『ある新しい健康法を始められる時は、
最低でも5年後、10年後にもその運動や健康法を
続けている自分自身がイメージできるものを選ぶことが大切です。』
これは、
~リターン・トゥー・ライフ・スルー・コントロロジーという、
ピラティスの創始者ジョセフ・H・ピラティス氏の書いた本を監訳してくださった、
武田淳也医師の言葉です
つい今朝ブログで、
『忙しい・・・』と言ってしまい
ちょっと反省の小山真矢子です
忙しいって言葉が出る時は、
なんだか余裕がない感じで・・・
好きではありません
忙しい・・・より、
『充実』と言える方がいい☆
それに周りから
『小山さん忙しいだろうから、この仕事別な人に頼もう』と、
言われてしまうのも嫌です
『忙しそうだけど、小山さんにやってもらいたいんだ』
と言っていただけるような、
いいお仕事をしたいです
5年後、10年後も
『ピラティスをやってきて良かった・・・』と
思ってもらえるレッスンを☆
ピラティスは、
コントロロジーという名前で100年も前につくられてきた、
『身心の取扱説明書』とも言えるメソッドです。