言葉~2018.7

テーマ:
はい、こんにちは。
きりやです。

突然ですが、僕は言葉が好きです。
文章を読むのも書くのも好きです。

しかしながら語彙が足りない。
言葉を知らない。

なにより、思い付くままに書くので
かっこいい文章や、
粋な表現なんかは出来ない。

たまにしようものなら
ポエッちゃいます。

ポエポエ(゚ω゚)


それでも、何かを書くときは

これを言いたい
これを伝えたい

そこから逆算して、
書くことを心掛けてます。

心掛けてるだけ、ですが。


そんな僕が日頃大事にしてる
価値観を

ふと羅列してみたくなったので
そうしてみます。

・自分で決めたことに責任を持つ。
・出来ない、と決めつけない。
・やれない理由があっても諦めない。
・根本の設定から疑う。
・どの道を選べば楽しいか?を考えるより、選んだ道の中で最高な歩き方を出来ることを考える。
・やれるかどうか、じゃなくて『やるか、やらないか』だと思ってる。
・常に今日が人生最高の日であると思ってる。(本気)
・ものすごく運がよく自分は恵まれてると思ってる(本気)
・宝くじ買えば当たると思ってる(買わない)
・寝るのが嫌い
・少しでも長い時間この世界を見てから去りたい
・可愛いものが好き
・お洒落なものが好き
・いい感じなものが好き
・好きなものに囲まれて生きたい
・男が持つものじゃないとか
 年相応という概念が欠落してる。
・話や議論をしてて、その話を進める以外の横道に興味がない
←よくそれは関係ないよね?(今は)と遮って、感情的に揉める
・話を進めるために共通目的で会話してると思ってるから、揉める理由がわからない。
必要なことを進めればいいのにと思ってしまう。
・とにかく鬱な物語が好き。
・人とのコミュニケーションが苦手
・本当はすっごい根暗




そんな、もうすぐ40になろうかという
オッサンな訳ですが、

今日も

リラックマのTシャツに
ドナルドのタオルを肩にかけて
リラックマのペットボトルケースにいれたお茶を飲みながら
ぐでたまとねこぺんを着けた携帯から
これを書いてます。

あれ

言葉って話どこにいった?(笑)


言葉とは
思考力であり

思考したものを表すツールだと思うのです。

なので

僕の思考のルーツを
改めて表記してみました。

そうして
アウトプットすると
整理されると言うか

思考って
言葉にして
整理すると
強化されると思います。


枠に当てはめると言う弊害もあるけど

極端な話

自分は運がいい、と言い続ければ
それを信じやすくなる。

何か起きたとして、

どうせ、どう考えても
何も考えなくても
起きることは同じ。

なら、受け止め方次第で
楽しくなれるなら
こんな楽なことはない。


そんな言葉の力を信じてるので
僕は言葉が好きです。

同様に人の思考を知るのも
言葉しかない。
言い方や言葉使いも含めて。

言葉に囚われて生きてる世界だから
言葉を上手く使えるようになりたいですね


では。

サッカーをもっと
しっかり理解したいな、と思います。

すごいプレーも
そう思えなかったプレーも

読みとくと、すごいことが分かったりする。

そうするともっと楽しくなる


知ることで
より楽しみが増える

だからもっと知りたくなる。


最近は


ディレイというか
ウェイトというのか

パスを付けられた選手への守備。


第一は前を向かせない!
なんて良く聞く言葉ですが

その前のパスコースに立つ
いわゆるインターセプトを狙う守備

どっちが正解かは場合による、

基本的には
パスコースを切るのは
ハイリスクハイリターン

なので前プレするとこ
中盤まではこれかな、と。

特にFWは取るよりも
パスコースを減らしていって
次のカットを狙わせたい


DFでこれをするのは危険
とくにアンカーあたりが
狙いすぎると
早いパスでその裏に通されて
すぐに落とすことで

パスコースを切ったはずの選手が
フリーで前を向ける。

まあ
そんなこんなで


パスコース切るのか
前向かせないために
ぴったり張り付くのか

守備の仕方と

それをどう攻略するのか


に注目していきたいなーと

最近の僕の中の
当たり前だけど
いまさらながら
注目したいポイントでした。


ではでは。

2018Jリーグ 鳥栖 対 湘南

テーマ:
2018.7.18
鳥栖 対 湘南 1-1

酷暑の再開
収穫と課題は?

