おはようございます✨

こんにちは😃

こんばんは🌃


数あるブログの中から

こちらへお越しくださり

ありがとうございます✨



目にしたことに


「何かが送られて


来ている氣がする…」


と感じて


誰かの口を借りて必要な


“言葉”が放たれて


それを見聴きし


それを通して


氣づき知る


それぞれの


タイミングに


ずっと前から紡がれ在るのだと


今この瞬間にも繋がれ在るのだと


そんな氣がしたら


これまでの

(そんなはずないよね…)じゃなくて


もうその


来た“言(事)”を


そんな氣がする!と


信じることを

始めるときが来たと

受け容れたら


あなたがどこかで奏でて響かせて

あなたがどこかで忘れてきたもの

あなたがどこかで観て感じたもの


スクリーンに映し出されるように

現れるそれは


遥か昔からそこに在って

ずっと見続けてきた

月のように

闇に覆われるときも

光に照らされ輝くときも


超えて

紡がれ

継がれて

繋がれて


これは月音?


それとも波の音?


よせては返すような音に


潜む


あなたの


心歌に


耳を澄まそう。



---ある日の体験---
いつものお掃除ルーティーンを
終わらせたあとに来た異様な眠気に
無理は禁物と
(少し睡眠を取ろう…)
目覚ましアプリ“11時”に
“分”を合わせるところで
適当にスライドさせた。

“7分”のところでスライドしたものが
自然と止まったのを見て
そのまま午前11時7分にセットして眠る。
どれくらい寝た?

アラームが鳴る前に
眠りからの覚め始め
閉じたままの目の奥で

ボワンボワン…

黄色だか青だか赤だかが混ざる。

ひとつの光のようになって、
それは真っ暗な何もないところを
広げるように開いていく。
風景が浮かんでくる。
ボワンボワン…
夢かうつつか

海…
どこに続いているのだろう…


パッパッパッパッ。
いくつかの風景が浮かんでから
光が吸い込まれていく感じの…
…これは
…星かな?

見続けていると
光と一緒にどんどん
吸い込まれていっている感じがして

(何かが違う)

(この中に入ってしまったら戻れない)と

なんとなく思った。

と同時に

「114」という数字が来た

114… 114…

吸い込まれている感じのまま
114…114…

と次の瞬間

「114だよ!114だよ!目をひらけ!」

(えっ!なに⁉️)
(目をひらけー-⁉️)

実際には叫んでないけれど
叫ぶような感覚で
閉じていた瞼をバッと開いて
サッと携帯電話を手に取って
時刻を確認した。

11時2分。
(112…?)
(114…2分後に11時4分か…)と
思いながら起き上がり
セットしていたアラーム時刻の
11時7分を解除したあと

「浮かんで来た通りにしてみて」と

来た氣がした。

そしてすぐに

“水”と浮かんだのでとりあえず水を飲んだ。

次に

「白色…白に近いもの…」と

来た氣がした。

(服のことかな?)
(朝 着替えたのにまた?)
ちょっと面倒に思ったけど
そのような色の服を選んで着替えた。

(今日は少し肌寒いかな)
上着を羽織って買い物に出かけた。

運転するなり

「大丈夫。安心して。

この先に行く手を阻むものは何もない。

思いの通りに進む」と

来た氣がした。

(ほんとかな?じゃあ、ここからあそこに行くまで前を走る車は出てこない?)

と半信半疑で運転していた。

…そこを通り過ぎるまで車は一台も現れなかった…。

(これって、なんか知らんけど

なんか起きてる?)

と思いながら
曲がり角を曲がり

信号待ちで止まった瞬間!

前にいた車のNo.が

《114》だったことにハッ!とした。

そして
「いいよ👌」
「それでいいよ」と

来た氣がした。

(・・・なにが?)
(「いいよ」って何が?)


