 

サガンラボのほうでも、ユースケ先生、れーた先生に毎回ご教授いただいて。

サッカーを深掘りできる喜びを感じています。

 

それと同時に感じるのが自分の力不足。

伝える熱量や言葉、伝染力の弱さ。

 

やっぱり数字が見える分、Youtubeというのは人が多いほうが強く、少ないと劣等感を感じやすいものです。

いや数字じゃないんだけどね。

でも見えるからさ。

 

試合の生配信はその試合自体の注目度で変わってくるけど、

出した動画や、ゲリラで始めた配信なんかは

やっぱり人が来ないことも多くて、力不足を感じます。

 

まぁなかなか「人が見て面白いコンテンツ」を生み出すのは難しいものです。

 

だからこそ前述した「批判の意見」とかをもっとYoutubeでも取り上げたくて、

「誰でも話にきていいよ!」という回を作り、何人か個別で呼んだのですが、

誰も来てくれませんでした・・・・寂しい

 

まぁ仕方ないですけどね

 

SNSでつぶやくのと直接話すのも違うでしょうし、来たくない気持ちもわかるし、難しい。

あと、別にうちのチャンネルで話す意義やメリットがないもんな笑

チームに届くわけでもない。

 

まぁそれはそれとして、それでも、くまねこチャンネルは3年目を迎えたわけです。

 

よそ様のチャンネルほど多くはないけど確実に来てくれる人はいるわけで、

そこは本当に感謝です!

少しずつ認知されてる気もします。

 

だからこそ発言には気をつけたり、内容には色々これでも気を遣って発信しているつもりです。

そこでまた難しくなってくるのが、聞いてくれてる方同士でもまた考えが違うこと。

そんなにうちのチャンネルで揉めることはほぼないのですが、

あーこれあと一歩詰めた議論したら揉めるなぁって時はあったり

この人とこの人は合わないんだろうなぁとか。

 

あと嬉しいことにスタジアムでご挨拶したいです!って方もいらっしゃって

本当に嬉しく幸せなことです。

 

その後、どこまで絡むのか、どこまで一緒に行動したいのか、なんてところは

もう本当に個人的に僕は(くまは)人見知りがひどく、知ってる人でも長く一緒に居れない性格なので、

ほんとうに本当に社会行動が苦手なのです笑

 

苦手ではないな。

できるけど疲れる。

 

サポさんの会にたまに呼ばれることがあって本当に光栄ですし、

めちゃくちゃ嬉しいのですけど、よし行こう!という気分になるかどうか、、、は

本当に人と場面と場合と時間によるので、あしからず。。。。としか言えません。

 

いや年末に何書いてるんだw

 

じゃあ僕らはなぜくまねこチャンネルをやっているのか?

 

1人でも多くの人に、サッカーて楽しいよ

鳥栖って良いもんだよ!って伝えたいからです。

 

 

そこだけはぶれない

 

 

今年も楽しく過ごせたのは聞いてくれる、見てくれる方がいるからです

 

 

改めて感謝!

 

 

2023年サガン鳥栖


9勝11分14敗 14位

得点43 失点47


1桁順位を達成した2021年


そこから何と2点以上決めた選手は、ほぼ移籍

という激動のオフを過ごした2022年

それでも川井監督は2022年を近年稀に見る得点力を見せつけて11位で過ごした。


ある程度の戦力を残せた!と言いながら

林も酒井も去り

宮代も垣田も去った。


鳥栖のチーム内得点ランキング上位の選手は

軒並み居なくなるのが鳥栖というチームだ


辛い


そんな2023年も川井監督率いる鳥栖は

43得点を記録


J1で5番目に多いゴールを記録した

ʕ*̫͡*ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ*̫͡*ʔ-̫͡-ʔ( •̀֊•́ )