この試合、フォーメーションは2種類
交代は二人だった。
まずは。


高橋(秀)と原川、福田で3ボランチ。
その前にまさかの小野とよしきがならぶ。
この形の良い面は前プレ。
暑い中でも走れるよしき。

小野と吉田と原川で左から崩す意図は見えた。

意図、はね。
悪くない攻撃と守備。
悪くないだけで良くはない。

前半は押さえたが後半早々素晴らしいクロスに素晴らしい飛び込みでやられる。
上げるとこもフリー、飛び込んだ先も目を離してた。

今年の鳥栖の明確な課題は、
ある程度外を捨てても中で跳ね返す

ことが出来てない!

クロスに対しての守備が悪い。
イタリア式、というか、
普通、の考えだが、中を固めてて
人が居ても決められる。
どうしたものか。


そこからすぐに
まるで柴崎から原口を彷彿とさせる
スルーパスで福田が抜け出して
1対1をはずす。
福田は本当にいいところにいる。
走れるし連続した運動ができるのが強み。

しかし決めれないのもまあ変わらず。
ここは鳥栖だと、いつか、誰かが決めるまでチャンスの数を増やすしかないよね。



てことで交代。


田川くんをいれて、小野をトップ下(やや右より?)
田川が一番前なのか、2シャドーなのかは曖昧。
でも、小野が右に来ることで右からの攻撃が活性化。
左は田川と吉田の馬力でチャンス作り、
右は小野の組み立てからクロス入れれる。

相変わらず中央誰もいない問題、、、
池田圭もほんとに献身的でいい選手だが、
違う仕事を頑張りすぎて点取れるとこにいない。

でも、まあ押せ押せのなか、右SBも攻めれる安在を投入。


最終形態。
湘南の左SB杉岡はガタイもいいし、走れるけど攻撃気質だし、後ろへの戻りはやや遅い。

そこをつきまくる鳥栖。
安在もそのながれで低いクロスでチャンス作る。

ようやく実ったのは吉田のクロス。
相手がさわりオウンゴールで同点。


苦しい再開試合は
お互いもやっとした引き分けとなった。


■収穫
田川の成長。
前への力強さとボールを納めるパワーがアップしてる。
突破してのクロスは可能性の塊だった。

右からの攻撃
原川吉田ラインに頼りすぎなところを
小野が右に降りてから改善した。

中盤の安定
いや、まだ技術は足りないしミスもあるし、シュートは入らないけど、いるべきとこにいる。
福田と原川の成長は著しい。
高橋ひでともいい縦パスをいれてスイッチになっていた。
これだけ能力あるのになぜ試合を支配できないか、チャンスを作れてないかは後述。

吉田の安定
攻守に非常によかった。
もともと対人では敵なし。
しっかりそこに居ればそれだけで貢献できる。
しかし、彼が攻撃のキーマンになるようだと苦しい。
毎回SBが上がるなんて無謀。
攻撃もたまには前だけで完結したいよね。

■課題
真ん中いない問題
これほんと、トーレス一人はいれば劇的に改善しそう。
純粋なCFがいない。
クロスへの飛び込みがいない。


中盤のスピード
いこう!となったときはいい。
守備もいい。
通常時のパススピード、というか
プレースピードが足りない。
少しずつ遅いから相手を矧がせない。

ボールはキープしてるけど
少しずつ相手のプレスを食らう。

試合は支配できてない。
決定機になりそうなチャンスは少なかった。

決めきる力!とか
決定力が足りない!