目指すスーパーは信号を

右に曲がった先にある。

前を走るNo.114の車も右に曲がった。

それに続いて曲がってちょっと進んだところの

右側脇道から軽自動車が

間に入ってきた。

No.は「3618」。

(36…18…
3と6で「9」…
1と8でも「9」…
全部を足して「18」
114は全部で「6」
「3」の倍数?…あれ?…

《369(みろく😲⁉️)》)

スーパーの駐車場に入っても
No.3618の車はまだ前にいたが
少し進むと
空いている駐車スペースを見つけたのか
右方向へ曲がり走っていった。

そんなことに氣をとられているうちに
No.114の車のことは
すっかり意識からすっ飛んでいた。

どのスペースに止めようかと
空きスペースを探してクッ!と

右にハンドルをきり

店舗入り口の前に差し掛かったとき

No.114の車がそこに停車していたのを見て

ギョッ!( ̄□ ̄;)!!

となったけどなんだかまた

「それでいいよ(114)」と

言われてるような氣がした。

車を駐車し店舗内へと向かいながら
数十分前のことがよぎっていた。

(あのまま目を閉じたままで

あの吸い込まれるような光を

見続けていたら

…何かヤバかったかな?


あのとき


“何かが違う”と思ったことに


“感じたことは合っているよ”と


「いいよ(114)…」


「それでいいよ(114)…」と


伝えていたのかな?


水を飲んで…


色を選んで…


着替えて…


No.114(いいよ)の車が現れて…


「この先に行く手を阻むものは何もない」と


来た氣がして…


右側の脇道からNo.3618の車が


間に入ってきて…


それらを通して見ている《369(みろく)》に


込められている?伝えている?)


--その日の午後の体験--
娘がペンケースが壊れたと言ってきた。
新しく買うまでの
代わりになる入れ物を探していると
蓋付きのボックスの中から
マグネット式立体パズルX-Ballを

見つけた。

ここ数日 時折ふと

(あれはどこに

しまって置いたかな?)

なぜか浮かんできていたX-Ball。

10年以上前…もうずいぶん前に息子に買ったものだ。

どこにしまって置いたかと浮かんだとき

(なぜに今?…考えたって分かんないだろうな…
そのうち…)

探しもしないで放っておいていたけど

(こんなところにあったのか…)

バラバラになっていたX-Ballを

くっ付けた。

(あ…

五角形だったんだ…

周りは三角形がたくさん…

なんだかがっちり支えているみたい…)
( -_・)?ん…
「114」を立て続けに見たその日に
見つかったこのタイミング…

(…何かある?)

ふと携帯電話の時刻を見た。
3時15分か…。
3時…「3」…
15分…1と5で「6」…
全部足すと…「9」…

《369(みろく)》

(まただ…)

と思った途端に来た。

「必要なサポートは常に渡してきた。
必要な時に
必要なものを
瞬間瞬間に
送られ受け取ってきたことに
氣づいたならば
それを信じ続けて」

「3の均衡」

と来た。

《3》はいつの頃からか
《なにか見守ってくれている》
と思っている数字。

(…3の均衡ってなに?)
(3の前…2…2つ…分岐…分離…)
(2を超えての先…3…)
(3が生み出しているものとは?)

と呼ぶような感じに

まるで応えてくれるかのように

『2…2…2…
光と闇…
善と悪…
男と女…
表と裏…

No.3618の車…
間に入ってきた…
間に立つもの…

来た氣がした…と感じること

来るもの…
来る?…“来”…
“立”と“木”が合わさって“来”になって…

合わさる…

間に来るもの…間…はざま…

間に来る…人…?

間の人?

表…裏…さかさま…

人間?