失点の多さ

特にCB不足とSBに慣れないはずの菊地を配置するなど、采配に納得出来ないファンも居たかもしれない。


しかし、僕は思う


2022年は引き分けが多かったシーズンだった

この引き分けを「勝ち」に持っていくための道筋を

探したのが2023年シーズンだったのではないか


実は残り10分でのゴールは実は12を数える

最後の最後まで攻めた結果だろう


逆に残り10分の失点も9ある


これをどう捉えるか、だが、最後の最後まで

勝ちを目指した(勝ち方は色々ある)結果だと僕は思う


追いつかれた引き分けは4つだが

追いついた引き分けは6なのだ

逆転して勝った試合も3つある


何が言いたいか?


終盤の失点やクローズ失敗が目立ってはしまうが

最後の時間のカオスに関しては、数字的には

リターンの方が多いんじゃないか?ってこと


クローズすることで1つ2つ勝てたかもしれない

しかし最後までオープンな試合をするメリットは確かにあった、、かもしれない


10年振りにチームからハットトリック達成者が出てきた

豊田以来のシーズン2桁ゴールを達成した


ユース上がりの本田や楢原もゴールを記録した。


比較は出来ないけどね

前年より順位は下がったけど

いいシーズンだったと僕は思います



そしてサポは別にやってるサッカーを

コントロールは出来ない

人事も移籍も監督何一つコントロールは出来ないのだ


与えられたものを聞くしかない

コンサートと同じだ


不満なら去るから目を閉じるしかない


ただ1つ


サポーターがやれる事は選手への拍手


チームが、バックパスした時

剥がす意図が見えて、GK含めて見事にビルドアップでひっくり返した時

素晴らしいカバーで守備したとき


ゴールという分かりやすい時以外に

どれだけスタジアムが盛り上がるか?


これはチームによってかなり色が違うだろう



そこだけはサポーターがチームに介在する余地がある


貴方はどんな鳥栖が見たいですか?



せっかく良い崩しになる伏線を張ったバックパスに


あぁーってため息が聞こえてきたら

選手もたのしくはないだろう


そういう意味でサポーターが

サッカーを知っている事は

ほんの少しだけ

選手の後押しになるかもしれない


ただこれも

全てのサッカーを知る必要はない


鳥栖がやろうとしてること

鳥栖の選手が目指してる事を知れればいい


そこに合致してれば拍手を

ダメなら不満を伝えればいいのだ


だから鳥栖さんもっと発信してください


さぁ

鳥栖はどんなサッカーだったか?

2023年 貴方にはどんなサッカーに見えましたか?


それは必ずしも誰かの望むサッカーとは違っていたかもしれない


それでも決意と覚悟をもって戦った1年だった事は間違いないと僕は思うのです。


だから僕は拍手をする


不満だろうが、上を目指してほしかろうが、

どんな理由を付けても


僕は拍手以外のものを贈るつもりはない。


それは僕なりの僕のやり方です。



そんなこんなで早くも12月

すぐに移籍の時期が来て

(もう小野裕二は居なくなったけど


1月には編成も固まり、キャンプが始まる

2月にはシーズン開幕するし、

この間にはCWCもあるし、代表戦もあるし、高校サッカーもある


あぁなんて忙しいスポーツを愛してしまったのだろう


体調に気をつけて


1試合でも多く現地で見れるよう

頑張ります


2023年11月25日

この日はくまねこにとって、ちょっとだけ特別な日でした。

 

まずは試合前!

「貧乏暇なし夫婦」チャンネル様とコラボ配信!

