水俣チャンポン | コーキのテキトーク

コーキのテキトーク

「映画・芸能・時事ネタ」なんでも気になることを、テキトーク!

九州新幹線に乗って、熊本県水俣市へ!



コーキのテキトーク


コーキのテキトーク
■ 新水俣駅




コーキのテキトーク


駅前は、こんな感じ。



今回の目的は・・・



コーキのテキトーク
■ 水俣チャンポン



新たな名物として、地域ぐるみで盛り上げようとしている。



水俣駅周辺には、18軒ほどの飲食店が、ちゃんぽんを提供している。



特徴は、卵を使っていない白い麺。



コーキのテキトーク


伺ったお店は、水俣でもっとも古くからチャンポンを出している喜楽食堂。



水俣で、チャンポンが食べられるようになったのは、昭和28年ごろ。



まだ日本が食糧難だったころである。



水俣には、元々天草から移り住んだ漁師が多く、町の食堂で故郷の味である



チャンポンを再現してほしいとの要望に応えるために、チャンポンを作るようになったそうである。




喜楽食堂

熊本県水俣市浜町

0966-62-2629