サテハテ。

回想シリーズ小学6年生バージョンです。

5年生で覚えたオシリの快感。

力作の自作オモチャwで愉しんでマシタが。

毎日の様に愉しんでるト。

ソレだけジャ物足りなくなってきちゃいマス。

太さ的ニ( ̄∀ ̄)

ソシテ追い撃ちをかけるヨウニ当時の私が興味を示したモノ。

異物ww

ゴクゴク普通の生活で使用する全然ぇちくナイ物を、ぇちぃ目的で使用スル。

そこに倒錯的なぇちさを見出だして。

どうしようもなく惹かれちゃったんデスネ(>_<)

ナノデ。

物足りなくなっちゃったオシリに。

イロンナ異物をイれてミマス(`∇´ゞ

携帯用のエイトフォーとか。
卓球ラケットの柄トカ。
定番お野菜トカ。

鉛筆が何本入るか、なんてのも試してマシタネ( ̄∀ ̄)

気持ちイさで言えば太イの一本、興奮度で言えば細イのをイッパイ、て感じだったでショウカ。


そういえば。
初めて大人なビデオを観たのもこの頃でしたカ。

タダ。
生まれて初めての大人なビデオ鑑賞をしている、まさにソノ時。

途中で、父方の祖母が突然部屋に来まして。

私は慌ててテレビの電源を切ったので、ビデオの事は見つからずに済んだのデスガ。

私は、父方の祖母から。

「たった今、母方の祖母が亡くなったらしい。一緒に母方の祖母の所へ行くから、早く準備しなサイ。」

と告げられマシタ。

何だか、凄い罪悪感で。

ソノ後暫く、大人なビデオは見れませんでシタ。

ごめんね、お祖母チャン(ρ_;)

ナンテ苦い思い出も有りツツ。


小学6年生の私。

最大の出来事は。

とある、運命的で衝撃的な一つの出会いデス。

書くと文字数オーバーになりそうナノデ。

ソレはまた、次の機会で書きますネ。