こんばんは★
お仕事の合間に読書をしていた
PHIピラティスインストラクター
小山真矢子です
昨日、ふと、
以前別な本を読んでいる時に出会った言葉を
思い出しました
もしあなたが 誰かに期待した
ほほえみが得られなかったなら
不愉快になる代わりに
あなたの方から ほほえみかけて
ごらんなさい
ほほえみを忘れた人ほど
それを必要とする人は
いないのだから
ノートルダム清心学園理事長
渡辺和子
私はこの言葉が書かれた本を読んで以来、
手帳や、
大事なこと・目標とかを書いておくノートなど
色んなところにこの言葉を書き込んで、
時々見ていました
そして今日、
お昼ごはんを食べているときにたまたま見ていたテレビで、
渡辺和子さん本人が
シスターと呼ばれ、
書かれた本と共に紹介されていました
“これは、この本を読んでごらん・・・ってことだな☆”
と思い、
さっそく買いました
いっきに読んでしまいました
<もしあなたが誰かに期待した・・>のことも書いてあり、
より意味深さを感じました
私たちのような仕事をしている者にとって、
専門書を読むことはとても大切です
あたり前のことです
そして、
こういった本を読むことは
とてもとても、大切。
こういった本を読まなくても
ピラティスはできるかもしれないけど・・・
さっそくこの後のレッスンに対する気持ちや心構えが
変わる気がします☆
どんなふうに変わったかって??
この本のこと、
また紹介したいです♪
本日最後のレッスンも、
がんばります☆
