この件に関しては
いつも見切り。
最近チケットを取りまくっている。
石橋保に
コブクロに
ゴスペラーズに
小林賢太郎さま。
(私の趣味ってばヘン?(笑))
他にもほんとは取りたいのがたくさん。
アユにサッカーにスカパラに…エトセトラ。
で私の欠点が
勝手にとるから
一緒にいく相手を見つけていないってこと(笑)
うー
どうしようかな。

髪色黒くしたから
こんな髪型いいな~
でもね、私は茶色の方がいいんだって






ここで日本の戦争よりも私が印象に残ったのは
ユーゴスラビア・サラエボ・セルビアのほう。
大学3年のときの私のゼミ論のテーマはまさにこれだった。
これを調べたかったのは、さかのぼること中学生のときだったかな。
私がはまっていたJリーグ。
そこに突如現れたのが、私の大好きな 現名古屋グランパス監督、
「ドラガン・ストイコビッチ」。
彼のプレーに対する熱さや、技術の巧みさ(だってピクシーだもんね
)に釘付けだった。
そんな彼の祖国のことを知ったのは、確かTBSのスーパーサッカーだった。
(まだ三井ゆりがいたかな・笑)
本当はヨーロッパ選手権に出るはずの国が、戦争の政治力で出ることが出来なくなった。
中学生の私にとっては衝撃的だった。
スポーツと政治はつながってるの!?って。
どういうことかとても知りたくなった。
だから、マスコミ(放送)をね、目指したんだ。
ま、夢になっちゃったけど・・・
いまだに伝えられる仕事については目指したいって思うけどね。
あまり日本ではこの国のこと取り上げられないけど、
今日こんな特集やってるから、思わず書いてしまった。
いろいろ知るって大切なこと。
そして伝えるのも大切なこと。
すんごい読み込んだよ。
今はすっかり忘れてるけどね。
余談だけど、ゼミの先生が教えてくれた本で一番衝撃的だったのは
この本だった↓↓
セルビアを悪者にして、ボスニアを独立させるために
影で動いていたのはアメリカのPR会社だっただなんて。
私の知らない真実は本当にたくさんあるんだな。
思わずまじめに語っちゃった~
そんな大学3年、社会学部の私の話。
これがルミネ横浜の有隣堂(横浜ぽい本屋よね)でたくさん並べてあったから思わず。
しかも今の自分にひっかかるものがあって。
これも購入。だって題名が「30歳で生まれ変わる」だよ!?
ちょっと内容は薄いかな。
朝日新聞だからこその内容などもあってAERAぽい。
小林麻耶ちゃんともえちゃんて同い年なんだな!
も思わず。この人の「筋トレ」っていう占いいいよ!
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/
などなど。新しいことをしたい私でした~。20代後半って本当迷路だね。