おはようございます✨
こんにちは😊
こんばんは🌃
数あるブログのなかから
こちらへお越しくださり
ありがとうございます💕

--「大宇宙が叶えたい望みとは
いったいなんであろうか想像せよ」
そんな声が聞こえた気がして
では聞きます。
「大宇宙はなぜ人間を創ったのですか?」
なんてことを問うた。
すると、なにかが応える
--「人間こそが託されしもの」
個ひとつひとつが
「分け御霊」であり「間に立つもの」。
--地球に生まれるもの皆が
「夢」であり「希望」であり、
大宇宙より神託を受け継ぎ紡ぐ存在である。
--まず、
生まれるときに渡される「器」は“其々”じゃ…
その“其々”が大宇宙の想像する創造、
「夢」「希望」へ向かうための調和の役割を望んで担った。
だれもが必要で欠けてはならぬもの。
--「愛」と「感謝」見えない光【精の神】を「育み」、それが満ちた地球を創るための役割。
--「愛」「感謝」そのどちらも其々個々の
"わたし"の中に望み委ねられた。
--また「怒り」や「哀しみ」、あらゆるものがさまざまに混在し、それもまた同じく其々の“わたし”の中に望み委ねられた。
--担った役割、それは、
すべての根源は「1つ」だということを“思い出す”ために、体験をすること。選択をすること。
それらを楽しみとして望んだ。
--先に言った【精の神】を「育み」、の[精]という字から何か感じないか?
--[青]からイメージするものは?
〈水〉〈風〉〈光〉〈空〉それらを表現するときに、それらのイメージ色としてよく挙げられるが、青色として目に見えても、実際にはどれも“形”として掴めぬものばかりじゃ。
--四方八方から注がれる〈水〉〈風〉〈光〉〈空〉それら天・宇宙の恵みは、大地へと“染”み入り、その恵みの命巡る養分を"吸"い上げて、それらの「見えずとも確かに在る力」→「見えない力」を詰め込み[米]という“物質”となった一粒ひと粒は、まさに天と地が総力をあげて生んだ物。
神が大地の奥底・闇の中にて「育み」、地上に生み出した形にしたもの、[米]ひと粒一粒を、人間ひとり一人と捉えたならば…
どうだ…感じ取れるか…?。
大地の奥底で、〈空〉から注がれし天・宇宙からの恵み〈水〉〈風〉〈光〉を“吸”い“染”み込ませ、身体(米)という形在るもの器を手に入れ、地上に生まれ立った人間は、これまた大宇宙が創造した地球での時間枠“人生”において、「愛」「感謝」自らの見えない光【精の神】を「育み」成長させ、“すべては一つであった“という根源を“思い出す”旅路をいく。
【「精」の中に潜んでいる=「米→(人)」は、常に
「青」→(水・風・光・空】と共に在る。
人は皆、大宇宙、神の分け御霊。
--染み入るの「染」にも潜み在る。
“そまる”とも読むそれは、
「氵、九、木」
〈氵→3地(物質世界)〉と、
〈九→9天(精神世界)〉とを繋げている、
〈木→6柱(生命の柱)〉。
〈氵、九、木「染」→369(弥勒)〉
〈空〉に吹く〈風〉にのり、“染”み入る宇宙の恵み〈水〉を、〈土〉は吸い、〈光〉を浴びて、脈々と受け継がれていく。
そう、古(いにしえ)より脈々と受け継がれてきたのだ。
大空に吹く風にのり、天・宇宙より降り注ぐ、大地の土に"染"み入る"水"は「記憶」。
身体のほとんどが水である人間。
目には見えるのに、流れ流れて掴むことのできない“水”の「記憶」を、「思い出す」ために“体験”する時間枠の人生。
--人それぞれ違う“身体(器)”を持って生まれ、
体験するたびその器の中には、「感情」や「感覚」が注がれる。
それらは、繋がっているようで完全には繋がっていない“点の線”を描き始める。
--時間枠の人生で、“身体(器)”に入ってくる“体験”に刻まれた「感情」や「感覚」に、精神的「学び」を得たとき、描かれた“点の線”の、点と点の間は結ばれ埋められて、一つの長い長い線として繋がり始める。
--その精神的「学び」から、また新たに、"身体(器)"に刻み入れていくのだけれど、瞬間瞬間、入ってくるものを、どう捉え、どんなふうに「世界を“染”めて創るか」。
与え合うか?
奪い合うか?
--その両者ともに「気づき」の「光」は添えられておる。
添えられてはいるが、
補い合い、
整えて、
調和をとり、
その光が現れるのは…
そのタイミングは…
其々だから誰にも分からない。
--命の根源を潤し、紡ぎ、繋ぎゆく奇跡のほし「地球」を創られ、動くも(健常)、動かぬも(障がい)、どんな身体(器)を持とうとも、誰もが“其々”の時間枠の「人生」において、「愛」と「感謝」の【精神】を「育み」、“すべては一つであった”と思い出すための"体験する権利”と"選択する力”は与えられた。
--人生においての時の流れは短くとも、幾層にも重ねられた広大なる大地の奥底では、
ゆっくりゆっくり、長い時を巡り巡っている。
大〈空〉の
闇夜に浮かぶ月の“光”とも(陰)、
明るく照らす日の“光”とも(陽)、
そのどちらとも〈呼〉応しながら、
どこからともなく吹いてきた〈風〉に乗り、
降り滴る雨〈水〉に運ばれる「記憶」が、
大地に“染”み入る〈土〉の中で〈吸〉収をし出せば、
芽吹きの園で生まれ息づく魂の灯し〈火〉、
その命の鼓動こそが可能性の〈光〉✨
「愛」と「感謝」の【精神】を「育み」拡げて満たすことを、叶えたいと大宇宙に託され、天と地の間に立つもの。
人間こそが大宇宙の叶えたい、
「夢」
「希望」
〈光〉✨
誰かの人生の
物語の中に
登場したということって
きっと とてつもなく
すごいことね
存在してたこと
記憶のひとコマでも
描かれ残ること
いつかその時が訪れても
存在自体が消えても
どこから来るのか
「思い出す」ということ…
「在った」を表すこと…
摩可不思議な人体
拡がる宇宙は身体の中?
想われ呼ばれた
名前の響きに
ゆらめく煙…宿る魂…
繋がっていく…
繋がっている…
祈り詠い求める
誰かを見護り
誰かを導き
誰かを助け
誰かの生きる力となって
輝く光
祈り詠い求める
そのとき吹く風が
そのとき聞く音が
そのとき嗅ぐ香りが
そのとき生きる力となって
巡る光
水龍…熱き血潮に
繋がれし
唯一無二の命
祈り詠い求める
あなたの見護り
あなたの導き
あなたの助け
あなたの生きる力は誰かを
照らす光------
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先日、リラクゼーションサロンで
施術を受けているときに、
さまざまに感じるもの、よぎるものと同時に、
もうどれくらい前のことでしょうか。
書いた時期は覚えていませんが、書き留めてあった内容が頭をかすめました🌈
そのまんま載せてみることにしました✨
あと、お時間の都合よろしければ
こちらのほうもご覧になってみてください♪
⏬⏬⏬
なにか響き合うような感覚、
それぞれに感じるものがありましたら
嬉しく幸いです💕
最後まで読んでくださり
ありがとうございます🍀
また書きます🌈