こんな初対面 をした私とエダくん。
「ボーリング大会」の後、何人かで飲みに行くことに。
(ボーリング大会が終わったのが14時ごろだったので、真昼間から
)
その場は10人ぐらいいて、エダくんもMもいました。
エダくんとは席が離れていたので(たしか一番遠かった)
この場でもほとんど二人で話すことはなく過ぎました。
ボーリング大会の日は
大阪で大きな花火大会がある日でした。
なので、エダくんは「夕方前には帰る」と言ってました。
飲み会の途中で抜けることに、周りから非難を浴びつつ(笑)
エダくんは帰っていきました。
飲みの場にはエダくんの先輩もいたからか、
途中で帰ることに非難を浴びたからか、
エダくんは後輩Yくんに
「途中で抜けてすいませんと伝えて」
とメールをしてきました。
そんなマメなエダくんを
みんなで(その場のノリで)
「ここまで(マメ)だと、気持ち悪い!」
と話していたのです。
そんな状況を後輩Yくんはノリでエダくんに
「MAYさんがキモイ!と言ってます。」
と返信をしたのです。
後輩Yくんがそんなメールを返していたことも知らず、
飲み会が終了しました。
そしてその日の夜中、
Mからメールが届きました。
「エダくんがMAYちゃんのメールアドレス教えてって
言ってるんだけど、教えていい?」
「いいよー」
とMに返信をして、翌日に
エダくんからメールが来ました。
「こんにちは、○○(エダくんの苗字)です。
昨日のボーリングはお疲れ様でした。
MAYさんと話もできたし、良かったです。
ひとつ聞きたいのですが、僕何かMAYさんに
気にさわるようなことしましたか?」
『気にさわるようなこと』 と言うのが何を言ってるのか
さっぱりわからず、エダくんに返信しました。
すると
後輩Yくんが送った 『私がキモイ!と言っている』 ことを
気にして私にメールをしたらしいのです。
その後は事情を説明して、エダくんの誤解を解きました。
それから、とりとめのない メールのやりとり が
エダくんと始まったのです。
続く・・・
ティファニー