じゃない。

決定機が足りなかったのが今日の鳥栖。

たしかにすごい決定力のあるFWがいればいいけど、トーレスきても、それは解決しない。

チャンスの数を増やすしかない。

そのためには
中盤でのプレースピードで
相手を上回りたい。



あと少し、なんだけど
それが遠い、のかなぁ。

次は22日。


トーレスか豊田か。
CFがいれば決定的なチャンスの数は増えそう。

この試合、このまま負けていたら
 本当に運もなにもないなぁと思ってたけど

ギリギリ追い付いた。

首の皮一枚、だけど
ベンゲル時代の名古屋の例もある!

後半巻き返して
天皇杯取っちゃえ!





移籍発表するまで信じなかった(笑)

会見がありました。
端的にトーレス頭いい。

質問は大きく以下の通り

・自身のコンデイション出場について

・イニエスタについて

・Jリーグ、鳥栖について

・呼び名について

・日本について

・貢献について


さて、振り返ります。

まず

「こんにちは、日本の皆さん、サガンティーノの皆さん」
日本語!
しかもサガンティーノという鳥栖サポの呼び名を仕込む。
この時点で社長有能。
どれだけの鳥栖サポ、サガンティーノが舞い上がったか。

・自身のコンデイション
しっかり練習していた。
早く出たい。
22日に数分でも出れたらいい。
トレーナーとの相談もある。
メンタル的には準備できてる。
チームメートを知りたい。
連携、チームこそが大事。

・イニエスタについて
15歳からの友人。
お互いに日本行きが決まって良かったね、と言い合った。
戦った際には鳥栖が勝ちたい。
自分とイニエスタは似ている。
考え方も似てる。


・Jリーグ、鳥栖について
話が最初にあったのが鳥栖だった。
交渉についてリスペクトしてくれた。
Aマドリーを退団すると決めた。
そのとき、欧州に残ることは考えなかった。
鳥栖はあらゆる面でいいオファーをくれた。
サッカー、生活、家族ふくめて。
考える時間がほしい、といったときにも尊重してくれた。
343や4321など戦術について見ていた。
日本は技術がある、拮抗さたリーグという印象。
(他チームについてはあまり答えず)

・呼び名について
theKid、エルニーニョと呼ばれていたがもう子供じゃない(笑)
好きに呼んでいい
いくつか貢献したあとに、サポーターがどう呼ぶか決めてほしい


・日本について
他者を尊重する
いい文化がある
佐賀にも美味しいもの良いところがあると聞いてる(笑)
家族も異なる文化への順応を楽しみにしている。
W杯での活躍も驚きではない



・貢献について
ゴール数を設定したことはない
チームメートと選手、友人として関係を深めたい
勝利がすべて
ただし上手くいく、いかないのもある。
常に全力。そこを見てほしい
子供たちにも機会があれば教えたい
サッカーは夢と情熱
夢だけは教えれない
夢をもって努力してほしい

自分も常に努力する
全力をだす。

それだけは約束する。




非常に空気を読みながら
似たような質問にも
しっかりと言葉を返してくれました。

どれだけトレーニングしてても
チームの結束が大事と答える。


期待に応えるかどうかは
やっぱり未知数

それでも
応援することは約束するよ!