光と闇の間に来つもの…
善と悪の間に来るもの…
男と女の間に来るもの…
表と裏の間に来るもの…

人…人間の思い…

表裏一体…

心(シン)

身体…

身(シン)…

信…人…言…

信(シン)…

水のように溢れたり渇いたり

感情 思い

一つ一つの光の粒が姿現す

流れにまぎれ

自ら発した信念を

自ら発した光の粒を

自ら現す水に包み

流れて揺れて線のように

繋げている…。

間に色や物がなければ見えにくく
つかむこともできないけれど
まるですべてを観ているかのように
まるですべてを観てきたかのように
そこに在る。


自ら…自ら…

水から…

みずから…

みずから…自ら…水から…流れゆく…

波…波紋…繋がっている…

来るもの…

来…立と木…氣…エネルギー…

見えないけれど…

信じる心…

何かが伝え来るかのような起こる現象に
何かたいせつなことに
氣づいたときの湧き立つような思いは

魂の悦び』

水面を
チョン…と
指先で触れて
拡がる波紋の風景が
浮かんだ。


地球という

奇跡の星にいだかれて

育まれし数々の命を

受け継ぐ身体の声が

月の巡りとともに伝え来る


~~でありますように…と願うは

~~でないと思っているのだと


その思いの通りに…思い通りに…


思い巡る周りを通いて波の音は響き合い


言(こと)は事(こと)を呼び寄せるから


有り難い日常に


自らをよく観


その環境を清めるは


心身の穢れを祓い癒すことと


流れはすぐにすり抜け掴めぬものと


氣づき知り行く航海(人生)で


感じたままに向き合う心を


信じて委ねる舟に乗ってみれば


タイミングは


あなたの中のあなたが知っているから


どうぞ

美しき言葉を響かせ

祈るように

歌うように


魂

ハイヤーセルフ

内なる神性

奏でる周波数

宇宙と共鳴するメッセージ


拡がる波紋に乗って来るのは

連なる魂の記憶でしょうか…


今日もまた思いの通りに


あなたのふる(振動)わす


心歌(しんか)は響く」



先日の

旧暦一日(ついたち)新月の

新たな月立つそんな日に

(それぞれの心のなかで
それぞれに感じる何か
響き合うものが在るのかも♪)

なんとなくそんな氣がした✨


最後まで読んでくださり
ありがとうございます🍀

また書きます🌈

おはようございます🌞

こんにちは😃

こんばんは🌃


数あるブログの中から

こちらへお越しくださり

ありがとうございます🌈



2ヶ月ほど前のある日

「見るな」

《声》なのか・・・

《イメージ》なのか・・・


そこから何故か

今までの習慣“それ”を

見ようという気が全く起きず

見ないことが続ていくなかで

“見なくても大丈夫”と、

なんだか分からない根拠なき安心感にあった。


「見るな」と来てから、

1ヶ月ほど経ったある日にふと、


そういや見なくてもここまで

困ることなんて何も起こっていない🙄


むしろ穏やか。


“ここから何かが来る…?”

“本当に必要なものが自然に来る…”

“人が来る…”

“元々に戻る…”


そんな思いがよぎりながら

なんだか分からない楽しい気分が湧いていた。


そして

過去に描いたものや書いたもの

表しながらも

それがなんのことか分からないまま

しまって置いていたことが

引っ張り出されるように


あぁ…

これはこの事を伝えていたのかもしれない✨

(→よぎって描写した令和5年10月)


これはそういうことなのかもしれない✨

  (→令和5年12月)

そう思わずにはいられない

魂に響き渡るかのような

“流れ”を感じるこの日々に

感謝の思いが溢れ出す✨


糸か線か、のような煌めくものを

なびかせて来る顕現者たち✨


そして「合っているよ!」と、

言っているかのように

訪れる場所

現れる人

聞く言葉

そのタイミングに

広がる「ありがとう」の波動(なみ)の、

(→令和8年9月ヤハラツカサにて)


あれが繋がる瞬間(とき)、

それが繋がる瞬間(とき)、

タイミングはそれぞれに✨


“軽く穏やかに包まれている”

