おはこんばんちわ、Mayです。

今日は朝から主人とダブリンのクリニックまでお出かけです。


日本と違って医療費がバカ高いアメリカで健康診断を受けるにしても、どこがいいのか全くわからない😵

それならESLに来てる奥様方に聞いた日本人医師のいるクリニックまで(1時間半かけて)行こうと予約して車で行くことにしました😅

インターステートは都市間を結ぶといえとも、通勤ラッシュもしっかり加味しないと時間までにつかないだろうと30分余裕を見ましたが、日本に輪をかけて交通事故の多いアメリカ😵

案の定二回事故があり、二回目は次の出口で降りる直前に詰まったのであせりました🙄


でクリニック到着。

受付で日本語が話せる~🤣🤣🤣

記入済みの問診票と登録用紙を提出して、現地の保険証と海外旅行保険証をみせたら、カルテ用の写真をミニカメラでパシャリ🤪

更衣室は男女一緒→夫婦で来ることが多いのかも🤔

検査着に着替えてロッカーに荷物入れて、さあ主人から順番に😤

検尿→待合室で待機→聴力検査→待機→体重、身長→視力検査→腹囲測定→心電図→採血→腹部超音波検査→胃カメラ(鼻)→終了と言われて着替えたら主人がまだらしく、また待合室へ→先生の問診がまだあったと診察室へ→問診→予防接種の推薦→脚気の検査→子宮頸部触診→大腸がん検査→終了
…視力検査の表が↑

びっくりしたのは胃カメラが椅子に座った状態でおもむろにはじまること🙄🙄

鼻と喉に麻酔スプレーを噴射して、補助の先生がアタマを支えて雑談しながらチューブを鼻の穴からたんたんと刺していきます😭😭😭

えづくヒマもなく涙腺が破壊したかのように、涙が出まくってました😆

アメリカに来る前に予防接種を全くしていなかったのですが、それではダメだと何種類か言われた予防接種の処方箋をもらい、インフルエンザは昨年かかってないのでやっぱやーめたと(笑)

40歳以上は保険対応だというマンモグラフィだけは精算の時に再度「機械がないので外部に委託してますので予約時間までに行ってくださいね」と、病院のパンフレット(もちろん英語)をもらい、Googleで見つけたラーメン屋へ



久々に醤油ラーメン食べたァ😍😍😍
美味しゅうございました😤😤


綺麗な街並み、開発途中だからか立体駐車場が無料やった😳😳

病院のエントランスからマンモグラフィ専門セクションに

通訳は在住20年以上の日本人が来てくれて、エントリーとマンモグラフィを撮る前の問診の通訳をしてくれました(嬉しくて名前を聞かずに待ち時間むっちゃ喋った)🤗🤗🤗

主人は受付前で爆睡😆😆

天助マーケットに寄って普段買えない食品を仕入れて西日に向かって帰りましたとさ🤩🤩