こんにちは。

 

昨日の冬将軍はすごかったですね~びっくり

マヤ暦では「死11」でしたが、まさに冷たい「北」や「死」の力が解放されて、天空を白竜のように飛び回っていた日でした龍

 

いよいよ「年の守護者」が「西の王」から「南の王」へと交代する時が近づいています。

 

今日は「シカ12/コンドル周期」ですが

20日後の2月14日「シカ6/風周期」の日、空を超えて移動する「タイムマシン」彗星に乗って、西の王は天界へと帰還するのですが、同じ周期の2月19日「道11」の日に、南の王がパラレルワールドからやはり彗星の「タイムマシン」に乗って、地上にやってきます流れ星

 

 

 

 

つまり

守護者が交代するということは

「年=時」の「相(顔)」が変わるわけです。

 

人には人相や手相があり、相を見ることを「観相」というわけですが

年や時にも、そのように「相」があって、それによりイメージや景色、温度感やコミュニケーションなどが変化して映り、外の世界との関係や繋がり方が変わってきます。

 

その前兆は1月30日「道4/水周期」からやってきますクローバー

 

 

 

 

時読みについても、立春2月4日の1日セミナー

お話をする予定ですうさぎおねがい

 

 

 

 

ご予定のある方も、録画での視聴が可能ですので、ぜひお申込みお待ちしております飛び出すハート

 

 

 

 

スター右矢印古代マヤ暦基本レッスン生徒募集は本日で締切となります。

駆け込みお申込みお待ちしておりますチョキ

 

 

 

 

 

古代マヤカレンダー

2023年1月19日

・・・0カトゥン・10トゥン・4ウィナル・1キン・6イミシュ(ワニ)・14ムアン・G9

 

暦と星が動き、普遍的な神話素と、時の中味を暗喩していることを知らずして、マヤ暦は語れません。

 

 

  古代マヤ暦基本レッスン生徒募集 締め切り延長

 

生徒さん募集の締め切りを2月25日(水)「シカ・12」まで延長いたしました。

 

グループレッスンに不安がある方は、個人レッスンも行っておりますので、お申込みの際に受講形態のご希望をお書きくださいませね。

 

 

 

 

 

 

  2023年あなたの運勢(動画鑑定) お申込み延長受付

 

マヤ暦で占うあなたの時読み運勢2023 の動画鑑定は、マヤ暦新年となる「2月19日 道11」までお申込みを受け付けております。

古代マヤ暦の世界観と奥義を、暦の摂理、時の流れ、運命的な事象として感じることができることと存じます。

 

 

 

 

 

 

  古代マヤ暦本格的な叡智講座

 

先日ご紹介いたしました、立春大吉★古代マヤ文明の叡智としての暦について深く学ぶオンラインセミナー(一部、二部)は現在お申込み受付中ですキラキラ

 

 

 

 

 

 

マヤカレンダー2023じゃぐわーる

 

マヤカレンダー2023は、こちらから簡単にご購入頂けます。

 

 

 

 

立春大吉★マヤ暦講座

 

マヤカレンダーでは2月になると「道11」年になります。
ここ数年で見えない世界に変革が起こりつつあります。

年の守護者が脱皮していることなどを、マヤ暦で発見いたしましたキラキラ!
古代マヤの暦体系には、本当に驚かされることばかりです。

「見えないエネルギー」が往来し、私たちの足りない何かを告げ知らせ、あるいは行動に促し、実りとなって紡がれるよう「ナワール」が働きをもたらしていく年です。

 

マヤ新年に先駆けて、2月4日(土)立春「香9」に、マヤ暦講座を開催いたしますスター

春の始まりを告げる立春に、一年を平穏無事に、開運を願って書かれる「立春大吉」ですが、この日は私の西暦誕生日ですウインク

 

 

古代マヤ文明の叡智としてのマヤ暦講座

 

  ●開催日:2月4日(土)立春 「香9/水周期」


右矢印第一部:10時~12時
講義:zoomオンラインセミナー
テーマ【古代マヤ文明の叡智・智恵の体系とは何か】 
受講費:¥5,500-

 

マヤ暦に込められている秘儀的な教え、宇宙哲学、人類への警告をはじめ、文明知を広く学び知り、人生に活かしていくにはどうすればよいのか。そもそもマヤ文明の叡智、秘教体系は、「マヤ暦」や「マヤ神話」とどのように関係していて、理解すればよいのかなど。

占いや自分の人生を振り回されるのではなく、自分から占いや運命を選択して、自分らしく幸せになってほしい、時の運を味方にして自分らしい生き方を選択する道を見つけてほしい、幸せになる道を歩んでほしいという想いを胸に、皆さんそれぞれの人生、運命、宿命にあった生き方をするために、マヤカレンダーとは何なのか、自分にあう哲学やライフサイクルを見つけるために弓玉が解説します。

また、新たな時の事象発見の弓玉研究報告もいたします。
◎時の守護者が脱皮する5年間
◎マヤカレンダーと西暦の驚異シンクロニシティ
◎マトリックスから見えてくる宇宙エネルギー


 

 

 

右矢印第二部:13時30分~15時30分
講義:zoomオンラインセミナー
テーマ【古代マヤ暦システムを使ったビジネス】
   実践編~ビジネスとしての活用・運用とその方法など 
受講費用:\5,500-

