大きな流れは上目線ですが、4時間足でトップを形成しようとしており、待ち構えているベア派の動きを注視したい。

 

現状深押しになるか戻り売りになるかを決める展開ですが、下降波が止まった位置が上昇波のフィボナッチを当てるとやや中途半端な位置(38と50の間)

大きく上げるならもう少し深く押す展開も十分考えられるので、買うなら短期足で近視眼にならないようにしたい。

買うなら下降波の起点の107.3あたりまで、売るなら切り上げラインと日足のラインが重複する106.6あたりまで。

 

USDJPY,H1-H4