夕ごはんのおかずを買いにスーパーに行ったら、玉ねぎ売り場に玉ねぎを切る時目がしみない方法が紹介されていました。

玉ねぎを寝かせて切る時、上から真下に切ると目にしみる成分が出やすいので包丁を引いて切ると良いそうです。

私がこの前ネット検索した時はそんな情報は載っていなかったのでこれも試してみる価値ありだなと思いました。

今日の献立に玉ねぎはないので次回やってみようと思います。

それで、この前書いた「玉ねぎが目にしみない対策」で最終的に私は口呼吸で玉ねぎを切っていました。

鼻の粘膜に玉ねぎの目にしみる成分がつかないように。


でもよく考えたら口も粘膜でした。

よく考えなくても粘膜でした。

気付くのが遅かったです。

何度か玉ねぎを口呼吸で切り続けていましたが、涙出ましたからねw

だめじゃーん。

まぬけな上に対策になっていない。

まぁこれからの季節、寒くなるから玉ねぎも自然に冷えて2時間前に冷蔵庫で冷やすと同等の効果が得られることを少し期待している今日この頃です。