唾液を頂くのが凄い好きデス。

口移しで頂くのも好きデスが。

口を開けて待ってるトコロに、上から垂らして頂くのが一番好きデス。


口移しだと、唾液の温度が体温と同じなんデス。

デモ、上の方カラ垂らして頂くと、唾液が空気に触れている間に温度が下がって。

私の口に入って来た時には、ホンノリ冷たくなってマス。


ソノ、温度差が。

異物感を際立たせて。

自分のモノではナイ、相手の方の体液が。

確かに自分の内にアルのだと。

ハッキリ自覚出来て。


タマラナイ恍惚感に浸れマス。


口の中でユックリ転がして。

幸せの内に、飲み下しマス。


ソノ一連の行為を、相手の方とズット目を合わせたママ行って。


欲望と興奮に濡れた自分の瞳を相手の方に見つめられながら、ゴクン、と喉を鳴らすトキ。


私は、私の恥ずかしいトコロから。
あぁ、今、出ちゃった、と自覚出来る位に。

ヤらしい蜜を吐き出すのデス。




男性そのものの体液を頂くのとは。

また、違った幸せなのデス。