周期18日目 体温37.26
病院へ向かう間、移植できてよかったあと思う気持ちもあったが、
何個採れたのかなにもわからないので ドキドキ感が増していった。
でもなぜか凍結できる分まではなさそうな気がしてならなかった
まあ診察の時に先生が言っていた 6個が採れたとしても、
2個か1個が移植できるかなあ? で、凍結分はないだろう
そんな予感
それでも移植できることはうれしい
でも凍結分がないかも?と思うと ちょっぴり寂しい(正直な気持ちです)
さあガンバルゾー
16:20に受付を済ませ トイレへ行く
出入り口のドアを開けると 看護士さんが待っていた
「さあ 行きましょうか~」
4Fへ行き 着替え 先生を待つ
先生がきて 「れんさん、1個だけだったよ それもすごくいいのが1個」
詳しいことは後で聞くことにして 移植開始
5分ほどで終了
そのまま30分休みました。
そしてベッドへ移動して30分休み
もう一人移植される方がいたようでした。
お互い良い結果になるといいな~
着替えて3Fへ
先生から話を聞きました。
結果は6個採れたが、変性卵だったり 精子が2個入ったりして続々と×になっていき
残ったのは1個だった
その1個はとても良い卵らしかった。
先生は「すごくいいので期待してしまうよ~」と。
「その1個で良い結果になればうれしいけど、凍結分がないと思うとねぇ」
私が病院にくるまでに思ったことが当たって 先生も同じこと言ってるし(苦笑)
卵ちゃん しっかりくっついておくれ~~~~
時々お腹をさすりながら帰りました。
帰り着いて旦那に話すと ちょっとガッカリしていた様子
でもすぐ上手くいくといいね とお腹をさすって言ってくれました。
しっかりくっついてね~~~~愛しの卵ちゃん
28日に注射
11月5日に判定日