 

・マヤ暦を学んだのち、それをどのようにして人生に活かしていくのか、あるいは仕事として実践していくのかについて様々なやり方や進め方などについてお話します。
・インターネットやSNS、コンテンツをどう上手く活用すればいいか。
・集客や宣伝には何が大事でどういう種蒔きが必要なのか
・個性(オリジナリティ)や独創性をどうマヤ暦とコラボさせるのか
「マヤカレンダーを生きる」「マヤ暦のことを知りたい」「マヤカレンダーで自分らしく生きてみたい」「いつかマヤ暦を使って、占い師やセラピスト、アーティスト、暦キーパー、カウンセリングに活かしたいなどのように考えている方のための講座です。

◆マヤ暦オンラインレッスン「ベーシックコース」

マヤカレンダーの世界観を学ぶ、マヤ暦をどう受けとめて勉強すればいいのか基本を学ぶなど、古代マヤ暦の基本をきちんと学んでみたいという方は、こちらで現在生徒さん募集中です。

 

 


こんなことをしてみたい、これはどんな方法がいいのか?など色々なご質問がありましたら、最後に質疑応答の時間をとります。

 


 

立春 2月4日

皆さまのご参加をお待ちしておりますうさぎヘビ

 

 

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もってる婚

ご結婚おめでとうございますラブラブ

おめでたい話題のトップにいらっしゃるのは

ピアニスト反田恭平さんと小林愛実さんですベル

 

 

 

 

ショパン国際ピアノコンクールに出場された時の様子はまだ記憶に新しく、反田恭平さんは2位に、そしてお相手である小林愛実さんは4位に入賞されましたね流れ星

 

手に汗握るほどの緊張感が、視聴するこちら側の画面にも伝わってくるほどでしたが、反田さん2位の発表にはすごく嬉しくて、おもいっきり拍手してしまいました拍手

 

 

反田恭平さんはマヤ暦でみると「ジャガー13/風周期 G1」のお生まれ

小林愛実さんは「ワニ10/道周期 G1」のお生まれです。

 

 

 

デイサイン「ジャガー」が目に見えない力や強運、豊かさや賢さなど、大地の恵みをたくさんもっているのは、マヤ暦を学んでいる人なら誰もが知っています。

 

変幻自在に我が道を行く

直感と美のセンスをもち、愛と芸術の神に見守られながら、ククルカンとともにアーティストとなるべく運命への道を歩む。

天のエネルギーを帯びて新たな次元の力を具現させる。

 

 

そんな言葉がピッタリと思える「ジャガー13」の反田恭平さんですが、おめでたく驚くことに2023年の年の守護者「道11」が左下に着座していますキラキラルンルン

 

2023年2月19日、「道11」の年になり、その2日後の21日が反田さんのマヤ暦ナーカルバースデー「ジャガー13」となりますお祝い

 

 

そして子宝を授かった小林愛実さんのサイン「ワニ」は、反田さんの「ジャガー」とコインの裏表の関係ラブラブピンクハート 

 

小林さんのマヤ暦誕生日は2023年6月28日「ワニ10/道周期」となりますが、赤ちゃんをご出産されるのもマヤ暦的にはこの前後なのではないかと思いますハートラブ

 

 

相性というものは、人間にあるというよりもお互いの「運命」に刻印されているような出会いなのではないでしょうか。

 

「もってる婚」

という言葉がピッタリ愛飛び出すハート

 

そう思わせるお二人のご結婚発表ですね本命チョコ

 

「夜1」の元旦に発表されているのも、神殿が整った感が満載で、素晴らしいなぁと感無量です。

 

参考記事:

 

 

 

 

 

 

 

 

謹賀新年

 

マヤ暦「夜・1」

 

2023年元旦

明けましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします

 

 

マヤ暦では「神殿、家、ハートチャクラ」が整う

新しい始まりの日です。

 

「陰陽」両方の言葉の力をもつ「夜・アクバル」の元旦

 

「Sacer esto サチェル・エスト」

について紹介したいと思います。

 

 

Sacer esto

 

ラテン語で相手の悪口や侮辱をするときに使う言葉

Stultus es!  バカ野郎!

Sacer esto 呪ってやる!

 

ラテン語の「Stultus」からイタリア語の「Stupido」

英語の「Stupid」が派生したそうです。

 

先ほどの「Sacer esto」の「Sacer」は、語源的には

神聖な、分離の概念、意識の純潔

に該当する、特別な条件でなければ近づくことのできない

不可侵なもの、という概念を指すそうです。

 

この「Sacer サチェル」は「神聖な」のほかに

「呪われた」という2つの意味が混在している言葉でもある。

 

ローマの人たちは、呪いの表現として

「Sacer esto 神々しくあれ」

と使ったそうです。

 

 

神聖なものも、呪いも

どちらも人間が早々に近づくことなどできない

次元、領域を指しています。

 

このお話は、ハン・ドンイルさん(バチカン裁判所・弁護士)の著作

『教養としてのラテン語の授業』

で紹介されていたものです。

 

 

 

バカ野郎!Stultus

という言葉の後ろに隠されている

もう一つ別の意味や

心の言葉に耳を澄ませてみましょう。

 

 

新たな一年

「言葉」と「愛」が

ともに手を取り合って

生きることができますように。