悩んでます。


このブログを続けるかどうか・・・





このブログを始める前は、mixiをしていたんだけど


マイミクに前の会社の人がいて


mixiって知ってる人にマイミクになってくださいって

言われたら断りづらくないですか?


彼氏(じー)と○○行ったって書いてるのが


全てじーに筒抜けだったらしくて・・・




で、前からマイミクを気にして書けなかったことを


思い存分書きたいと思って、このブログを始めた。









もちろん、じーと別れることなんて考えもしてなかった。


だから、じーとのことを書いて行こうと思ってた。







でも、こうなった今


ジャンルを「恋愛」で続けていくことも


ブログを続けていくことも悩んでます。







まぁ、ネタがあまりないってこともひとつの理由なんだけど

(私の生活の中で、じーの割合が多かったのかがよくわかる汗



じーからの「ひとり立ち」をしなきゃいけないなって思う。






それに、もし次にいい人が現れた時に


このブログを続けていくのは、


その相手に失礼なんじゃないか?とも思う。

(この点に関しては、考えすぎだとも思ってますが)








でも、でも





このブログを辞めるふんぎりも付かないのも事実。



少しの間、お休みをもらおうとも思うけど、


私の性格上、一度やめたら戻ってこないと思うガーン






みんな、どんなタイミングでやめるんだろ?





なんだかんだ言って、明日は普通に更新してるかも

しれませんがね・・・(笑)












恋愛と結婚は別








よく聞くことば。






でも、私には所詮「ひとごと」だった。



普通に恋愛して、いい歳(適齢期)になったら

その時付き合っている人・好きな人と結婚する。




そう思ってた。




恋愛と結婚は別って言うけど、

私は「恋愛と結婚は一緒」という結婚をするんだ。




ほんとに、そう思ってた。







まだ結婚もしてないし、もちろん婚約もしてないから

今後どうなるかわからないけど、


私が「恋愛と結婚は別ってこともあるんだな」って

思う日が来るとは、とうてい思ってなかった。








今回、じーとのことで


「結婚とは?」


ということを考えさせられ(答えは出てませんが)、




未婚の人・既婚の人・これから結婚する予定の人


いろんな人を見、話を聞いてきて、



ある意味、「私は甘かったな」と感じた。


「完全にひとごとだと思ってた」ということに気づいた。










ここの記事 で出てきたYくん。


Yくんは典型的な「恋愛と結婚が別」と思ってる人だ。


彼がなぜ「見合い」で結婚を決めたか・・・






見合いで結婚すれば、

「親に反対されるという可能性はゼロ」だから。



始めから親が賛成している相手を好きになれたら

そんな楽なことはない。

(「愛」とは別かもしれないけど)





話を聞いていた時は、「ありえん」と思ってたけど

今となれば、「なくはない」と思ったりもする。


堅苦しい見合いはもちろん嫌だけど、

今の見合いは、ラフなものが多いとも聞く。


(ちなみに、Yくんの見合いは獅子脅しがあるような料亭だったそうな)





見合いもひとつの出会いと考えれば、

それはそれでいいのではないかと思ってきている自分がいる。




それに、見合いするような相手だったら

「いざ、結婚!」となるのも早いだろう。






まぁ、見合いは縁談があってこその見合いなので

私がすることはないだろうけど。。。









少し話が反れてしまったけど、



「恋愛と結婚は別かどうか?」



理想としては、同じ と言いたい。





でも、 なことももちろんある。








さてさて、私はどっちの結婚をするだろうか?


っていうか、するのか?!











