親友の初孫ちゃん


明日戻るというので


抱っこさせてもらいに行きました


病院に面会に行った時は



2300gの新生児だったので



抱っこは怖くて遠慮しました



首座ってから

抱っこさせてもらおうかなって

思ってたら


今日新米ママさんが抱っこしてみてって


運んできてくれたので


土曜日に腰を痛めてし待ってたから

抱っこしないつもりだったけど


抱っこさせてもらって

中学時代の友人が2人きたので

プチ同窓会


10分程度のつもりが3時間ほど


長居してしまいましたびっくり


ずっと見てられるね



孫が可愛いという気持ちは味わえた


ありがとうねチュー



生まれてきた命と見送った命を


リアルに体験して


私にとって60という歳は


節目になったかなキョロキョロ





亡くなった母にとって


親友の娘を孫のように


可愛がってたので


結婚出産の報告を

ギリ伝えられて良かった


私は結婚前

結婚願望がなくなった時期があり

母に30までに嫁に行かなければ

見合いしろと急かされ

1度紹介させられた会ったこともあります

当然その気になれずごめんなさい


でもお見合い経験は

当時の私にとって

いい経験になって

結婚さえできればいいとば思わなかった


お見合い結婚を否定するのではなく

結婚は



不思議なもので


パパと結婚し30になる頃には

2人の息子たちにも恵まれてました


両親が


息子たちが生まれてきて


あんなに喜ぶとは

思ってませんでした



孫ってそんなに可愛いのかは


母たちを見て


感じてましたが


今回親友の初孫の存在で


感じることができました


今まで友達の孫が生まれても

誕生したことに

おめでとうって

お祝いの気持ちまでだったかも


新米ママの

子育てのことまで心配したり

赤ちゃんの先のことまで

想像したのは初めてかも


成長を一緒に見守っていくんだろうなあ


近くに住んでるからね



今から楽しみにしてる爆笑


60になって母を看取り



今まで複数介護労ってくれた親友の


在宅介護話を聞いてると


私なんて大変じゃないよって口にしてしまう


父と母の介護で実家近くに越して24年

私も母が脳梗塞で、倒れた60歳と

同じ歳になってました


あの頃

次男が生まれたばかりで

千葉に住んでたので

通いの介護で

父も病院通いもあったので

糖尿病、心臓病と長く続く

介護の始まりでした


そんな時支えになったのがSMAP


SMAPの解散を想像してなかったけど


あの頃の私に言いたい

SMAPのライブに

たくさん行かせてもらえて

良かったね




やはり母の話になってしまうけど


母が長生きしてくれてたおかげで


自分の先々のことまで


母の全うした年数まで


想像することができました



施設に入所して

楽しく過ごしてた母のおかげで

在宅で過ごせなくなった後のことまで


想像することができました

私が

そんなに長く生きるとは思ってないけど

母を超える歳まで想像してしまった

90まで生きてるかもしれないと思うと

やはり健康寿命でできること


今はSixTONESのライブ参戦爆笑


推し活かな




可愛いおばあちゃんになりたいなあ


犬猫との暮らしは続けていたいなあ


日々バタバタと過ぎていく

忘れっぽい自分のために

ブログに残してるけど


母が亡くなってから保存だけしてたものは


また少しずつ投稿して残していきます