私はレッスンウェアはレオタード+ショートパンツ派。

足がたくましい汗ので、本当は巻きスカートとかの方が良いのですけど

ここは周囲の方が見苦しい思いをするのにゴメンナサイしながら

ショートパンツです。その方がよく見てもらえる気がするので。


私が今現在所有してるレオタードは

Chacott、Sansha、Grishko、Ainsliewearの4着です。

実質、着ているのはChacottがほとんどで、たまにSansha、

Grishkoはベロアのものなので、冬場だけ。

Ainsliewearはなんだか、センスゼロの私にはコーディネートが

難しい色味でほとんどスタンバイの状態です。


けれど、このAinsliewearのレオタード、着心地がよくて、

また購入したい音譜と思っていたのですけど。この春の新作

Tara with Cherry Blossomがとってもオシャレ恋の矢

MILBAで取扱があるようなので、夏のセールで購入しようかなニコニコ

他の人を見てハッとすることがあります。


実際、自分が注意されているときって、その自分を客観的に見ることは

不可能なので、人が同じような注意をされているときに、見てみると

なるほど、こういう風になってしまっているのか目と気付かされます。


トンベ・パ・ド・ブレ

 どのラインで進むのかしっかりとした方向を持つ。


アレグロ

 アッサンブレもジュテも上へ上へ跳ぶ。

 ジュテの時、クッペに付く足が軸足からはみ出ないように。

 (4の出来損ないのような足にならない。)


グランワルツ

 グランジュテは腰を上に上に持っていく意識。

 グリッサードから入る時は、グリッサードの時から腰を上に。

 (これは別の先生も仰っていたこと。たぶんここに書くのも二回目)


今回はバランセ・アントゥールナンがなんか複雑で

何度も足が逆になってしまっていましたしょぼん


アラベスクソッテ~パドシャがぎこちなくなっていたので

また復習しておきます。でもフィアテが割と安定して回れていて

ちょっと幸せでしたラブラブ

GW明けのレッスン。


ひょっとすると連休明けということで、残業になるのではと

思っていましたが、発表会直前で、前のクラスが長引いていることが

予想され、また自分もいつもより少し遅くなったものの、ギリギリ

間に合うか?という時間に職場を出られたので、すべり込んで

レッスン、最初から受けられましたチョキ


ジュニアのクラスだった生徒さんが進級・進学等の都合などで

クラスを上がってきているので、クラスの内容自体は

そんなに難しくなく。けれど、基礎をしっかりやるというのも

なかなかハードあせるいつも自分がいかにごまかしごまかしで

動いているのかということが浮き彫りになってしまいました汗


全てに気を配ることができたら、ベストなのですけど、やっぱり

難しいので、重点的にココを気をつけるグーということを

(勝手に)設定しました。


アームスに気をつけてみたのですけど、いつもよりは

注意が少なかったように思います。次のレッスンでは

アームス+軸足の外旋に気をつけてみようかな音譜

軸足の外旋は本当にもう、たぶん永遠のテーマですね汗

もう少し達成(できないのですけど)しやすい目標を設定した方が

良いのかもですが…自分に鞭打って頑張ろうアップ