そんなふうに感じ始めた“合図”の瞬間✨


まるで急き立てられように、

《怖れる》何かに押されるようなときは

“本当”ではないからと、

本当に必要なものは軽快さをまとい来るを

伝えてる✨

=================

先日、末娘にせがまれて観にいった

映画のタイトルは

【超かぐや姫】✨

観たあと書いたことを載せてみます♪

「あぁ楽しそうだな」と眺めていただけ 


いつしか抑えきれぬ胸の高なりと共に降り立つ


誰もが尊き想い“希望”を託されし体験者 


重いからこそ味わえる望んだ風景・関係・環境 取り巻く幾つもの星々の投影に

刻み紡ぎ繋がれて 

壮大な命の連なり

無限に遠いはすぐそばに在ることを✨


その身体の中 生まれいだかれ

現れ消えてを繰り返し光り続ける

見えない力 感じる力 

気づき思い出す瞬間の光✨


メッセージは

あらゆる場面で送られ続けられるから🌿


受け取るその手を

どうぞ伸ばしあそばせたもう

軽やかに🍀

超おすすめ♪
感じることや思うことよぎることは
観た方それぞれに♪
観たあとのお楽しみ♪

(→2023年10月Instagram投稿を引用)

娘が教えてくれた映画【超かぐや姫】
娘の紋章は【赤い月】(マヤ暦)✨

🌕月からのメッセージ?ニコニコ

最後まで読んでくださり
ありがとうございます💖

また書きます🌈

おはようございます✨

こんにちは😊

こんばんは🌃


数あるブログのなかから

こちらへお越しくださり

ありがとうございます💕



--「大宇宙が叶えたい望みとは

いったいなんであろうか想像せよ」

そんな声が聞こえた気がして

では聞きます。
「大宇宙はなぜ人間を創ったのですか?」
なんてことを問うた。

すると、なにかが応える

--「人間こそが託されしもの」
個ひとつひとつが
「分け御霊」であり「間に立つもの」。

--地球に生まれるもの皆が
「夢」であり「希望」であり、
大宇宙より神託を受け継ぎ紡ぐ存在である。

--まず、
生まれるときに渡される「器」は“其々”じゃ…
その“其々”が大宇宙の想像する創造、
「夢」「希望」へ向かうための調和の役割を望んで担った。
だれもが必要で欠けてはならぬもの。

--「愛」と「感謝」見えない光【精の神】を「育み」、それが満ちた地球を創るための役割。

--「愛」「感謝」そのどちらも其々個々の
"わたし"の中に望み委ねられた。

--また「怒り」や「哀しみ」、あらゆるものがさまざまに混在し、それもまた同じく其々の“わたし”の中に望み委ねられた。

--担った役割、それは、
すべての根源は「1つ」だということを“思い出す”ために、体験をすること。選択をすること。
それらを楽しみとして望んだ。

--先に言った【精の神】を「育み」、の[精]という字から何か感じないか?

--[青]からイメージするものは?
〈水〉〈風〉〈光〉〈空〉それらを表現するときに、それらのイメージ色としてよく挙げられるが、青色として目に見えても、実際にはどれも“形”として掴めぬものばかりじゃ。

--四方八方から注がれる〈水〉〈風〉〈光〉〈空〉それら天・宇宙の恵みは、大地へと“染”み入り、その恵みの命巡る養分を"吸"い上げて、それらの「見えずとも確かに在る力」→「見えない力」を詰め込み[米]という“物質”となった一粒ひと粒は、まさに天と地が総力をあげて生んだ物。
神が大地の奥底・闇の中にて「育み」、地上に生み出した形にしたもの、[米]ひと粒一粒を、人間ひとり一人と捉えたならば…

どうだ…感じ取れるか…?。

大地の奥底で、〈空〉から注がれし天・宇宙からの恵み〈水〉〈風〉〈光〉を“吸”い“染”み込ませ、身体(米)という形在るもの器を手に入れ、地上に生まれ立った人間は、これまた大宇宙が創造した地球での時間枠“人生”において、「愛」「感謝」自らの見えない光【精の神】を「育み」成長させ、“すべては一つであった“という根源を“思い出す”旅路をいく。

【「精」の中に潜んでいる=「米→(人)」は、常に
「青」→(水・風・光・空】と共に在る。
人は皆、大宇宙、神の分け御霊。

--染み入るの「染」にも潜み在る。
“そまる”とも読むそれは、
「氵、九、木」
〈氵→3地(物質世界)〉と、
〈九→9天(精神世界)〉とを繋げている、
〈木→6柱(生命の柱)〉。
〈氵、九、木「染」→369(弥勒)〉

