この決定打 を言われ、じーの家を出たのが1月の頭
そのあと、ずっと連絡をとって話をしようとしても
会社の人の結婚式の2次会にふたりで行くこととなり(① ・② )
会ったら、会ったで気持ちをぶつけられ
二人でカップルとして参加した結婚式の2次会の帰り
私たちは終わった 。
このあと、私は戻りたいと話をしたこともあったけど
「それはもう無理」
とじーから言われていた。
もう戻ることができない私は
じーに私との連絡を切って欲しい(携帯番号・アドレス消去)と
お願いしたが、
「彼氏・彼女じゃないけれど、人としての関係は終わっていない」
と拒否された。
時間が経つにつれ、じーと戻りたいという気持ちも薄れ
他の恋にがんばろうと思い
いつか、じーともいい関係でいれたらいいな。
なんてことを思っていた矢先・・・
私はある事実を知ることとなる・・・
続く