おはようございます☀️
こんにちは😃
こんばんは🌃
お越しくださり
ありがとうございます✨
だいぶ久しぶりの投稿です✏️
1週間ほど前のことですが、
ふと浮かんできたことを
家族の誕生日の日の午前中のこと、
一通り家事掃除を済ませて、
(そろそろケーキを買いに行こうかな🎂)
出かける準備をし始めたとき、
「誕生日…、誕生…、生誕…、『誕』…
生まれて来る(来た)こと…『誕』…」
と、頭の中で流れ始めた一方で、
(誕生日、誕生日、ケーキ…
買い物行かなきゃ…🙄)は、
どこか頭の後ろ側だか、片隅だかに
(ごめん🙏今、ここに居といて!)
と、とりあえず置いとくような感じで😊
~~~~~~~~~~~~~
言葉から放たれる響き…
さまざまに…
『誕』→言…延…
「言」響き…伝える…伝わる…氣?
言(こと…ことば…)
見えない領域…感じ取る…道具…
「延」延ばす…延ばされる…時間?
身体を持つ時間…
“世界”を生きる…体験…
“世界”の中の
生きるというカタチ(存在)を生きる…
延ばされる時間を生きる…
「生」自然…
「誕」意識的…
「生誕」現れる生命…意識と形を持つ
地球…物質・時間・制限
魂…制限のない存在
その魂があえて
時間という制限「延ばされる形」で
体験しに来た…『誕』…
「実感」を求めて…
託されることも全てを承知の上で…
🙄『氣』…
空氣を読む…
まとう雰囲氣…
場の雰囲氣…
氣にかける…
アンテナ…
魂が“世界”を読むためのアンテナ…
永遠ではなく一瞬でもなく
“延”ばされた時間の中へ
“言”というトランクに氣を詰めて
喜び・痛み・迷い・氣づき
あれもこれも…
“言”から放つための身体を持って
その身体を通した実験…
「“生”きる」という体験学習…生誕…
地球…実験場…
『誕』…魂が地球という実験場にチェックインする印…?
「何を“言”(ことば)にして響かせるために来たのか…」
「どんな“延”ばす時間の“体験”を生きたいのか…」
「氣づきをどこまで感じて、どこまで味わうのか…」
誕生日は、
思い出していくプロセスへの「宣言」?…
わざわざ忘れるのも
“思い出す”ということが
どんなものか“体験”したくて…
こころ、感覚、というもの…
どこまで感じて
どう捉えて
どう変化するのか
見えない領域の段階的成長の
“実感”を味わいたくて…
どこかへ向かって降るたくさんの光の線
凪に煌めく光の海
めがけて飛び出した!
同じ地球に立ちながら、
同じ時代、同じ国、同じ空の下、
家族、価値観、痛み、喜び、
すべて全く違う風景を生きる時間
自ら忘れてきた本質を
自ら目覚めさせるために
自ら用意してきた実験場…
「なぜこの環境に生まれたのだろうか…」
「なぜこの親で、この時代で、この身体なのだろうか…」
ある瞬間にそんな“問い”が
心の中に巡ってきたなら
それはもう表面的な人生の段階を
越え始めている証なのかもしれない…
うまくいかなかった過去
理解されなかった想い
納得できなかった出来事
周囲と違うと感じたこと
説明できない違和感
それらは
感受性を深く、広く、繊細に育てるため、
用意してきたチケットを
ちゃんと使っただけで、
欠陥ではなく、
“世界”を別の角度から感じ取るために、
扱い方を忘れながらも
「氣づく」という“氣”の力の使い方を
思い出すため持ってきた感覚器…
“世界”は正解を競う場所ではなく、
違う響きを鳴らすための場所✨
生まれた環境も
歩んできた道も
選ばざるを得ない状況も
それぞれの
“存在の音色”を響かせ、
何者かになるためではなく、
すでに在るものを思い出すため
自ら選んで延ばしている時間✨
『誕』・・・言…延…
「言」響き…伝える伝わる…氣…アンテナ…
言(ことば)
思考を区切り…問う…整える…
見えない領域…感じ取る道具
「延」延ばす…延ばされる…時間…
カタチあるもの…
身体を持つ時間…
“世界”を生きる…体験
それぞれにしか感じ取れない感覚を
地球という実験場で体験する…
焦らないでいいと
誰かの答えを生きなくていいと
今日も息をしているということ
存在に心が動くということ
意味を探し続けているということ
答えは外に見つけるものではなく、
静かに生き続ける中で少しずつ
“重なっていく(思い出す)感覚”に在る✨
そしてまた誕生日を迎え、
延ばす時間に刻まれた
体験の記憶という光りの粒は、
水の如く流れ続けてどこまでも
繋がっているのかもしれない✨
書いている最中に、よぎってきた曲♪
改めて聞いてみると、
今回ふと浮かんできたことは
続きのように思えて、なんだか
繋がっているような氣がします♪
良かったら併せて聴いてみてください![]()

長くなりましたが
最後まで読んでくださり
有り難うございます🍀
また書きます🌈
























