新幹線から。
田んぼには白鳥がいますが… 見えますか?



10月に入り白鳥が来はじめると、冬がやって来る。
そんな10月ももう終わりますね。


シベリア(?)の方からやって来るらしいけど、

冬になると白鳥が田んぼで餌を食べる風景が見れるって当たり前だと思っていたけど、、、

そうじゃないと最近知りました。笑


どこでも見れるわけじゃないんですね(*´-`)。


新潟市内でも、見れるところとあまり見られないところとあるようです。。。



わが家は近くに「佐潟」という白鳥が冬の間を過ごす潟があるので、
屋根の上をよく白鳥が飛んで行きます。


お仕事先の近所の体育館は目の前が田んぼなので、
レッスンしながらも白鳥が見れます。


春が近づきまた北へ帰っていくまでは毎週、
ピラティスしながらおばさま&おじさま達の目と心の癒しにもなってます。



そんな冬ならでわのお話をすると、
東京の友だちはびっくりします。


「白鳥って湖にいるんじゃないの?!しかも屋根の上を飛んで行くって…」って。笑



わたしも、びっくりされて

「どこでも見れるわけじゃないんだ!」と気づいたという。。。(._.)



白鳥と言うと、水面をす~いす~いと優雅にいるイメージなんですね!


うちの周りでは、田んぼを歩いて餌を食べてるイメージですよ。笑



さ、今日は東京でレッスン→午後は千葉へ行ってまいります(^ー^)☆