気持ちよく日本での生活を過ごしてほしい。


これだけの選手が


日本の文化
サッカーとしての状態
生活圏としての魅力
クラブのビジョン、ユースの向上

おそらく、それらが鳥栖を選ぶ理由であり
彼が決断してくれた。

それを社長がしっかりと伝えて
信頼関係を作ってくれた。


トーレスに恋をした、とさえ言った。


トーレスにもそれだけの魅力がある。
それが伝わる会見でした。


願わくばこの恋が長く続くように。


そしていいプレーが見れるように。


#サンキュートーレス
#welcomeTorres
#thxTorres


佐賀という小さな県にこれだけの大物。
本当に素晴らしいプロジェクトとなりました。

これは、鳥栖至上、もっとも有名な選手の獲得です。
間違いなく実績がちがう。

Aマドリーの至宝にて、
元スペイン代表のエース。

ただし活躍出来るかは別です。
実際に力も落ちてきていること、
イニエスタとは現状が違いますし
スピードと巧さでゴールを奪ってきたプレースタイル
それも通用しなくなる年頃。

もともと技術が抜群ではなく、
あの練習の動画は話題になりました。

トラップできない、無人のゴールにシュート入らない(笑)

それでも素晴らしい選手ですし
本当よく鳥栖に来たな、と。

間違いなくフロントの力でしょう。
チームの大きさや強さ、
現在の順位は全く後押しにならない。

やはり

ビジョン

それを語って、それに加担したいと思うかどうか。

このクラスの選手になると
そういうものが大きいでしょう。

鳥栖というクラブに
大きなビジョンを与える

それこそが社長やサガンドリームの仕事であり
それは十二分に果たしてると言えると思います

この補強がサッカー的にどうか、はまた少し別でしょう。

活躍してもしなくても
素晴らしい挑戦であり
鳥栖というクラブの格を
またひとつ上げる。

そういう成果も認めるべきでしょう。
それを一流の選手が認めてくれた。
その功績は図りしれません。


ここからはサッカー的に。
やはりトーレスは一番美味しい位置でプレーしてほしい、

豊田の落としに裏抜け
イバルボのキープからワンツーなど。

小野のスルーパスに抜け出す、というシーンが出てくれば面白い。

彼にまっさきに当てる、
どうにかしてもらう

そういう形になると厳しい。
さいわい豊田や池田など
最後のシーンは難しくても
つぶれて味方を生かす選手は多くいます。

トーレスもプレスはさぼらない
Aマドリードのシメオネの教えを忘れず
鳥栖をリスペクトしてくれていれば
しっかりプレーしてくれるでしょう。


けっして上手くはない。

決まらないことも多い

それでも懸命にプレーしてくれれば
それは鳥栖に間違いなくプラスになる。

イバルボを相手の背の低いSBに当てて
フィジカルで優位にたつ。

そこで1対1で仕掛けてもいいし
豊田にあてて、トーレス!

夢は膨らむ。

願わくば
この三人のうち二人での組み合わせ、ではなく
三人の共存もみたい。

そうするとボランチが二人になるので
高橋ーずのどちらか相手に合わせて使うこと

原川か福田か相手に合わせて。

右サイドには小野か福田か

後半に点ほしいときは田川、など


オプションも増えてくる。



ここからは
監督の力量

トーレスにちゃんとタスクを与えれるか
プレーモデルを共有できるか、です。

その点も下手な日本人だと
変にRESPECTしすぎるかもですが
マッシモなら心配ない。


楽しみにすることにします。

くれぐれも

簡単な1対1を外しても
トーレスを責めないで(笑)



しかし


あれだけずっとTVで見続けてきた選手が
あの鳥栖の練習場で練習するなんて


夢のようです。


はやく練習見に行きたい


試合もだけど練習!

2018ロシアW杯 ベスト4

はい、きりやです。
W杯?見てますよ!
ただすごーく濃い試合が多すぎて
おいそれと感想すら書けてないです(笑)

とりあえずベスト4について

■ウルグアイーフランス 0-2
フランスの良さが出た試合。
ウルグアイはカバーニの代わりがいなかった。
ポグパ、カンテがいるので大崩れはなさそう。
でもムバッペはすごく波があるね。
次節は波のないベルギー。さて。


■ブラジルーベルギー 1-2
ベルギーの高速カウンターがブラジルを粉砕した。
最後の最後に、ドリブルに頼ってしまったネイマールら。
中央だけの攻めになり、ベルギーも守りきれた。
それでも崩せる時もあるのだからブラジルは恐ろしい。
色を変えるメキシコを相手に物理的に粉砕したブラジル。
2点目はマルセロの読みの良さが裏目に出て、外をケアした瞬間に打たれた。
すごく面白いシーンでした。
GKクルトワもノッていて、このままいくかも?



