ハイ。
小学4年生の一番印象的なイベントwはやっぱりコレでしょう。

ぇちぃ本親バレ(`∇´ゞ

えぇ、見つかりましたトモ。

所詮小学4年生、隠し方が甘いんデスナ( ̄∀ ̄)

しかもウチのオト-サマとオカ-サマ。
ソッとしておいてなどくれマセン。

まぁ、高校生位ならソッとしておいて頂けたのかもしれマセンガ。

両親が並んで正座してる向かい側に私も正座させられマス。

両親と私の間には、綺麗に並べられた大量のぇちぃ本。

私、延々と5時間位怒られマシタ。

「担任の先生の所にコノ本持って行って、こんな本読んでるんですケドどうしたらイイですか?ッテ相談に行くヨ?!」

ナンテ言われました。

相談された先生が困るダロ(・_・;)

トカ思いながら。

必死に回避( ̄∀ ̄)

ただ、ぇちぃ本を前に正座させられて延々とお説教、テゆうイベントは、コノ後無数に開催されるコトになりマス( ̄∀ ̄)

ちなみに。
ヤッパリ私は漫画より小説が好みなので。

この頃には年齢制限アリの小説も読み初めマス。
所謂、フランス書院サマとかデスネ。

アノ黒い背表紙に、どれだけ心ときめかせたコトか(>_<)

そして、更にセクシーランジェリーに興味を示した私。

ナンテぇちぃんだ!!!
私もしたい!!!

切実に願いましたが、流石に自分では買えマセン。

悩んだ結果、自分で作成するコトにww

残念なコトに、お裁縫は得意だったんデス。
大切な所を全く全然隠してない、パックリ割れちゃってるモノや、部分部分だけに穴が開いちゃってるモノ、はたまた一見普通のTバックだけれども、大切な部分を守るハズの所が瘤付きのヒモになってるモノなどw

イロイロ作りましたトモ。
小説や漫画に出て来るのをソノママ再現してみたり。
妄想の中で、絶対ぇちぃ!と思ったモノを作ってみたり。

イラナイお裁縫のスキルは上がりましたf^_^;

そしてソレ履いて小学校行ってマシタ( ̄∀ ̄)

モチロン、そんなモノ身につけてるノデ、ドキドキのヌレヌレです(≧∇≦)

…えぇ、物凄く楽しくて愉しかったデスヨ?
ど変態街道まっしぐらデス。

皆様ヒかないで下さいネ?(;_;)



あ。多分、この頃の知識量で、ごくごく普通の成人男性と同じ位か超えちゃった位だと思いマス( ̄∀ ̄)

ま、経験は全く伴ってませんケドネ(T_T)
ハイ。
浮気相手サンとはそう頻繁にお会い出来ない上。
毎日毎日代わり映えのしない生活を送っているモノで。

ネタがナイので回想シリーズいきマス( ̄∀ ̄)

小学3年生!

ホントはダメダメですケド、年齢制限アリの本へ突入しちゃいます。

きっかけは有りがちデスケド落ちてたぇちぃ漫画。

ソレまでは、BL小説メインだったのですネ。

元々漫画ヨリ小説のが好きでしたし。

有り余る妄想力wのお陰で絵の必要性もあんまり感じておらず。
何より漫画と小説では得られる情報量や知識量が段違いでしたノデ。

タダ。
ソノ拾った漫画。
ソレを読んで、初めて「濡れる」という意味を理解したのデス。

モチロン、それマデだって濡らしてマシタ。

ケド、マジ濡れではなかったのデス。

ソノ本読んでて、読んでるダケなのに、凄いアツくなって。

子供用の生地の厚いパンツwが外から触ってもスグ分かる位、濡れちゃってマシタ。

あまりにも大事な所がアツくなってるので、好奇心旺盛な私は体温計を突っ込んでみたのデスガw

確か45℃トカだった気がシマス( ̄∀ ̄)

ソンナコンナで成人向け漫画に興味を示しマシテ。

バッチリ年齢規制かかってる漫画を購読する様になりマシタ。

レディコミですケドね(`∇´ゞ

そのお陰か、一人ぇちの際に昇天する事を覚え。

マスマスぇちぃ子にステップアップしていくのデシタ。

ちなみに、生まれて初めて昇天した日。

あまりの気持ちィさにビックリして感動して。
ソノ日は思わず10回位一人ぇちした気がシマス( ̄∀ ̄)

それにしても。
高校生トカならいざ知らず。
どっから見ても小学生、シカモ10歳超えてない私に。
よく年齢規制のある本を売ってくれたよネ、と思いマス。

当時毎月買ってた漫画雑誌は、「りぼん」と「なかよし」と「アムール」デシタw

アムールて今も売ってるのカナ?

小学3年生が読むにはナカナカ刺激的なので、見つけたら読んでみて下サイ(`∇´ゞ

あ、でも、年齢制限あるヤツは、ちゃんとソノ年齢になってから読んで下さいネ( ̄∀ ̄)
小学生時代の私。
今思えば、ひたすらにアホでしたw

一年生の頃には妄想オンリーだったのが、二年生になって知識を付けはじめマシタ。

書籍、とゆうスキルを会得したのデスナ( ̄∀ ̄)

モチロン、男女のぇちぃ本は年齢規制があるノデ、緩めの描写のものしか入手出来マセン。
基礎知識を付ける位には役立ちましたが。

でもって私、基礎知識を付けた上で、BL本に移行していきマス。

当時デスネ。
今で言うBL、ツマリは男性×男性の恋愛が描かれた本は、全然メジャ-では有りませんでした。

今でこそ、どこの本屋サンでもド-ンとBLコ-ナ-が有りますが。
当時は大きめの本屋サンの片隅に、ヒッソリヒッソリ少数置かれているダケで。

だから、なのか。真相は分からないですケド、今より規制が目茶苦茶甘かったのデス。

男女で致すとNGな行為が満載でも、それが男同士ってダケで規制ナシ!

オールフリー、とまではいきませんが、ほぼソレに近い状態だったノデ。

私的には天国デスヨネw

貪る様に読みました。

急速に耳年増サンになってイきます。

一人ぇちを自覚して致す様になったのもこの頃デス。
この頃は、まだ昇天する感覚が分かっておらず。
それでも日課にしてましたケド( ̄∀ ̄)

あ。
初恋も二年生デスネ。
飛天御剣流を操り、左頬に十字傷のある男(笑)と、担任の男の先生。
同時に恋をして。

担任の先生には、飽く迄も無邪気-なフリをしながら纏わり付いてマシタ。

モチロン私が無邪気なワケもなく。
先生の膝の上が私の定位置だったのデスガ。

先生の膝頭に自分の女の子な部分を擦りつけてバッチリ快感を得てましたヨ?(`∇´ゞ

ちなみに。
小学二年生、学年末の文集。
「将来の夢」の欄に、私は女優サン、と書きました。
タダ。
同じ日付のプライベートな日記を読み返すと。

「女優は女優でも、ホントはA*V女優になりたいんダケド…流石に文集には書けないヨネ(-.-)zzZ
でもマジでなりたい-」

的な事を書いておりマシタ(゜∀゜;ノ)ノ


もうちょっと無邪気な夢持とうヨ-

と。
自分でツッコミ入れた次第でアリマス。