ご報告
施設からの連絡後
兄と施設へ
発熱の方は
アイスノンで冷やしてもらってて
ほんわか熱が下げられていたようです
母は眠っておりました
老衰
父と同じ状態
急遽金曜日に予定してた担当者会議
11時から開くことになり
看取り契約の書類にサイン
延命治療は行わず
緊急時救急車を呼ぶ呼ばない判断は
看取り契約をしてないと
施設側は判断に困るのです
母の寿命は
母の持ってる生命力による
施設を12時前には出て
断ったランチだったけど
合流して
話を聞いてもらいました
親友は看護師でもあるので
今までも話を聞いてもらってました
私自身覚悟はしてるんだけど
苦しそうではなかったので
食べられないけど
ガリガリではないので
できたら
ガリガリにならないで
いまの母の姿のままでいてほしい
今日の母はむくみがなかったので
ほっとしました
いつかくる親との別れは
生きてる限りいつかは
訪れます
わたしもいつか
息子たちと
永遠の別れが
いつ訪れるかわかりません
平等に生きてる限り
いつかは
誰にも訪れます
寂しいけど
その日が近いことを
感じます