センター長のつぶやき/マヤ暦・アドバイザーサポートセンター

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一般社団法人シンクロニシティ研究会
アドバイザーサポートセンター センター長がつぶやきます

マヤ暦のこととか、日々のあれこれとか・・・

今日もブログにお越しいただき、ありがとうございます。

シンクロニシティ研究会アドバイザーサポートセンター、センター長の吉村です。

 

昨日は、越川代表の福岡講座を受講してきました。

 

講座の内容は、「惑星と紋章の関係<前編>」。

 

越川代表が研究を重ねて見出された内容で、今年から実施されています。

 

確か、昨日の福岡が全国で3ヵ所目か4ヵ所目になるはず。

 

 

惑星と聞くと、「惑星?」と不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。

 

テキストやダイアリーに掲載されているツォルキン表で、各紋章の左端に【海】【天】【土】と書かれているのが惑星のことです。

 

【海王星】、【天王星】、【土星】と、それぞれ惑星の頭文字を表しています。

 

注意深く見ると、各惑星は2つずつ登場していて、組み合わせは類似キンの関係性。

 

ツォルキン表を見るだけで分かるのは、そんなところでしょうか。

 

受講される方から、「これは何ですか」とたまに質問を受けることもありますが、スタートアップ・ベーシック講座では深く触れない項目です。

 

 

ただ、深い意味が分かってくると、それぞれの紋章が持つ意味や特徴、長所と気をつけた方がいいところ、一人ひとりの行動にどう影響していくか、などが読み解けるようになります。

 

昨日の講座では、ちょうど妻の紋章とKINナンバーが出てきて、ひとつの事例として解説してもらいました。

 

僕も楽しみにしていた講座は、我が家の家族のことを今まで以上に理解する時間にもなり、とても深くて期待を上回るおもしろさでした。

 

今回が前編で、まだ先があると思うと、それも楽しみです。

 

ここで詳細を語ることはできませんので、ぜひ他のエリアで開講されるのを受講されてください。

 

直近では、「スポーツの日」の10月12日に、滋賀で同じ内容の講座が予定されています。

 

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学びを深めると共に、たくさんのアドバイザーの方々に会えるのが、リアル講座の楽しみ。

 

昨日も、お久しぶりの方、いつもSNSで拝見している方などとお会いして、お話をすることができました。

 

今日は、同じ福岡県内の北九州市で「初級 スキルアップ講座」が開催されます。

 

基礎となる学びを深めること、アドバイザーさんたちに会えること、どちらも楽しみにしながら参加してきます。

 

 

今日も読んでくださって、ありがとうございます。

 

皆さまにとって、今日もよき一日となりますように。

 

ではまた、お話ししましょう。

 
 

マヤ暦に興味がある方は、こちらをご覧ください

 

▼一般社団法人シンクロニシティ研究会
マヤ暦で自分の本質を知り、「本当の自分」に沿った生き方で、深い喜びと味わい深い人生を歩む

今日もブログにお越しいただき、ありがとうございます。

シンクロニシティ研究会アドバイザーサポートセンター、センター長の吉村です。

 

シンクロ通信にも書かれているので、もうご覧になったかもしれませんね。

 

研究会ホームページの代表あいさつ文が、10月バージョンに更新されました。

 

今月は、自分自身と深くつながる「ひとり時間」について書かれています。

 

 

そこで触れられている「最強の自分」に、僕はまず感動しました。

 

越川代表が語る「最強の自分」は、外部に対する攻撃的な力をもつ存在ではありません。

 

自分の心の軸をしっかり持っていて、激しさよりも静けさを感じるような存在。

 

やさしさと穏やかなあたたかさも感じられます。

 

それは、自分自身の心の奥としっかり向き合ってたどり着けるものだから。

 

静けさ、やさしさ、穏やかさ、そしてそこからにじみ出てくる強さ。

 

文章の中から湧き上がってくるものに触れると、読みながら心が満たされる感覚も味わえます。

 

 

そしてもうひとつ、「気の温存」。

 

比較、取り越し苦労、過度な気遣い、後悔、未来への不安、・・・。

 

僕らの周りには、気持ちを振り回すものがたくさん存在しています。

 

まったく心地よいものではないけれど、大切なことに目を向けさせないための悪魔の誘惑とも言えそうです。

 

大切な「気」を取り戻す、どこに使うかを選択する、という意識をもつこと。

 

今回のあいさつ文は、その意識のスイッチを入れてくれます。

 

 

「最強の自分」、「気の温存」、そして「ひとり時間」。

 

それらを習慣化するためのダイアリー時間を改めて大切にするために。

 

ダイアリーを書く手の力、「青い手」の期間に、ぜひ10月のあいさつ文をご一読ください。

 

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今日も読んでくださって、ありがとうございます。

 

皆さまにとって、今日もよき一日となりますように。

 

ではまた、お話ししましょう。

 
 

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シンクロニシティ研究会アドバイザーサポートセンター、センター長の吉村です。

 

昨日、久しぶりにお会いした方と、ランチをしながらお話しさせてもらいました。

 

そこで話題になったのが、「悩むこと」について。

 

悩むことは、良いのか悪いのか。

 

マヤ暦、あるいは心理学を学ぶことによって、悩むことがなくなるのか。

 

 

昨日お互いが納得したのは、悩むこと自体は良いも悪いもなく、そして、なくならない。

 

 

それは決してネガティブなものではなく、むしろそう思えることで心がとても軽やかになれると僕は感じています。


 

家族や職場の人間関係、仕事のやりがいや取り組み方、自分らしく生きられているか、など、いろんな場面に悩みは生まれます。

 

分かってくれない相手を責めたり、どうしてうまくいかないんだろうと落ち込んだり、ついモヤモヤしてしまう。

 

そして、せっかく勉強したのに、アドバイザーにまでなったのに、こんなことで悩むなんてと自分を責める。

 

ここには、2段階の悩みが存在しています。

 

1つ目は、ついモヤモヤしてしまう段階。

 

相手や自分に対して抱く、憤り、悔しさ、落ち込み、ガッカリ感など。

 

これは、自分の気持ちの深い部分に触れられる悩みで、うまく付き合えば大切なことを教えてくれます。

 

2つ目にあるのが、そんな感情を抱いてしまった自分に対する自己否定の段階。

 

「こんなことで悩むなんて、自分はアドバイザー(親、上司、など)としてダメな存在だ」という類のもの。


こちらは、1つ目にあった大切な部分を覆い隠してしまうので、できれば手放したい部分です。

 

悩みは、なくさなくていいのだから。

 

 

うまく付き合うには、エゴ・マネジメントとして学ぶ「浮かび上がる感情を、否定も肯定もせず、ただ見つめる」という姿勢が有効で、ダイアリーに書き出しながら向き合うのが日常に取り入れやすいアクションだと思います。

 

ダイアリーは他人に見せるものではないから、カッコ悪い自分がそこにいても問題なしです。

 

誰かと話して、ひとりでは気づけなかったことに気づくのもいいですね。

 

学んだことを、日々の暮らしの中でどう実践するのか。

 

昨日の時間は、そんなことを改めて感じさせてくれました。

 

 

今日も読んでくださって、ありがとうございます。

 

皆さまにとって、今日もよき一日となりますように。

 

ではまた、お話ししましょう。

 
 

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