■ロシアークロアチア 2-2
まさかのロシアの大躍進。
地元とはいえ、ヒディング時代を思い出すかのよう。
スペインも破り、クロアチアも追い詰めた。
それでもクロアチアも2試合連続苦しい試合を勝ちきった。
モドリッチは、最高のコンダクターになりえる。


■イングランドースウェーデン 2-0
ベスト4で一番古さを感じさせる対決(笑)
お互い高い。
お互い強い。
クロスに頼る。

クロス合戦に勝ったのはイングランド。
今年はめずらしくGKがいい。
けれどクロアチアの崩しに耐えれるとは思えないが、ハリーの魔法が出るのか?




見応えのある試合だらけ
どれにもドラマがあり
グリーズマンとウルグアイのように
特別な関係もあったり。


今年は本当にすごいね。
PK合戦も多く特に、
クロアチアーデンマークのPK戦は
凄まじい読み合いと技術の応酬でした。



ベルギー、フランスは結果が読めない。
クロアチアは 普通ならイングランドに勝てそうだけど、2試合延長なのが疲労的にどうなのか?

イングランドのパワーサッカーに分がわるい面もある。

それでも、クロアチアーベルギーになると予想。

日本的にはベルギーが優勝して、
俺らも!と思えるのも悪くない。

ドラマはまだ続く。



◼2018.7.7 PlasticTree @パシフィコ横浜

テーマ:
■物販
フード付きタオル購入
最近はデザインがいい

それからクレーンゲーム
まさか物販で見るとは

見事に当てました←(無駄な実力と運)
プラさんのロゴ入りネックレス!
さすが自分


■1幕
トロイメライ完全再現
唯一の茶髪時代の有村竜太郎

まさかの前3列 最上手で見る
あきら近い
マイクなしで話す声が聞こえる(笑)

理科室はじまり。
懐かしい。
アルバム順に。

赤い靴や、懺悔、helloなんかも
最近聞かないなぁ。
懐古。
雨に唄えば、で終了。

アンコ明けは次点のcell
メランコリックはいつもやるから
貴重感なし(笑)
crackpotとうわのそら!
良かった。
そして夢の島!!!

僕の特技はひとりぼっち

かなり凝ったライブバージョン満喫


■2幕
dooradore
今度は一転、31列目
でも真ん中から見れて良し。
あきらのギターのセッティングがややきつい(笑)
演奏だけなら中野のほうがよかったけど
演出と遠国のあの衣装は似合ってた。

やっぱり雨中遊泳と
静かの海とノクターンは良い、
大好き。

いろつき、や、サーチアンドデストロイの凝った演奏も良い。
まだまだ模索してるのかな?

それでも完成度や
曲の作りは一番いいなぁ、と思った。

アンコ明けは
これまた次点のアンモナイト!

さーてぃーんふらいでー
デュエット
みらいいろ
雪月花
あいらびゅーそー

さいごは

バンビ!


「案外悲しいだけじゃないかもね。」


とても楽しく


なんか

ほんわかとした

ライブでした。


うん

ぷらっぽいな



あきらが自分等のことを

ミュージシャンと言ったのが嬉しい


バンドマンじゃない



そして


見る人がいるから
聞く人がいるから

ミュージシャンとして居られる。


その感謝。


年と共に、もね。
需要も変わるし
難しい世界


でも

続けてくれてありがとう


ケンケンもありがとう
10年


長いね


頑張ってほしい

まだまだ聞きたいよ
そう思ったライブでした