ワイキキビーチから見えるダイヤモンドヘッド。
ハワイを代表する観光名所だ!
<ダイヤモンドヘッド>
ハワイ原住民は「マグロの額」という意味で「レアヒ」(Lēʻahi)と呼んでいる。
19世紀にイギリスの水夫たちがこの山を登った時、火口付近の方解石の結晶を
ダイヤモンドと間違え「ダイヤモンドヘッド」と名付けたといわれる。
今回初めてダイヤモンドヘッドに登頂してみた。
早朝5時30分、麓まで車で行き、ゲートが開くまで待機。
6時にゲートが開くのだが、ちょうどキレイな朝日が昇る![]()
徒歩30分、険しい道は無いが、途中トンネルがあったり、
急な階段がある。
心臓破りの階段である。
しかし、それを乗り切れば・・・
ワイキキビーチ一望の眺めが広がる!
ナイスビューポイント。
30分間我慢した甲斐があった。
最後に・・・
確かに登頂したことを認める証明書をいただける。





