昨晩、めいパパと何気なくみていた歌番組![]()
ある一曲に引き込まれ、涙が止まらなくなりました…
樋口了一さんの「手紙~親愛なる子供たちへ~」でした。
だんだんと老いていく親から子へのメッセージソングでした。
子供という言葉を孫に置き換えると、旅立ったばかりの
祖父からの言葉に思え、堪りませんでした。
歌詞のどの部分を切り取っても、最晩年の祖父の姿であり、自分の
思いも表せないほど老いた、祖父の心の中そのものでした。
今、こうして記事を書きながらでも、涙が止まりません…
この頃 ママは メソメソしすぎでしゅよ
だって 急に切なくなるんだもん…
よ~し
今なら イタズラし放題かも…
それとこれとは 話が別
下りてきなさ~い
作戦失敗だったにゃ
不貞寝? その割にはリラックスモードですね
今日も
お願いします