〈空〉に吹く〈風〉にのり、“染”み入る宇宙の恵み〈水〉を、〈土〉は吸い、〈光〉を浴びて、脈々と受け継がれていく。

そう、古(いにしえ)より脈々と受け継がれてきたのだ。

大空に吹く風にのり、天・宇宙より降り注ぐ、大地の土に"染"み入る"水"は「記憶」。

身体のほとんどが水である人間。
目には見えるのに、流れ流れて掴むことのできない“水”の「記憶」を、「思い出す」ために“体験”する時間枠の人生。

--人それぞれ違う“身体(器)”を持って生まれ、
体験するたびその器の中には、「感情」や「感覚」が注がれる。
それらは、繋がっているようで完全には繋がっていない“点の線”を描き始める。

--時間枠の人生で、“身体(器)”に入ってくる“体験”に刻まれた「感情」や「感覚」に、精神的「学び」を得たとき、描かれた“点の線”の、点と点の間は結ばれ埋められて、一つの長い長い線として繋がり始める。

--その精神的「学び」から、また新たに、"身体(器)"に刻み入れていくのだけれど、瞬間瞬間、入ってくるものを、どう捉え、どんなふうに「世界を“染”めて創るか」。

与え合うか?
奪い合うか?

--その両者ともに「気づき」の「光」は添えられておる。

添えられてはいるが、
補い合い、
整えて、
調和をとり、
その光が現れるのは…
そのタイミングは…

其々だから誰にも分からない。

--命の根源を潤し、紡ぎ、繋ぎゆく奇跡のほし「地球」を創られ、動くも(健常)、動かぬも(障がい)、どんな身体(器)を持とうとも、誰もが“其々”の時間枠の「人生」において、「愛」と「感謝」の【精神】を「育み」、“すべては一つであった”と思い出すための"体験する権利”と"選択する力”は与えられた。

--人生においての時の流れは短くとも、幾層にも重ねられた広大なる大地の奥底では、
ゆっくりゆっくり、長い時を巡り巡っている。

大〈空〉の
闇夜に浮かぶ月の“光”とも(陰)、
明るく照らす日の“光”とも(陽)、
そのどちらとも〈呼〉応しながら、

どこからともなく吹いてきた〈風〉に乗り、
降り滴る雨〈水〉に運ばれる「記憶」が、
大地に“染”み入る〈土〉の中で〈吸〉収をし出せば、

芽吹きの園で生まれ息づく魂の灯し〈火〉、
その命の鼓動こそが可能性の〈光〉✨

「愛」と「感謝」の【精神】を「育み」拡げて満たすことを、叶えたいと大宇宙に託され、天と地の間に立つもの。

人間こそが大宇宙の叶えたい、
「夢」
「希望」
〈光〉✨
誰かの人生の
物語の中に
登場したということって
きっと とてつもなく
すごいことね

存在してたこと
記憶のひとコマでも
描かれ残ること

いつかその時が訪れても
存在自体が消えても
どこから来るのか
「思い出す」ということ…
「在った」を表すこと…

摩可不思議な人体
拡がる宇宙は身体の中?

想われ呼ばれた
名前の響きに
ゆらめく煙…宿る魂…
繋がっていく…
繋がっている…

祈り詠い求める
誰かを見護り
誰かを導き
誰かを助け
誰かの生きる力となって
輝く光

祈り詠い求める
そのとき吹く風が
そのとき聞く音が
そのとき嗅ぐ香りが
そのとき生きる力となって
巡る光
水龍…熱き血潮に
繋がれし
唯一無二の命

祈り詠い求める
あなたの見護り
あなたの導き
あなたの助け
あなたの生きる力は誰かを
照らす光------

---------------
先日、リラクゼーションサロンで
施術を受けているときに、
さまざまに感じるもの、よぎるものと同時に、
もうどれくらい前のことでしょうか。
書いた時期は覚えていませんが、書き留めてあった内容が頭をかすめました🌈

