どうもでーす。
昨夜、機嫌よく母の帰りを待っていました。
手料理♬腕を振るおうと張り切る私

フフフ~フフ~
鼻歌なんか歌いながら準備していました。
ピロピロ~♬あっ!おとんからの電話。
はい?もしもし~?
話しながら、キッチンにあるドアを閉めた瞬間!??!
なになになになに????
…タラー……ち、血が…(;.;)
ん?ハム?いやいや?綺麗に皮膚に切り込みが…
先日、おかんと喧嘩した時に割ったバカラのグラスの鋭利な切り口で綺麗にバックリ。
四センチほどでしたが、皮膚がくっつかなくなっては傷になるし大変!と落ち着いてカットバンで処置。
ん?ん?あー…
血が固まりにくいお薬ふたつも飲んでいるから血が止まらない止まらない…
冷静に、まずはお着替えして、レオをハウスさせて、財布保険証持った、タオルでおさえて、飲んでいる薬持って、よし、近所の病院まで歩くぞ!念のため姉に電話…
電話で冷静に話したつもりが、姉は酷いことも想像したのでしょう(笑)
私の主治医に電話。
で、姉の電話で主治医がこっちにこいと言っているとの報告。
そこまでするほどでは…と、内心思いつつも、止まらない血も無視できず…
結局タクシーに乗り込み病院へ。
しかし…慌てて出てきたからコンロの火を消したか不安になり、Uターンし確認に戻りまた病院へ。
つくやいなや、病院入り口で警備員さんから名指しで誘導される(笑)
本当にsmoothな流れで先生と合流…
なんだか、おおごと??私、先生と目があった瞬間から、笑うしかなくなりました(笑)
だって、見たら血は止まってるし(笑)傷口小さいし(笑)
それでも救急の処置室で、外科のベテラン先生と助手に手当てを施され…
テレビのワンシーンみたい♡(笑)
って、終始わたしは笑うしかなく

無事に手当ては終了しました。
最初お姉ちゃんから電話があった時、先生は私が自殺未遂をしたのかも!と思ったらしいです(笑)
いやいやいや、私、死のうとはこれっぽっちも思っていません!
犬飼った話もしてるし、死のうとしているなら傷口くらいで電話しないよ(σ・∀・)σヘ(゚∀゚*ノ(笑)
先生、最悪を想定して麻酔科にまで連絡していたらしいです(笑)
おっちょこちょいな主治医ですが、よい先生に恵まれてよかった!と思った1日になりました。
心配して病院に駆け付けてくれた姉も傷口みるなり、苦笑(^。^;)
送ってくれてありがとう§
帰宅後、何事もなかったかのように自分でガラスの破片を片付け夕飯を作り美味しくいただきました。
騒々しい1日でした

以後気をつけます(^。^;)
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