同じ と思って結婚しても、 


後々  になることもあるだろうな・・・




















今週も始まりましたね。


急に仕事が落ち着いて、変に体と気持ちが落ち着きませんあせる







おとついの土曜日


Rさんとデート(?)してきました。







夕方からの待ち合わせで、


会ってすぐにご飯を食べに行きました。





雨が降っているのもあって、Rさんは 車 で来てたので


Rさんはノンアルコール。


私は1杯だけお酒を飲みました。





やっぱり、話をしていた楽しかったです。






お腹いっぱいになったので、2軒目はバーに行きました。


ここでもRさんはノンアルコール。


私はここでも1杯だけカクテルを飲みました。




長い時間かけて2杯のお酒を飲んだので、


ちょっとふわ~っとした感じで、とても気持ちよかったです。















22:30ごろになり、


1時間半ぐらいいたバーにも少し飽きて


場所を変えようとなったのですが、


Rさんがお酒を飲めないからバーに行くのも・・・だし


かと言って、もうお腹はいっぱいだったので


車 でどこかに行こうとなり、







そして、Rさんが学生時代に行ったことのある


神戸の夜景 星空 を見に行こうとなりました。










夕方まで雨が降っていたので、天気が悪く


少し霧がかかってたので、薄暗い感じでしたが


夜景はキレイでした。









ただ、少し寒かった汗


神戸の山の方へ行ったので、大阪よりも


3・4度は低く、8度ぐらいしかなかったんです。








「寒い?」 


「寒い~」


「帰る?」


「まだもう少しいる!

 Rさん、寒い?帰りたい?」


「寒いけど、帰りたいとかは思ってないよ」


「じゃぁ、もう少しだけ」


「わかった、いいよ」



と Rさんは言い終わると私を後ろから抱きしめた。





アルコールがいい感じ入っていたし、


背中があったかくなったし、


Rさんからいい匂い(好み)の香水の匂いもして





ちょっぴり、幸せでした。







そうしている内に、


Rさんは私と立ち位置を変えて、夜景を背中にし


私を前から抱きしめた。




そんな状態で、私はRさんの肩越しからぼーっと


夜景を見続けてていると・・・





「夜景見てる?」


「見てますよ。目に焼き付けてる。

 Rさんまったく見れないでしょ?」


「見えへんなぁ。

 木とか石とかしか見えへん(笑)」




Rさんにも見えるようにと向きを横にしようとした瞬間




 





Rさんの顔が近づいてきて、





















チュキスマーク







とキスされました。









拒否ろうと思えば、拒否れたんですけど・・・









その後、その場でも送ってもらった車の中でも


たくさんキスしました。







Rさん、キス上手でしたヒミツ











車の中で、


「なんで(キス)したの?」


と聞くと


「う~ん、、、本能」


と返事が。


「本能って?」


「(キス)したいって本能で思ったから」


「本能か・・・」





なぜか納得してしまった私です。


まぁ、さっき書いたように


私も拒否れたのに拒否らなかったんで。。。








それにしても


(キス)したかったからした。


って言葉、どっかでも聞いたぞ?



じーと初めてキスした時も、同じようなこと言われたなぁ


と気づいた時は、ちょっと凹みました。























Image012.jpg

今日は友人の赤ちゃんを見に行きました。


ガラス越しでしか見れなかったけど、

癒されました。



それにしても、人の結婚式を見たり

人の子供を見たりすると、



「結婚した~い」

「赤ちゃんほし~い」

って願望がアップしますね。




私にそんな日がやってくるんだろうか…















3月末までお互いに仕事が忙しかったからか


「メル友ですか?」というような内容のメール


やりとりしかしていなかった、私とRさん。








4月に入り、だいぶん私の仕事も落ち着いたので


私からRさんへお誘いのメールをしました。




「4月になって、仕事が落ち着きましたよ。

Rさんはどうですか?

Rさんが落ち着いたら、飲みにでも行きませんか?」





Rさんと会って話をしていた時に、

とても楽しかったので、また話したいなと思ってたんで。











実はこんな風に男の人をお誘いするの

初めてなんです。








冗談っぽく


「飲みにつれってって~」  とか


「おなかすいた~」 とかは言ったりはしてたんですけど



ちゃんとお誘いはしたことなかったんです。


誘う前に誘われてたんであせる








Rさんへお誘いメールをした日の夜


Rさんから電話がかかってきました。





小1時間ぐらい電話をして、

土曜日の夜、ご飯食べに行くことになりました。
















土曜日は明日です。


ちょっとドキドキ・・・












じーへの気持ちは、もちろんまだあるけど


他の人へ目を向けてもいいよね?








まぁ、Rさんに対して恋愛感情があるわけじゃないので


とりあえずは、楽しんでこようと思います。