そのまんま載せてみることにしました✨

あと、お時間の都合よろしければ
こちらのほうもご覧になってみてください♪
⏬⏬⏬
なにか響き合うような感覚、
それぞれに感じるものがありましたら
嬉しく幸いです💕

最後まで読んでくださり
ありがとうございます🍀

また書きます🌈


おはようございます☀️

こんにちは😃

こんばんは🌃


お越しくださり

ありがとうございます✨



♪作詞:自作歌詞(オリジナル)
♪作曲歌唱:SunoAI 

♪【Rose🌹2】

✨約5年前、YouTubeで初めて、
オラクルカードの
リーディング動画を見聞きし始めた頃、

感動して

ふと浮かんだイメージを書いたものに、
SunoAiの力を借りて曲をつけ、
イメージ画像もつけてみました✨

約8ヶ月前に「Rose 」で、
違う曲調でアップしてますが、
こちらの曲調もいいなと思ったので
載せてみます⏬⏬⏬
--奥深くに眠る“本当の自分”を思い出す、
向き合う瞬間に出合えたならば、

“光と影”に気づき、あるがままを受け容れ、

風に舞う木の葉や花びらのように、言葉を響かせ、光を拡げ、誰かの心にそっと届くメッセージ✨

誰もが誰かにメッセージを届け、誰もが誰かからメッセージを受け取っている✨

光のオラクル(神託)メッセンジャー🌈

それは静かに、けれど熱く、
問いかけ語りかけてくる

魂からのメッセージ。

思い出すため--

**人間の感性と
AIの表現力を組み合わせることで、
聴くたびに少し心がほどけて、
やさしく心に寄り添う音楽を
生み出せるように試みています♪

こんな形でも、
過去の感動を音楽生成AIの力を借りて
表現できることが、
誰かの幸いへと繋がれば幸いです🍀

日々の暮らしの中で、

聴いてくださる方の心にやさしい時間が流れ、そっと寄り添えたらうれしいです🌸

最後まで読んでくれて
ありがとうございます✨

また書きます🌈

おはようございます☀️

こんにちは😃

こんばんは🌃


先日の6月23日、

沖縄は戦後81年の「慰霊の日」でした。


糸満市摩文仁(マブニ)の

平和記念公園で行われた

「沖縄戦戦没者追悼式」の様子を

テレビで見ていたとき、

感じたことを書きたい衝動が起こり、

ドゥワ~!と書いたこと😆


久しぶりの投稿

載せてみます✏️


--あなたはわたし…わたしはあなた…


あの頃の"わたし"でも


いまの"わたし"でもなくて、


無意識の存在と共に--

テレビで見ていた
「沖縄戦戦没者追悼式」

2022年からの子供たちによる
「平和の詩」朗読も放送され、
それを聞きながら頬に流れる
あたたかなものを
ティッシュで拭きながら・・・💧

(あぁそうか・・そうなのかも・・

常にそばに在る
この時の
その詩を書いたときの子供たちの
そのまんまが
ありのままに向かって
純粋に素直に動く~

瞬く間の速さで"感じているもの"を
表に出す✨

癒しと希望と勇気と感謝と
恐れや苦しみも
詩に書き綴ったことで
解放された光と影)

そんなふうに思ったとき、
フッ、と軽さを感じた🌿
オバァやオジィ
先人たちが語る言葉を通して感じ
湧き上がってきた想い

戦争の恐ろしさ 悲しみ 苦しみ
そして
生き延びたからこそ知った
命の尊さや
生きて感じる喜び

そのすべてを
光の言葉にして
風の流れとともに広げていく様を
見ているようで✨
朗読のとき
きっと緊張もあっただろう

それでも
一斉に向けられる視線を前にして

何かが螺旋を描くように
腹の底から頭のてっぺんへと
一気に押し上げて

その時だからこそ感じた強い想い

広げた紙に書き上げたそれを
響かせる声の音に乗せて
堂々と朗読するその身体を
風が優しく包み込む🌿
そんな風景が浮かぶなかで
4、5年ほど前の
ある日の瞬間を思い出していた

