亀山社中の大仕事 | コーキのテキトーク

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大河ドラマドラマフリークが「龍馬伝」についてテキトーク!


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■ 8月15日OA 「亀山社中の大仕事」



<あらすじ>


薩摩の名義で軍艦と武器を買うことになった龍馬は、長州の桂小五郎宛に


文を書く。


桂と高杉は、龍馬の話に乗ることにする。


龍馬は、長崎に戻り、武器商人グラバーに会うが、話し合いの場に、薩摩が居ないことに


疑念を抱く。


薩摩の西郷吉之助は、長州とのことを幕府に知られてはならないと、この取引を


龍馬だけに行わせた。


龍馬は、単身グラバー邸に乗り込み、この話は長州の払いだと告げ、グラバーは


承諾する。


龍馬は、グラバーとの交渉するため、丸山にやってくるが、そこで、お元が十字架に十字をきる姿を


みてしまう。


お元は、グラバーとの商談を黙っているかわりに、自分がキリシタンであることを


誰にも言わないでほしいという。


龍馬は、これから自分が作り上げる日本は、どんな宗教も信心してもいい世の中になる・・・


と、お元に告げる。



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少しずつだけど、龍馬の魅力が出てきているような気がする。


お元役の蒼井優が良い芝居しているが、長崎のロケ撮影関係者から、


彼女のイメージを打ち壊してしまいそうなことを聞いた。


なんでも彼女は、可愛い顔をしているが、大変なヘビースモーカーらしい。


ワンカット撮り終えるたびに、タバコを一本吸うらしい。


まあ女優だから、イライラもたまるだろうけど・・・


けど、芝居は良い味出している。


龍馬が長崎にいる間の愛人的な関係になるのだろうか?



次回 「侍 長次郎」


乞うご期待!