2014年最後の時、みなさまいかがお過ごしでしたか?
私は2014年中に終われなかったことを片付けながら、
2015年のことを考えていました。(当たり前か?笑)
まだ片付いていないこともあって、のんびりしたお正月とまではいかないですね(^_^;)
2015年だからこうしよう!とか言うことでもないのかもしれないけど、、、
2014年は本当に自分のことしか考えてなかった(笑)
なので、今後はもっと「してもらうこと」以上に「してあげられること」を考えながらいきたいと思います☆
昨年は
「ピッツバーグに行く!」
ということが最優先課題だったので、してあげることよりも協力してもらうことの方が多かったし、そのほとんどがピッツバーグ行きにつながることばかりでした。
おかげさまで目標は達成でき、その先の目標もクリアできました☆
その先の目標とは、
「PHIピラティス コンプリヘンシブインストラクターになる!」
というものです。
PHIピラティスでは現在、
・マットピラティスⅠコース
・マットピラティスⅡコース
・プロップスコース
・バレルコース
・チェアーコース
以上までは国内で取得できますが、
その先のコースはアメリカ・ピッツバーグにあるPHIピラティス本部に行かなくては取得できません。
いずれ国内でもその先のコースの養成が始まる準備をしているとのことですが、私は何としても本部に行って、創始者クリスティン先生のスタジオで、クリスティン先生から直々に学びたいという想いがありました。
その先のコースは、
・リフォーマーⅠ
・リフォーマーⅡ
・リフォーマーⅢ
・タワー
・コアアライン
といったマシンピラティスに加えて、
・TRX(PHI版)
といったサスペンション系のコースまで。


PHIピラティス全てのコースを取得したという証が「コンプリヘンシブインストラクター」と言うことになります。
なので、コンプリヘンシブに認定されるには、ピッツバーグに行かなくては認定を受けれないということにもなります。

もちろん、資格取得がゴールではありません。
一つの過程であり、その学びを深め、さらに知るきっかけにし、
ピラティスを取り入れてくれる方々の役に立つこと、ピラティスをたくさんの人に広めていくことが私の根底です。
そのピラティスを伝えていく上で、ピラティスのすべてを知らなかったら、、、本質を伝えられません。
ピラティス初心者の方には本当はマシンピラティスから始めてもらいたいし、もっと的を絞って改善したい箇所がある方にはすべての方法の中から最適なツールを選択し、ピラティスの可能性を最大限に活かしたその人の求めるトレーニングにしたい。
新潟でも、それが出来るようにしたい。
もっと掘り下げれば、生みの親ピラティス氏が「コントロロジー」と名付け、人々に伝えてきたピラティスは身体だけでなく精神鍛錬や生き方など、とても幅広い分野に渡っていますし、マットピラティスやちょっとした道具を使ったピラティスはピラティスであってピラティスのすべてでもないと言えます。
ピッツバーグに行ったことは一つの過程を通過しただけではありますが、とても大きな財産となりました。
元々、一つ一つクリアしないと先に進めないタイプなので・・・
この経験、財産をさらに深め増やし、こつこつ器を広げていきたいです。

そんな2014年、楽しいことばかりでなく、
凹むこともすごく悲しいことも、
めちゃくちゃ悔しいこともありましたが、
「挫折は過程、最後に成功すれば、挫折は過程に変わる」
というサッカー本田圭佑選手の言葉がちょうど入ってきてひどく落ち込むことなく済みました(*^ー^)ノ
本当に努力して突き抜けている人の言葉は、沁みますね☆
2015年は、
してあげることを念頭に、
してもらったことには感謝を伝え、
もし、挫折したとしても過程と捉えて、
明るくいきますよー☆-( ^-゚)v
私は2014年中に終われなかったことを片付けながら、
2015年のことを考えていました。(当たり前か?笑)
まだ片付いていないこともあって、のんびりしたお正月とまではいかないですね(^_^;)
2015年だからこうしよう!とか言うことでもないのかもしれないけど、、、
2014年は本当に自分のことしか考えてなかった(笑)
なので、今後はもっと「してもらうこと」以上に「してあげられること」を考えながらいきたいと思います☆
昨年は
「ピッツバーグに行く!」
ということが最優先課題だったので、してあげることよりも協力してもらうことの方が多かったし、そのほとんどがピッツバーグ行きにつながることばかりでした。
おかげさまで目標は達成でき、その先の目標もクリアできました☆
その先の目標とは、
「PHIピラティス コンプリヘンシブインストラクターになる!」
というものです。
PHIピラティスでは現在、
・マットピラティスⅠコース
・マットピラティスⅡコース
・プロップスコース
・バレルコース
・チェアーコース
以上までは国内で取得できますが、
その先のコースはアメリカ・ピッツバーグにあるPHIピラティス本部に行かなくては取得できません。
いずれ国内でもその先のコースの養成が始まる準備をしているとのことですが、私は何としても本部に行って、創始者クリスティン先生のスタジオで、クリスティン先生から直々に学びたいという想いがありました。
その先のコースは、
・リフォーマーⅠ
・リフォーマーⅡ
・リフォーマーⅢ
・タワー
・コアアライン
といったマシンピラティスに加えて、
・TRX(PHI版)
といったサスペンション系のコースまで。


PHIピラティス全てのコースを取得したという証が「コンプリヘンシブインストラクター」と言うことになります。
なので、コンプリヘンシブに認定されるには、ピッツバーグに行かなくては認定を受けれないということにもなります。

もちろん、資格取得がゴールではありません。
一つの過程であり、その学びを深め、さらに知るきっかけにし、
ピラティスを取り入れてくれる方々の役に立つこと、ピラティスをたくさんの人に広めていくことが私の根底です。
そのピラティスを伝えていく上で、ピラティスのすべてを知らなかったら、、、本質を伝えられません。
ピラティス初心者の方には本当はマシンピラティスから始めてもらいたいし、もっと的を絞って改善したい箇所がある方にはすべての方法の中から最適なツールを選択し、ピラティスの可能性を最大限に活かしたその人の求めるトレーニングにしたい。
新潟でも、それが出来るようにしたい。
もっと掘り下げれば、生みの親ピラティス氏が「コントロロジー」と名付け、人々に伝えてきたピラティスは身体だけでなく精神鍛錬や生き方など、とても幅広い分野に渡っていますし、マットピラティスやちょっとした道具を使ったピラティスはピラティスであってピラティスのすべてでもないと言えます。
ピッツバーグに行ったことは一つの過程を通過しただけではありますが、とても大きな財産となりました。
元々、一つ一つクリアしないと先に進めないタイプなので・・・
この経験、財産をさらに深め増やし、こつこつ器を広げていきたいです。

そんな2014年、楽しいことばかりでなく、
凹むこともすごく悲しいことも、
めちゃくちゃ悔しいこともありましたが、
「挫折は過程、最後に成功すれば、挫折は過程に変わる」
というサッカー本田圭佑選手の言葉がちょうど入ってきてひどく落ち込むことなく済みました(*^ー^)ノ
本当に努力して突き抜けている人の言葉は、沁みますね☆
2015年は、
してあげることを念頭に、
してもらったことには感謝を伝え、
もし、挫折したとしても過程と捉えて、
明るくいきますよー☆-( ^-゚)v