そう…あれはおそらく…
いま、テレビの向こう側で
朗読しているこの子くらいの
"わたし"が
一瞬触れて通っていったと
感じた日のこと🌿

ギュッと締め付けられられるような
それでいて
未だ見ぬ未来への期待や
胸の高鳴りのようなそれらの
解放の行き場を探すかのように
湧き出るままを書き連ねていた
"わたし"

その瞬間まで
いつの間にか忘れていた
"わたし"
移り行く季節に重ねた
いくつものペルソナで
奥底に追いやって抑え込んでいた
それらを

どこで
どうして
どうやって

置き忘れていることにすら
気づきもしなかったことに
気づいた日のこと🌈

そして

それもこれも
あれもどれも
そうしなければ
通ることができなかったセカイの

そうすると決めてきたセカイの

ひとつひとつの歩みを受け容れ
優しさに潜み在る恐れや

愛情に潜み在る欠乏感や

配慮に潜み在る承認欲求に

気づき孤独を味わう時の

光と影の存在とともに

現れる道を通ることもまた

内側に携える"無意識と共に"と決めて

迷えば問いかけながら
生きる力へと変える術(すべ)を

日常に出合う学びに見出だして

その時その時
置かれ立つ場所で

選択の連続を進み生き逝くセカイに

器(身体)を持ち在ることを
意識した日のこと🌈
その年齢
その時代
その瞬間だからこそ感じるものを

観ること✨

その気づきの時期(タイミング)でさえも

[それもまた決めてきたことの一つでな]

どこからからそんなふうに
ささやく声を聞いたような気がしていた
「若い頃の感覚を取り戻そう」
という話ではなく

「子供の感覚が素晴らしい」
という話でもなく

「大人になったことで失ったものを嘆く」
という話でもなく

「正解だった」「間違っていた」
という話でもなく
子供という時期に感じる子供のセカイ
大人という時期に感じる大人のセカイ
迷いの時期に感じる迷いのセカイ

そのどれもが人生の一部であり

ふと蘇ることも
いま、感じているものを
否定することなく観たならば

「あの頃の"わたし"」でも
「いまの"わたし"」でもなくて
その時々に感じたことも
迷ったことも
抑え込んだことも含めて
全部が一つの流れだったという
静かな「受容」🌈

それもまた必要な道だったと
人生のそれぞれの瞬間に生まれる感覚を
観ている「意識」🌕

そしてすべての最後はきっと
有り難うございます「感謝」☀️

あなたはわたし…わたしはあなた…

そんなことを思いつつ
テレビの画面越しに見て聞いていた
「平和の詩」


この日は、

条例で県の休日に定められていて、

公立学校や役所などはお休みとなり、

子供から大人まで、

それぞれの想いの中で手を合わせ、

祈りを捧げます。


沖縄戦では多くの住民が、

激しい地上戦の戦火に巻き込まれ、

民間人・軍人合わせて20万人を超える

尊い命が失われました。


わたしもテレビや報道を通して、

その様子を見ながら、

いま、こうして日常を過ごせることは、


決して当たり前ではないのだと、


改めて平和や人生について、

考える一日となりました。


🔽urlをクリックして、開いて観てみてくだい🔽


https://youtu.be/pm55pzkhWwg?si=TwheN1sLZZXwFoU


♪♪♪

自作の詩に、音楽生成ツールsunoAI の力を借りてできた曲です♪


わたし自身が歌詞を書いて、人間の感性とAIの表現力を組み合わせることで、聴くたびに少し心がほどけて、やさしく心に寄り添う音楽を生み出せるように試みています♪


日々の暮らしの中で、ふと感じたやさしさやあたたかさを大切に、何気ない日常に在る“光”のようなイメージを音と言葉で表現できたらと思っています♪


聴いてくださる方の心が解きほぐされ、やさしい時間の流れのなかで、そっと寄り添えたら嬉しいです🌸


長くなりましたが、

最後まで読んでくださり

ありがとうございます💕


また書きます🌈