小学生時代の私。
今思えば、ひたすらにアホでしたw

一年生の頃には妄想オンリーだったのが、二年生になって知識を付けはじめマシタ。

書籍、とゆうスキルを会得したのデスナ( ̄∀ ̄)

モチロン、男女のぇちぃ本は年齢規制があるノデ、緩めの描写のものしか入手出来マセン。
基礎知識を付ける位には役立ちましたが。

でもって私、基礎知識を付けた上で、BL本に移行していきマス。

当時デスネ。
今で言うBL、ツマリは男性×男性の恋愛が描かれた本は、全然メジャ-では有りませんでした。

今でこそ、どこの本屋サンでもド-ンとBLコ-ナ-が有りますが。
当時は大きめの本屋サンの片隅に、ヒッソリヒッソリ少数置かれているダケで。

だから、なのか。真相は分からないですケド、今より規制が目茶苦茶甘かったのデス。

男女で致すとNGな行為が満載でも、それが男同士ってダケで規制ナシ!

オールフリー、とまではいきませんが、ほぼソレに近い状態だったノデ。

私的には天国デスヨネw

貪る様に読みました。

急速に耳年増サンになってイきます。

一人ぇちを自覚して致す様になったのもこの頃デス。
この頃は、まだ昇天する感覚が分かっておらず。
それでも日課にしてましたケド( ̄∀ ̄)

あ。
初恋も二年生デスネ。
飛天御剣流を操り、左頬に十字傷のある男(笑)と、担任の男の先生。
同時に恋をして。

担任の先生には、飽く迄も無邪気-なフリをしながら纏わり付いてマシタ。

モチロン私が無邪気なワケもなく。
先生の膝の上が私の定位置だったのデスガ。

先生の膝頭に自分の女の子な部分を擦りつけてバッチリ快感を得てましたヨ?(`∇´ゞ

ちなみに。
小学二年生、学年末の文集。
「将来の夢」の欄に、私は女優サン、と書きました。
タダ。
同じ日付のプライベートな日記を読み返すと。

「女優は女優でも、ホントはA*V女優になりたいんダケド…流石に文集には書けないヨネ(-.-)zzZ
でもマジでなりたい-」

的な事を書いておりマシタ(゜∀゜;ノ)ノ


もうちょっと無邪気な夢持とうヨ-

と。
自分でツッコミ入れた次第でアリマス。