全て架空の話となりますがお付き合いいただけたら幸いです。


今回紹介するのは、E.D.F.株式会社が開発した機体…。
開発費用、¥5,600,000,000/
物資の不足や経済状況の混乱などが開発にも影響して高額な機体となってしまった。その為に配備数は2機しかされてない。そのうち1機は輸送機タイプとして、もう1機は攻撃機として任務についている。

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名称はまだ無いこの機体。もともとは輸送機として試作開発された機体だった。

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機首には、フェーズドアレイレーダーを装備している。
↓普段は装甲隔壁によって守られている。
攻撃するたびに投棄し攻撃を行う。

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↓爆弾庫

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これは、写真のように魚雷や爆弾の誘導用と対空警戒用として装備されている。

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正面写真…
フェーズドアレイレーダーが見える。

攻撃機タイプの機体に、戦車を搭載しようとする計画案があがり、改造を実施した。…
結果は失敗に終わった。理由としては物資不足が最大の理由。

輸送機の時には対空機銃がハリネズミのように装備されていたが、現在は3丁のみ装備されている。

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プロペラには、高出エンジンとジェットエンジンを組み合わせた新型のエンジンを搭載している。主翼には燃料タンクを内蔵している。

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写真はサブエンジン。
スピードアップと燃料搭載量の増加を目的として新しく装備された。
いわゆる落下増槽みたいなもの。

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後ろ姿


全てが作り話です。開発元の会社名は実際に存在しません。