こうやって違うチームのサポーターさんと語り合えるのは楽しいですね。

 

そして思うことは、多くのサポーターが他チームへのリスペクトを持っていて、

そして自チームが本当に苦しい状況にあっても「前向きに」応援したい!という

思いが溢れている、という事です。

 

この日も非常に「サッカー愛」のある「びんひま」さんとのトークが出来て幸せでした。

そしてこうやって「サッカー」というコンテンツが増える事でサッカーが、サガン鳥栖が好きな人が1人でも増えると嬉しいなと思います。

またサガン鳥栖や、今回で言えば柏レイソルさんに好意的な印象を持つ人が増えて、サッカーという文化がより楽しめるように、たとえ勝ててなくて苦しい状況でも、当日を楽しみにして迎えられると良いなと思います。

 

 

 

さてさて試合ですが、キレキレの岩崎選手の突破に大学生ながら絡んできた日野選手!

そして最後は富樫選手が決めて早々に先制。

しかし上手くいかない鳥栖はビルドアップのミスからクロスにサヴィオ!

 

上手くいってない(勝ちが少ないチーム)にありがちなのが、

 

「良いシチュエーションになると大事に行き過ぎる」

 

というのがあると思っています。

この日の鳥栖も、先制したからこそ、勝ちたい、勝ちたいが強くなる。

それが「失点したくない」になり、極端にやり直してパスを回すシーンが増えました。

 

見てるほうは、

勝ちたい!が強くなると

「アグレッシブになる」

と思いがちですが、現状は逆のことがあるんですね。

 

そして柏の細谷選手にも決められて逆転。

苦しい前半を過ごします。

 

さぁそしてリードした柏レイソルさん。

今度は柏さんが「丁寧に」勝ちたいからこそ消極的な場面も増えて、

鳥栖が押し込める時間も増えてきます。

 

何よりこの日は逆転された後、GKパギさんが試合中でも選手を集めて円陣を組み、

熱く語り合うシーンがありました。

まさにエンジンを注入!という気持ちが見えたシーンでした。

 

そして後半横山選手のアシストで長沼選手のゴールで同点!

このゴールは長沼選手のシーズン2桁得点、10ゴール目を記録する記念のゴールとなりました。

 

長沼選手が外から入ってくる形はシーズンを通して形になってきましたね。

「形」を作らずたくさんの人が入ってくる配置を目指した川井監督ですが、

1つの武器があるのはそれはそれで良いこと。

これをまた見せ技に他が生きてくる。

 

試合は引き分けに終わり、柏さんもほぼ残留確定。

何よりこの日は初めて「柏の最前列」で試合を見ました。

すごい圧巻の迫力!

またくまねこテーマソングを歌ってくれている山下僚海くんなど、

サッカーをそこまで知らない人たちも招待!

 

柏の町の散策と試合観戦。

楽しんでもらえたら嬉しいです。

その様子はこちらの動画で!

 

柏レイソルさんは、有志でフリーペーパーを作っている方たちも居て、

町全体でサッカーを応援している空気がとても素敵ですね。

美味しいご飯も食べて、とても楽しい1日になりました。

 

ただし、、、

 

サガン鳥栖を振り返ると、やはり勝てない事は課題。

同じく残留ギリギリだった柏さんも同じ課題に見えるのですが、

リードしたり、安全に行こうとしすぎて後ろ向きの消極的に見えるプレーが散見。

これは「サッカーのわくわく感」を削いでしまう一因にも。

 

もちろんどんな時もがむしゃらに行けばいいわけではないですが、

もう少し勇気をもって行ってほしいな、と願うときもありました。

 

そのあたり細かいサッカー論議はこちらの動画で!

 

 

1つの試合に対して

・試合前プレビューコラボ生配信

・試合の日のVLOG動画

・試合後の振り返り生配信

 

と3つ出したのは、くまねこにとっては非常に珍しいこと!笑

動画には上げきれなかったですが、ホームでの配布ユニを頂いたり、

九州からのお土産を頂いたり、選手のサイン入りカードの差し入れを頂いたり、

柏駅でYUYAさんに遭遇したり、もう色々テンコ盛りでわちゃわちゃした1日でした。

 

サッカーがなければ集まらなかったはずの人たち。

 

 

そういう縁に感謝しながら残り1試合。

楽しんでいきたいです。